食事

    319 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/10/14(日) 12:14:38 ID:MWudFEO30.net
    昨日映画観終った後にショッピングモール内のレストランで夕飯を食べたけど
    嫁がお腹が空いてたせいか追加注文しだして最初は勢いよく食べてたがすぐに
    失速して俺と息子で嫁が食べきれんかった分を食べる羽目になった。
    男なら沢山食べることできるでしょとか言ってたけどそういうイメージは
    持ったないでほしい

    99 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2008/10/24(金) 03:37:30
    長文になるが許してくれ。愚痴だ。

    1ヶ月程前に家から少し離れた嫁の親戚に不幸があり葬儀の
    送迎(最寄り駅→会場)をお願いされた。

    嫁は小さい頃に世話になったそうだが俺は一回
    しか会ってないし世話にもなってない。
    と言って断るのも大人気ないので車を出した。
    往復10キロを30往復。4時間小便休憩一回のみ。

    葬儀の手続きなどで忙しいのは分かるけど
    「あ、お疲れ。今日はご苦労さん」
    で終わってその後何もなし。
    疲れたので会場の隅で仮眠を取ってたら
    起こされ
    「xx君まだいたの~?帰ってよかったのに」
    「じゃ、明日ももう一走りお願いするね」
    でブチギレ。
    (台詞はすべてそのまま)

    葬儀で大変とは言え飯も何も出さないで4時間ひたすら送迎させ
    ガス代を差し出すぐらいの心遣いも無くに当然のように
    明日もヨロシク、とか血のつながりの無い人間(要は他人)に
    よくしれっと言えるねぇ。
    と、啖呵を切って帰ってきてしまった…。

    土曜は嫁親(と言うか一族郎党が控えている)に恐らくこの件で呼び出し。
    49日は既に済んでいるのでこれしか用件が無いw
    嫁は今回の件に理解をしてくれているので味方になってくれているけど
    どうなることやら。
    争う事になったらそんな場面見せたくないので嫁と子供は連れて
    行かない。

    うぉぉ!土曜は頑張るぞ~!

    293 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/12/16(水) 07:41:53 ID:chuG2VbL.net
    いいなと思ってて、時々ご飯を一緒に食べたりしてたバイト先の人(20代後半)から
    良いワイン買ったからうちに遊びにおいでよって誘われた。
    有頂天で行くと、おしゃれな家、おしゃれな料理。
    ワインをいただいてとても幸せだった。
    でも一人暮らしの家にしてはけっこう広いのでそう言ったら、
    「オレ結婚してるから。二人で住んでるから」
    そのあと、ごく自然な感じで、じゃあそろそろ送るよ、
    オレ料理好きだから良かったらまた来てよって言われて帰された。
    後でまわりの人に聞いたら男友達にもよくそうやってもてなしてるそうで、
    本当にただの料理好きだった。
    脈なしすぎてすっぱり諦めがついた。

    145 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/06/09(火) 21:09:52 ID:8KnYEWre0.net
    久しぶりに地元に帰ってきた妹とニコニコ楽しく飯食ってたら
    急に彼女が現れ、目の前まできたかと思えば浮気野郎とコップの水を俺にぶっかけた時。

    たしかに家で見せた写真とかの時よりかなり痩せて顔変わってるけど、妹ですし。

    1 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/05/30(火) 21:36:45 ID:36CjzJdv.net
    めっちゃキレられた。
    キレるくらいなら送ってくんじゃねーよ。
    離婚届はブラフの道具じゃねーんだよ。

    引用元:http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/live/1497681383/
    10 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/06/18(日) 16:34:32 0.net
    父の日は我が家に実両親を呼んで食事をすることにしてる
    (夫の父は遠方なのでプレゼントを送ってる)
    今年は兄も一緒に食事をしたいというので
    じゃあ外食しようとなったら兄嫁から拒否された
    「いつもあなたが作ってるものでいいから」
    まさかのタダメシ狙いw
    何か一品持ってきてくれるならいいよ
    archivesと兄に伝えたら先ほどドタキャンの連絡があった 
    なんだあいつ

    このページのトップヘ