893
893に拉致られボコボコにされ山に埋められた。ボコられている時に携帯を無くしたフリをして袖の中に隠し、話せないが警察に電話すると
父はダメな人で他人の連帯保証人になり借金を肩代わりしたり、突然仕事を辞め自営を始め潰したり等で家は貧乏。ある時893系金融に返済できず当時高1の私を差し出そうと…
35 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/06/18(月) 19:15:28 0
父親は子供達(兄と私)には優しかったがダメな人で、他人の連帯保証人になって借金肩代わりしたり、
突然仕事を辞めて自営業を始めて結局潰したりと、お金の問題にはとてもルーズだった。
ゲームやオシャレなオモチャはもちろん、給食費が払えなかったり、ご飯がパンとマーガリンだけだったりとか、
自宅は見た目立派な一戸建てなのに中身は随分な暮らしだった。
母はそれでも耐えていたが、ある時893系の企業からお金を借りて返せなくなり
(たぶんその企業の罠で借りた分は全部吸い取られた)、家に乗り込んでくるまでになったので離婚した。
まっとうに働いて返すんなら母は協力したかもしれないが、
まだ高校1年の娘(私)を差し出して~と父が母に土下座したのでキレたらしい。
母に同情して相談にのってた元警察官に間に入ってもらい、自宅は出ることになったが借金は父がなんとかすることになった
(結局自宅を売った)。
私と兄は当然、母について行くことに。
その後兄と私が大学に進み、母のパートと兄と私のアルバイトで苦しいけど、
幸せに暮らしてた(兄は遠くの大学だったので一人暮らし。仕送りが来てた)。
そしてある時ロミオレターが届いた。
父に住所は明かさず、メールでのみ連絡を取っていたのにと母と二人で不気味に思ったが、中身はさらに不気味だった。
突然仕事を辞めて自営業を始めて結局潰したりと、お金の問題にはとてもルーズだった。
ゲームやオシャレなオモチャはもちろん、給食費が払えなかったり、ご飯がパンとマーガリンだけだったりとか、
自宅は見た目立派な一戸建てなのに中身は随分な暮らしだった。
母はそれでも耐えていたが、ある時893系の企業からお金を借りて返せなくなり
(たぶんその企業の罠で借りた分は全部吸い取られた)、家に乗り込んでくるまでになったので離婚した。
まっとうに働いて返すんなら母は協力したかもしれないが、
まだ高校1年の娘(私)を差し出して~と父が母に土下座したのでキレたらしい。
母に同情して相談にのってた元警察官に間に入ってもらい、自宅は出ることになったが借金は父がなんとかすることになった
(結局自宅を売った)。
私と兄は当然、母について行くことに。
その後兄と私が大学に進み、母のパートと兄と私のアルバイトで苦しいけど、
幸せに暮らしてた(兄は遠くの大学だったので一人暮らし。仕送りが来てた)。
そしてある時ロミオレターが届いた。
父に住所は明かさず、メールでのみ連絡を取っていたのにと母と二人で不気味に思ったが、中身はさらに不気味だった。
父は893でいけない薬にドップリ嵌り売人兼テイスターだった。ラリっては意識が無くなるまで母と俺を殴る毎日。当時の俺は高校2年生で児相と婦相へ逃げる計画と同時に…
引用元:http://hayabusa6.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1447736089/
12 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/11/28(土) 15:24:49 ID:kBhFeqQ90.net
フェイクありだけど、仕事も落ち着いてきたから書き逃げ。
父は8○3で、いけないお薬やらにドップリはまっちゃって売人兼テイスター?って奴をやってた。
要は売り物を少しだけ自分に使うこと。ラリっては訳のわからんことを言いながら母や俺を意識が無くなるまで殴るような毎日だった。
そんで、復讐を決意。当時の俺は高校2年生。
児相と婦相に逃げる計画と同時に、父の部屋からありとあらゆる重要そうな物(名前や連絡先が大量にある名簿。多分取引先)をスクールバッグに詰め込んで足取りの覚束ない足取りの母の手を引いて最寄の警察署へ。
支離滅裂な説明ながらも助けてくれと訴えてたら、顔中青アザの母と服を捲り上げた俺の傷(カッター等で薄く切られたやつ)を見せたら冗談じゃなく10名以上の警官に囲まれて取調室?っぽい所に案内された。
そこで持ってきていた証拠っぽいものを出したら、母も一通の封筒を警察に差し出してた。その中身が使用済みのポンプ。
その後、2時間程度で婦相と児相の人が来て、離れ離れで暮らすことになった。
もちろん父は俺と母の提出したものが決定打で逮捕。未だに服役中。
就職した際、過去の精算だと思って喪服着て面会に行って、父の顔を無言で20分睨み続けた。
初めのうちは「待っとけよ、出たらわかってんな?」と言われたが、俺が何も言わず見つめ続けるのがよっぽど不気味だったのか、泣きながらやめろと叫ばれ面会中止。
父は毎晩叫んだり、何かに怯えるようにして部屋の隅に座り込んでいるらしいと聞いたのが最後。
俺は今、嫁さんと慎ましく暮らしてる。
母もどこかで元気にやってるらしい。
父は8○3で、いけないお薬やらにドップリはまっちゃって売人兼テイスター?って奴をやってた。
要は売り物を少しだけ自分に使うこと。ラリっては訳のわからんことを言いながら母や俺を意識が無くなるまで殴るような毎日だった。
そんで、復讐を決意。当時の俺は高校2年生。
児相と婦相に逃げる計画と同時に、父の部屋からありとあらゆる重要そうな物(名前や連絡先が大量にある名簿。多分取引先)をスクールバッグに詰め込んで足取りの覚束ない足取りの母の手を引いて最寄の警察署へ。
支離滅裂な説明ながらも助けてくれと訴えてたら、顔中青アザの母と服を捲り上げた俺の傷(カッター等で薄く切られたやつ)を見せたら冗談じゃなく10名以上の警官に囲まれて取調室?っぽい所に案内された。
そこで持ってきていた証拠っぽいものを出したら、母も一通の封筒を警察に差し出してた。その中身が使用済みのポンプ。
その後、2時間程度で婦相と児相の人が来て、離れ離れで暮らすことになった。
もちろん父は俺と母の提出したものが決定打で逮捕。未だに服役中。
就職した際、過去の精算だと思って喪服着て面会に行って、父の顔を無言で20分睨み続けた。
初めのうちは「待っとけよ、出たらわかってんな?」と言われたが、俺が何も言わず見つめ続けるのがよっぽど不気味だったのか、泣きながらやめろと叫ばれ面会中止。
父は毎晩叫んだり、何かに怯えるようにして部屋の隅に座り込んでいるらしいと聞いたのが最後。
俺は今、嫁さんと慎ましく暮らしてる。
母もどこかで元気にやってるらしい。
【衝撃】普通に道歩いてたら、なんかいきなり記憶が途切れて、ふと目が覚めるとヤ〇ザの事務所の床に転がされていた。しかし・・・
ビーチにやってきた若夫婦と3~4歳になる息子。「きっとお魚さんいるよ!」の言葉にはしゃぎ回る息子が「あ!お魚さんいた!」と言い出し指差す先を見てみると・・・結果www
720 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/11/01(火) 11:17:46 ID:6pc
20年ほど前、某視聴者投稿番組でやっていた話なので、記憶にある人もいるかもしれない。
仲良し家族の楽しい海水浴にて起きた珍事件。
家族連れやカップルで賑わうビーチにやってきた若い夫婦と3~4歳になる可愛い息子。
「お水がキレイだから、きっとお魚さんがたくさんいるよ」というママの言葉にはしゃぎ回る息子が、「あ、お魚さんいた!!(゜∀゜)」と言い出した。
ビーチに魚?何か見間違えているのかな、と息子の指差す先を見てみれば、たいへん立派な鯉の彫り物を背中に施した、893なお兄さんが…。
あれは本物のお魚さんじゃないし、怖い人だから近寄っちゃダメだよ!!と親は慌てて注意。
息子は一応、納得したものの、「キラキラしててきれいなのになぁ(゜ω゜)」と興味津々。
その後、一泳ぎして休憩していたのだか、遊び尽くして片付けていたのかちょっと忘れたが、ともかく一瞬目を離した隙に、息子がどこかへ行ってしまう。
急いで辺りを見回したら、息子はさっきの893さんの所にいた。
うつぶせに寝転がって日光浴している893さんの背中、鯉の口のところに、スナック菓子をグリグリ押しつけている!
当然、目を覚ます893さん…。
「何じゃ、坊主」
「お魚さんに、エサあげてるの!!ん~~…でも、食べないねえ(´・ω・`)」
「お魚さん?おお、そうか。たぶん寝てるんだろ。よし、起こしてやるからな」
肩を動かし、ぐねぐねと背中を波打たせる893さん。喜ぶ息子。
「起きた!キャッキャッ はい、どーぞ(お菓子グリグリ」
「どうだ、食べたか?」
「んー、だめ。食べない(´・ω・`)」
「そうか、いま腹いっぱいなのかもしれんなあ」
ここで両親が駆けつけ、ヒィィィィすいませんすいませんと米つきバッタで謝る。
893さんは怒ることなく、
「おー、父ちゃん母ちゃん来たか。そんじゃ、またコイツが腹減ってるときにエサやってくれるか?」
「うん。バイバイ(・∀・)ノ」
謝り続ける両親に引きずられながら手を振る息子に、893さんも手を振り返すのだった。
昔のことで細かい部分は違っているかもしれないが、だいたいこんな感じ。
両親の焦りを思えば気の毒ではあるが、とにかく演じてた子供がかわいくて記憶に残ってた。
母が飼い始めた金魚にエサをあげていたら思い出してしまい、ひとりニヤニヤしています。
仲良し家族の楽しい海水浴にて起きた珍事件。
家族連れやカップルで賑わうビーチにやってきた若い夫婦と3~4歳になる可愛い息子。
「お水がキレイだから、きっとお魚さんがたくさんいるよ」というママの言葉にはしゃぎ回る息子が、「あ、お魚さんいた!!(゜∀゜)」と言い出した。
ビーチに魚?何か見間違えているのかな、と息子の指差す先を見てみれば、たいへん立派な鯉の彫り物を背中に施した、893なお兄さんが…。
あれは本物のお魚さんじゃないし、怖い人だから近寄っちゃダメだよ!!と親は慌てて注意。
息子は一応、納得したものの、「キラキラしててきれいなのになぁ(゜ω゜)」と興味津々。
その後、一泳ぎして休憩していたのだか、遊び尽くして片付けていたのかちょっと忘れたが、ともかく一瞬目を離した隙に、息子がどこかへ行ってしまう。
急いで辺りを見回したら、息子はさっきの893さんの所にいた。
うつぶせに寝転がって日光浴している893さんの背中、鯉の口のところに、スナック菓子をグリグリ押しつけている!
当然、目を覚ます893さん…。
「何じゃ、坊主」
「お魚さんに、エサあげてるの!!ん~~…でも、食べないねえ(´・ω・`)」
「お魚さん?おお、そうか。たぶん寝てるんだろ。よし、起こしてやるからな」
肩を動かし、ぐねぐねと背中を波打たせる893さん。喜ぶ息子。
「起きた!キャッキャッ はい、どーぞ(お菓子グリグリ」
「どうだ、食べたか?」
「んー、だめ。食べない(´・ω・`)」
「そうか、いま腹いっぱいなのかもしれんなあ」
ここで両親が駆けつけ、ヒィィィィすいませんすいませんと米つきバッタで謝る。
893さんは怒ることなく、
「おー、父ちゃん母ちゃん来たか。そんじゃ、またコイツが腹減ってるときにエサやってくれるか?」
「うん。バイバイ(・∀・)ノ」
謝り続ける両親に引きずられながら手を振る息子に、893さんも手を振り返すのだった。
昔のことで細かい部分は違っているかもしれないが、だいたいこんな感じ。
両親の焦りを思えば気の毒ではあるが、とにかく演じてた子供がかわいくて記憶に残ってた。
母が飼い始めた金魚にエサをあげていたら思い出してしまい、ひとりニヤニヤしています。
兄が893と事故を起こした!過失はほぼ相手にあったが不服な893が家に乗り込んできた!すると父親が豹変!?見たこともない父に唖然…→父GJ!
815 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/08/19(火) 22:05:54 ID:???
私には4つ上の兄がいるのですが、何か月か前に車で事故を起こしました。
スーパーの駐車場で出合い頭での車同士の接触事故でした。その後保険会社を挟んで
相手の方との交渉をしたのですが、7対3で相手方の方が過失割合が大きいとのことでした。
しかし相手の方がどうも893もしくはDQNだったようで、保険会社の担当者にごり押しをして、
無理やりうちの家の住所を聞いたらしく、押しかけてきたのです。
私と母と兄はgkbrだったのですが、父は平然とした顔で相手の人に「どこに車を停めてきたのですか?
お連れの方はいらっしゃらないのですか?」と聞いたのです。
相手の人は893みたいに「何いっとるんじゃわれ~」みたいな感じで声を荒げていたのですが、
父は平然と、「なるほどあなたおひとりで来られて車もどこかに止めてこられたということですね。」と
言った途端、ものすごくどすの利いた声で私に向かって「おい。玄関のドアの鍵占めて来い。」
といったのです。そして、相手に向かって「お前それなりの覚悟して一人で来たんやろなあ。
ええ度胸しとるな、杀殳されてもお前がどこに行ったか分からんかったらしまいやで。」と言ったのです。
相手は父の豹変ぶりに驚き、飛んで帰りました。その後すぐにけりがついたと保険会社の人から連絡が
ありました。
普段はというか、非常に温厚で、私たち兄妹は大きな声を出す父を見たことがなかったので非常に衝撃を受けました。
母に聞くと、父は子供のころから極真空手を習っていて兄が生まれるまで大会では常に優勝候補と言われるような
選手で、私たちが生まれてからはたまに古武道の道場に通うようになっていたらしいです。
身長は平均的で、体系も贅肉はついていませんがそんなに筋肉隆々というわけではありませんし、
私や兄に同上通いをしろと言ったこともなかったため全然知らなかった父の過去でした。
スーパーの駐車場で出合い頭での車同士の接触事故でした。その後保険会社を挟んで
相手の方との交渉をしたのですが、7対3で相手方の方が過失割合が大きいとのことでした。
しかし相手の方がどうも893もしくはDQNだったようで、保険会社の担当者にごり押しをして、
無理やりうちの家の住所を聞いたらしく、押しかけてきたのです。
私と母と兄はgkbrだったのですが、父は平然とした顔で相手の人に「どこに車を停めてきたのですか?
お連れの方はいらっしゃらないのですか?」と聞いたのです。
相手の人は893みたいに「何いっとるんじゃわれ~」みたいな感じで声を荒げていたのですが、
父は平然と、「なるほどあなたおひとりで来られて車もどこかに止めてこられたということですね。」と
言った途端、ものすごくどすの利いた声で私に向かって「おい。玄関のドアの鍵占めて来い。」
といったのです。そして、相手に向かって「お前それなりの覚悟して一人で来たんやろなあ。
ええ度胸しとるな、杀殳されてもお前がどこに行ったか分からんかったらしまいやで。」と言ったのです。
相手は父の豹変ぶりに驚き、飛んで帰りました。その後すぐにけりがついたと保険会社の人から連絡が
ありました。
普段はというか、非常に温厚で、私たち兄妹は大きな声を出す父を見たことがなかったので非常に衝撃を受けました。
母に聞くと、父は子供のころから極真空手を習っていて兄が生まれるまで大会では常に優勝候補と言われるような
選手で、私たちが生まれてからはたまに古武道の道場に通うようになっていたらしいです。
身長は平均的で、体系も贅肉はついていませんがそんなに筋肉隆々というわけではありませんし、
私や兄に同上通いをしろと言ったこともなかったため全然知らなかった父の過去でした。
メンパブで働いてた時の話。893「客を喰うのはいいけど、A子はやめとけ、オレのお気に入りだから」俺「うぃっすw」→あっという間A子に乜フレになった結果
486 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2013/09/07(土) 00:05:30 0
だいぶ前の話、俺がクズの中のクズだった頃
メンパブで働いてたんだが当然女の子とそれを連れて来る人がお客様
893が連れてくる女の子が俺には好みで楽しみにしてた
893とは個人的な付き合いは無いが、常連なので話はする
女の子は893がいない時にも飲みにくるようになった
893は俺に、「客を喰うのはいいけど、あの子はやめとけ、俺のお気に入りだから」と
893が何ストイックな事いってんだと、内心で笑いつつ「わかりました」と返事
だが、クズの俺はその女の子とあっという間に乜フレになった
バレるわけねーと思ってたが、あっというまに呼び出しがかかった
事務所で正座させられる俺、893は「俺はあの子には手をだすなって言ったよな?」って
893の事務所で正座させられて、かこまれて、何の冗談だと思ったが
俺がクズだからしょうがないんだろうなと思い、ひたすら頭を下げてた
その後、言えない条件を突きつけられ
生命の危険を身近に感じたが、今でも生きてる
飲み屋で女の子に声かけるのも怖いわ
メンパブで働いてたんだが当然女の子とそれを連れて来る人がお客様
893が連れてくる女の子が俺には好みで楽しみにしてた
893とは個人的な付き合いは無いが、常連なので話はする
女の子は893がいない時にも飲みにくるようになった
893は俺に、「客を喰うのはいいけど、あの子はやめとけ、俺のお気に入りだから」と
893が何ストイックな事いってんだと、内心で笑いつつ「わかりました」と返事
だが、クズの俺はその女の子とあっという間に乜フレになった
バレるわけねーと思ってたが、あっというまに呼び出しがかかった
事務所で正座させられる俺、893は「俺はあの子には手をだすなって言ったよな?」って
893の事務所で正座させられて、かこまれて、何の冗談だと思ったが
俺がクズだからしょうがないんだろうなと思い、ひたすら頭を下げてた
その後、言えない条件を突きつけられ
生命の危険を身近に感じたが、今でも生きてる
飲み屋で女の子に声かけるのも怖いわ
元旦那は私と離婚後、別の女と再婚して幸せに暮らしているらしかった⇒元旦那が勝手に私を保証人にして893から800万の借金をしていたらしく、私はΦ國に売られる寸前で…
銭湯に躾されていない4人の子供を連れた父親が来たんだが、父親が893を見て『どんなことしてもいいけどああいう人達になっちゃだめだよ』とぬかした⇒893『』
4 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2004/03/22(月) 13:15:00 ID:vElrjRIH
もういい。ネタだと言われそうだけど。
昨日の話し。武勇伝ではないが。
私は週末かならず、銭湯にいく。大好きな彼女といっしょに銭湯にいき、帰りに焼鳥をやる。
これが、週末のパターン。
下町だから、銭湯も需要がある。7時頃なんて洗い場が満席になってることも珍しくない。
昨日は人が居ないのに、洗い場が 洗面器と椅子で埋まってる。
奧にきわめて大きいサウナがついているサウナなので、ひょっとして、サウナに入ってる可能忄生も
あろうと思い、私は、湯船につかって、誰かが帰って来るのをまった。
いくらまっても、帰ってこない。お湯はのぼせたくてものぼせられないぐらいぬるい。
ごうをにやした私は、散乱した洗面器と椅子を奇麗に片付けた。でもお湯がぬるかったせいで
片付けてる間に寒くなってきた。 また湯船につかる。 そこへ、倶利迦羅悶々の三人ずれが入って来た。
うぉ。やばいことになったな。なんて思いながら、つかってると、その後に子供を四人つれた
お父さんが。この五人、きわめてマナーが悪い。とびこむは、泳ぐは。。。父親は放任。
父親、ちょっとガタイのいい感じで、堅気ではあるが腕っ節は強そうな感じ。
まあいいや、目をつぶってあったまろう。そのうち子どもたちが体を洗いだした。洗い終って湯船へ。
もちろん洗面器はひっちゃかめっちゃか。いくらぬるいからと言って、やはりのぼせる。
昨日の話し。武勇伝ではないが。
私は週末かならず、銭湯にいく。大好きな彼女といっしょに銭湯にいき、帰りに焼鳥をやる。
これが、週末のパターン。
下町だから、銭湯も需要がある。7時頃なんて洗い場が満席になってることも珍しくない。
昨日は人が居ないのに、洗い場が 洗面器と椅子で埋まってる。
奧にきわめて大きいサウナがついているサウナなので、ひょっとして、サウナに入ってる可能忄生も
あろうと思い、私は、湯船につかって、誰かが帰って来るのをまった。
いくらまっても、帰ってこない。お湯はのぼせたくてものぼせられないぐらいぬるい。
ごうをにやした私は、散乱した洗面器と椅子を奇麗に片付けた。でもお湯がぬるかったせいで
片付けてる間に寒くなってきた。 また湯船につかる。 そこへ、倶利迦羅悶々の三人ずれが入って来た。
うぉ。やばいことになったな。なんて思いながら、つかってると、その後に子供を四人つれた
お父さんが。この五人、きわめてマナーが悪い。とびこむは、泳ぐは。。。父親は放任。
父親、ちょっとガタイのいい感じで、堅気ではあるが腕っ節は強そうな感じ。
まあいいや、目をつぶってあったまろう。そのうち子どもたちが体を洗いだした。洗い終って湯船へ。
もちろん洗面器はひっちゃかめっちゃか。いくらぬるいからと言って、やはりのぼせる。
