893

    174 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/11/24(月) 20:16:10 ID:83mjCfyn0.net
    浮気した元カレと浮気相手を、罠に嵌めて893に売った事
    大した金にはならなかったが、復讐目的だったから金額なんてどうでも良かった

    浮気相手が金持ちの娘で、2人で私を貧乏人とあざ笑ってた事を人づてに聞いた
    父が病タヒし、女手一つで必タヒに育ててくれた母も侮辱してたので許せなかったんだよね

    浮気相手の実家の稼業は潰れたらしい
    893って本当怖い

    535 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2010/10/27(水) 11:06:55 ID:1AmoTfLR
    893に拉致られてボコボコにされて山に埋められた
    ボコられている時に携帯を無くしたフリをして携帯を袖の中に隠してて、警察に電話して話せないけど逆探知されて警察が来て助けてもらった。
    あの時穴の中でうずくまって携帯を隠してなかったら今頃は…

    244 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2006/06/29(木) 14:11:34 ID:9S/MfDyrN
    殴られた高校生、泣きながらおっさんに「893の親よぶからな!!!」と言って携帯で電話し始めた。おっさんは、「10人でも20人でも呼んでみろよコラ!」と言ってさらに高校生にビンタ。まわりのお客さんは唖然としてその光景を見てた。

    引用元:http://hayabusa6.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1447736089/
    12 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/11/28(土) 15:24:49 ID:kBhFeqQ90.net
    フェイクありだけど、仕事も落ち着いてきたから書き逃げ。

    父は8○3で、いけないお薬やらにドップリはまっちゃって売人兼テイスター?って奴をやってた。
    要は売り物を少しだけ自分に使うこと。ラリっては訳のわからんことを言いながら母や俺を意識が無くなるまで殴るような毎日だった。
    そんで、復讐を決意。当時の俺は高校2年生。

    児相と婦相に逃げる計画と同時に、父の部屋からありとあらゆる重要そうな物(名前や連絡先が大量にある名簿。多分取引先)をスクールバッグに詰め込んで足取りの覚束ない足取りの母の手を引いて最寄の警察署へ。
    支離滅裂な説明ながらも助けてくれと訴えてたら、顔中青アザの母と服を捲り上げた俺の傷(カッター等で薄く切られたやつ)を見せたら冗談じゃなく10名以上の警官に囲まれて取調室?っぽい所に案内された。
    そこで持ってきていた証拠っぽいものを出したら、母も一通の封筒を警察に差し出してた。その中身が使用済みのポンプ。

    その後、2時間程度で婦相と児相の人が来て、離れ離れで暮らすことになった。
    もちろん父は俺と母の提出したものが決定打で逮捕。未だに服役中。
    就職した際、過去の精算だと思って喪服着て面会に行って、父の顔を無言で20分睨み続けた。
    初めのうちは「待っとけよ、出たらわかってんな?」と言われたが、俺が何も言わず見つめ続けるのがよっぽど不気味だったのか、泣きながらやめろと叫ばれ面会中止。
    父は毎晩叫んだり、何かに怯えるようにして部屋の隅に座り込んでいるらしいと聞いたのが最後。

    俺は今、嫁さんと慎ましく暮らしてる。
    母もどこかで元気にやってるらしい。

    35 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/06/18(月) 19:15:28 0
    父親は子供達(兄と私)には優しかったがダメな人で、他人の連帯保証人になって借金肩代わりしたり、
    突然仕事を辞めて自営業を始めて結局潰したりと、お金の問題にはとてもルーズだった。
    ゲームやオシャレなオモチャはもちろん、給食費が払えなかったり、ご飯がパンとマーガリンだけだったりとか、
    自宅は見た目立派な一戸建てなのに中身は随分な暮らしだった。

    母はそれでも耐えていたが、ある時893系の企業からお金を借りて返せなくなり
    (たぶんその企業の罠で借りた分は全部吸い取られた)、家に乗り込んでくるまでになったので離婚した。
    まっとうに働いて返すんなら母は協力したかもしれないが、
    まだ高校1年の娘(私)を差し出して~と父が母に土下座したのでキレたらしい。
    母に同情して相談にのってた元警察官に間に入ってもらい、自宅は出ることになったが借金は父がなんとかすることになった
    (結局自宅を売った)。
    私と兄は当然、母について行くことに。

    その後兄と私が大学に進み、母のパートと兄と私のアルバイトで苦しいけど、
    幸せに暮らしてた(兄は遠くの大学だったので一人暮らし。仕送りが来てた)。

    そしてある時ロミオレターが届いた。
    父に住所は明かさず、メールでのみ連絡を取っていたのにと母と二人で不気味に思ったが、中身はさらに不気味だった。

    950 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2004/04/19(月) 19:29:00 ID:Qpn0Uy+e
    私の職場のAさんの話です。

    Aさんが学生の時、家の近くにできたばかりの
    ファーストフードのお店でアルバイトをすることになった。
    そして働きはじめて3日目の夜。
    閉店間際に、明らかに893らしきおっさんたちがやってきて
    「誰に断って商売しとんじゃゴルァ!!」と因縁をつけてきた。
    店内の掃除をしていたAさんは、ビビりながら店長を呼ぶと
    店長は「気づかなくてすみませんでした、今日のところは
    これで勘弁していただけませんでしょうか」
    と言ってスマイル(\0)を浮かべ、レジの下から分厚い紙の封筒を差し出した。
    893は封筒を受け取り、中身も見ずに
    「ここの店長はわかっとる奴だな。まあ、これからもがんばりや」
    と満足そうに帰っていった。

    あとでAさんが
    「いいんですか、あんな大金」と店長に聞くと
    店長はスマイル(\0)のまま
    「バーカ、金なんか渡してないよ。あれは今月の終わりまで使える
    30円割引券の束だよ。たくさん余ってたからちょうどよかったよ」
    と答えたそうだ。

    「今月末までって、あと2日しかないじゃん!」
    と、Aさんは中身を知った893が仕返しにこないかとドキドキしたが
    次の日にその893のパシリらしき人が買いに来ただけで
    (もちろん割引券を使用)
    何事もなく、現在もそのお店はとても繁盛してるそうだ。

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