伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~

2chで話題になった鬼女関連のスレッドをまとめた2chまとめサイトです。鬼女、キチママ、不倫・浮気、修羅場、復讐などがメインですが、ほのぼのとした内容まで様々な記事をまとめています。

    恋人・パートナー

    770 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/05/09(土) 01:42:37 ID:hzBNVIYkO
    悲惨なGWになりました。

    彼女とデートしました。
    ああ幸せさ。けどね、道端でやたらガタイのいい野郎が道塞いだんです。
    何かわからないままいきなり俺殴られました。ええまあフルボッコですよ。
    交番が近くにあったのが救い。お巡りさん駆けつけて野郎逃走。ついでに彼女もいない。
    何が何だかさっぱり。お巡りさんに話して家帰ると玄関前に彼女いるし。
    「何で帰ったの?」と聞いたら「まさかあんなとこであんな怖い人と会うとは思わなかった。怖くて逃げ帰った」と。
    何かおかしいです。交番あったのに。そんなにチキンだったっけこの女?
    そして彼女お帰り。意味不明。
    翌日会おうとしたら断られた。何なんだ?
    嫌な予感満載で独りで買い物いきました。顔痛いんで鎮痛剤でも買おうかと。そしたらね、彼女いたんです。昨日の怖い人と。
    向こうも気づいてね。野郎が来ました。「てめえちょっとツラ貸せ」とね。
    人通り少ない道で言われました。「いつまで俺の女に付きまとうんだ?まだ殴られ足りないか?」
    俺答えたんです。「あのですね、俺彼女と付き合っているんですが、今ここで彼女にちゃんと色々聞きたいんです。殴るならその後でお願いしたいんですが?」

    682 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/08/09(日) 18:55:04 ID:vZrpozEU
    昨晩の冷め話

    5月の彼の誕生日、イタリアンのコース料理をご馳走したら昨日の私の誕生日祝いに、
    サプライズでお洒落なお店のイタリアンのコース料理をご馳走してくれることになった。

    席に着いてウェイターさんがコース内容を説明してくれて、「苦手な食材などはございますか?」と
    聞かれたので、前菜のフォアグラが食べられないので、できたら他の食材にして頂けませんか、と私が言ったその瞬間

    突然彼がテーブルをダーン!!!と叩いて「お前!ふざけるな!!!」と叫んだ。
    私&ウェイターさん硬直。周りのお客さんが一斉にこっちを見る。
    彼は血走った目を見開いて「俺が金払ってんだぞ!わがままを抜かすなよ!!」と怒鳴った

    私が小さな声でやっと「ごめん…」と言うと、彼は我に返ったのか
    「ああ…悪い。でも今日はもう無理だ。帰る」と言い、ナフキンをテーブルに投げて帰ってしまった。
    帰り際、店の入り口のレジカウンターをまたダーン!!と叩いて行った…。

    続きます

    669 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/10/25(木) 06:20:48 ID:2V39WPir0.net
    旦那と元カノ?のことで吐き出させてください。
    異常事態なのでネットでしか言えないw

    旦那とは昨年の5月、派遣先で知り合い、猛アタックされてすぐ交際に発展。
    私は約10年付き合った彼氏がいたけど、そっちを清算した。

    旦那の方も、3年付き合ってた元カノがいると聞いていた。
    「別れてるけど、同棲を継続してる状態。新しい部屋借りるまで待ってほしい」と言われていた。
    少しは疑ってはいたけど、私に対してとても尽くすし、ほぼ毎日私とご飯食べて体の関係もあったので、まあ本当に別れてるような状態なんだろう、と思っていた。
    私の方も元カレがテレビ出演したり、ス㋣ーカーぽくなって修羅場になったり、実の弟や従兄弟が相次いで結婚式を挙げるなどしたので、旦那の元カノのことなんかどうでもよかった。

    そうこうして付き合ってるうちに、私妊娠発覚。昨年10月、旦那とはまだ籍も入れてないし、同棲もしてないから私はかなり焦った。
    ツワリがキツく、季節の変わり目で雨が多く、結局その子は流産してしまった。
    その時の旦那の対応がかなりガキで、誠実さを感じなかったので、私たちは別れた。
    私はかなり精神的に参ってしまい、仕事も辞めて実家に戻った。

    その間に、旦那の方は元カノと寄りを戻していたみたい。(後に知る)
    私はそんなことつゆ知らず、田舎に戻ってからも子供のことが忘れられず、ちょこちょこ旦那にメールしたりしていた。

    旦那の方も、私を忘れられなかったらしく、たまに電話やメールが来たりした。
    私はまだ立ち直れてなかったので、「復縁しようとしてくれるなら田舎に引っ越してきて誠意を見せて欲しい」みたいな無茶苦茶な要求をしていた。(その時は変になってたので無茶だと思わなかった。自分がもう一度上京する勇気や体力もその時は無かったし)

    続きます

    500 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/09/19(金) 21:09:39 .net
    不幸になりそうな結婚式に出てきたから、新郎を助けてあげたい。
    私は新郎の高校時代の元カノ。
    新郎が子供すぎて別れちゃっただけなんだよね。
    私は体の関係を持ちたがったんだけど、彼が「まだ高校生だから」と。

    つまらない男だと思ったけど、顔は良いし背は高い。
    しかも医者になったみたいで、医者の奥さんもいいかな?と思って久々に連絡したら、
    「俺結婚するんだよね!よかったら(私)さんも来てよ!」だって。

    出てみたら、新婦が2つも年上の27歳、子供いないのにもう専業主婦、
    容姿も昔の釈由美子みたい。いかにも男に好かれそうなタイプ。
    皆「すごい美人!」って言ってたけど、そこまで美人?って感じ。

    厳粛な教会式で、新郎が泣いてるのに、ベールの下でずっとヘラヘラ。
    誓いのキスの後も、歯を見せて笑ってるし。
    ドレスも地味で、レースの長袖ハイネック・・・変なの。

    披露宴も普通に食事して、大口開けて笑って。
    趣味:野球観戦とかおじさんでしょ。

    新郎に「奥さん泣いてなかったね」って言ったら、
    「泣くとブスになるから泣かないんだってw」と寂しそうに笑ってた。
    絶対尻に敷かれると思うから、何とか助けてあげたいんだけど。

    836 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/11/03(金) 10:00:48 ID:0T/wbXRL.net
    ふと思い出したので書いてみる
    21歳の頃、10歳上の職場の同僚と付き合ってた
    元彼はご両親とうまく行っていなくて絶縁し家を出ていて、友達の家を転々としていたらしく、独り暮らしをしていた私とすぐに同棲状態になった
    煙草が嫌いな私のために煙草をやめてくれたり、早く帰った日はご飯を作ってくれたり、楽しく過ごしていた
    ある日、俺も家賃半分払うよと元彼から言い出した
    光熱費とかも上がってたし、ありがたかったので頂戴することにした
    お菓子の缶に入れておいて、ある程度溜まったら将来のための貯金にしようと思ってた
    時々、家に帰ると煙草の匂いがしていて、元彼に訊くと「知らないよ、止めたって言ったじゃん、信じてないの?」
    煙草を吸わない人は吸う人に比べてすごく煙草の匂いに敏感だと言うと(特に私は頭おかしいレベルの嫌煙)、ムッとして家を出て行く
    そのまま連絡が取れなくなって、翌日ひょっこり帰ってきて「ごめんね」って抱き締めるか土下座
    連絡が取れないことに不安MAXの私は「無事に帰ってきてくれてよかった」ってことで有耶無耶に
    自分に都合の悪い事はいつもそうやって解決?する元彼だった
    ある日、職場に元彼のご両親がみえた
    漏れ聞いた話によると、車の税金と携帯代を払ったのでその領収書を預けに来たらしい
    絶縁なんてしてないし、31にもなって親に携帯代払ってもらうってなんだそれ?
    どういう事か訊くと「それぐらいはさせて欲しいと言われたので、生きてる証明になるかとそうさせてやっている」とのことだった

    209 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/06/15(月) 01:18:15 ID:pgdU5iE/.net
    元カノは酒にあまり強くなくてすぐ寝ちゃうタイプのひとだった
    そして酔うと膀胱が緩くなるのか時々お漏らしをする。体質なのかな?と思ってそのことでは別に冷めたりはしなかったんだけど後にわざとだったとわかり冷めた
    意識はあるけど酔ってて起き上がるのが面倒だから漏らしてたと知って引いた
    無意識の寝小便ならまだしもわざと放尿してシーツやカーペットを汚されたのかと思うと怒りが…
    シーツや下着の後始末をどういう気持ちで俺にやらせてたのか理解に苦しむ

    763 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/08/16(木) 21:42:12 ID:sTnjbLVR.net
    もう十年以上前の話しだが、当時の彼女がうちで夕飯を作ってくれることになった日のこと。
    付き合ったばかりで彼女の手料理はまだ食べてなくて、すごく楽しみにしてた。
    あんまり上手じゃないけど頑張るねとか言われて嬉しくて、何が食べたいか聞かれたから、鶏肉の料理がいいと言ったんだ。
    二人でスーパー行って買い物して、幸せだった。
    唐揚げとかは大変だからソテーを作ると言ってくれて、手伝おうか?と言ったら座って待っててとか言われて、にやにやしながらリビングで待ってた。
    包丁の音とか聞こえて、将来結婚したら毎日ごはん作ってくれるのかなあとか思って。
    しばらくしてジューって音が聞こえて、肉焼き始めたなとか思ってたら、彼女がぎゃああと叫んだもんで、急いで台所に行ったんだ。
    そこからの会話は今でもよく覚えてる。
    俺「どうしたの!?」
    彼女「油がはねた!腕にはねた!痛い!」
    俺「大丈夫!?水で冷やそう!」
    彼女「何で!?何でこんなにはねるの!?許せない!」
    俺「皮から油が出たんでしょ?早く冷やさないと」
    彼女「痛い!訴える!」
    俺「え?誰を?」
    彼女「あのスーパーだよ!こんなに油がはねる鶏肉売って!」
    俺「……いや、たぶん勝てないよ。別に油がはねるように加工したわけじゃないから」
    彼女「じゃあ鶏の飼い主!」
    俺「生産農場のこと?油のことにまで責任取ってくれないと思うけど……」
    彼女「何なのさっきから!もう別れる!帰る!ママ呼ぶから!」
    彼女はぷりぷり怒ってお母さんに電話し、鶏がはねたから別れるとか言ってたけど、意味が通じないらしくさらに怒ってた。
    何を言っても話しかけないで!と言われて、そのうちお母さんが迎えに来た。
    彼女はさっさと車に乗っちゃったけど、お母さんに説明を求められ、いちおうしたけどよく分からないと言われた。
    あまりにも驚いて冷めたし、放置してたら数日後お母さんから携帯に電話来て、娘が復縁したいと言っていると言われたけど断った。
    今の嫁と結婚するとき、念のためこの話しをしたら爆笑され、私はそんなこと言わないから大丈夫と言われたので、安心して籍を入れた。
    今では笑い話だけど、あのときは衝撃的だった。

    111 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/10/11(木) 03:51:30 ID:32E
    ここでいいのかな?
    初めて書き込むのですが
    ちょっと愚痴 相談を聞いてください

    まず人間関係(スタート時)
    1、俺 29歳 会社員 独身
    2、彼女 33歳 会社員 ? 求職中 バツイチ 子あり

    彼女は以降は A とします。

    80 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/09/09(日) 00:55:33 0.net
    車で遠出のデートしてた帰り道に緊急だからとそのままフリーハンズで家族からの電話聞かされたときだなー
    子供と嫁と、多分これ彼の家族の声全部聞いたわ
    家まで送ってくれたけどその間ずっと家族の会話聞かされて、終わったのと同じくらいに家に着いてすぐバイバイ。萎えるどころじゃないだろ。バカにしてんのか。しかも聞く限り緊急案件じゃなかったしなんで長々電話してんだふざけんな。
    消化できる気がしないから吐き出させてください
    もう無理かもしれん

    222 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/03/24(火) 04:54:24 ID:h7bz7Fza
    彼女から、
    とある男からかなり悪質なス㋣ーカー行為を3ヶ月以上に渡って受けているという告白を聞き、
    とっても心配になり、彼女に一緒に警察に相談に行こうと勧めたけど、
    彼女が怖がって頑なに拒んだため、自分が独断で警察の生活安全課に相談に行った。
    すると、後日、彼女からメールで、
    『どうして警察になんかへ行ったのですか?○○(私の名前)の目的はなんですか?』
    と詰問された。
    もちろん彼女をス㋣ーカー野郎から救って上げたい、危険な目に遭わせたくなかったから、
    という目的以外にあり得ないのに、
    どういうわけだか、彼女は私になにか「他意」があるかのように邪推して、
    彼女が拒んでいた警察への被害届の相談を、私が独断で行ってしまったことを強く非難した。
    彼女に礼の一つも言ってほしいとか、感謝してほしいとか、そんな恩着せがましいことなんか、
    まったく考えてはいなかった。ただただ、好きだった彼女の力になってあげたかっただけなのに…。
    そのひと言で彼女の本心が分かったような気がした。
    というか、絶対に心を開いてくれようとしない、何か暗いものを感じて、
    それから間もなく、彼女とは絶縁した。

    このページのトップヘ