伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~

2chで話題になった鬼女関連のスレッドをまとめた2chまとめサイトです。鬼女、キチママ、不倫・浮気、修羅場、復讐などがメインですが、ほのぼのとした内容まで様々な記事をまとめています。

    隣人


    597 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2020/10/12(月) 12:41:01 ID:An.0m.L1
    もう20年も前のことだけど。
    夫の精子が奇形率が高く健康な精子が少ないうえに運動率も悪く、
    一通りの検査のあといきなりICSI(顕微授精)を勧められた。
    結婚した時私は27歳で、夫は29歳。
    今時なら“27歳は若くない、子供が欲しいならさっさと検査だけでも受けろ”って流れっぽいから
    批判もあるかも知れないが、せめて一年は夫婦ふたりでと希望したのは私の方。
    と言うのも、私たちは四国と東京の遠距離恋愛で2年付き合っての結婚で
    夫が勤める東京へ私が仕事を辞めて引っ越したと言う状況で
    周りに全く知り合いも親戚もいなかったので、せめて田舎者が都会の生活に慣れるまで
    一年間は夫婦二人だけで暮らしたいと思ったから。
    夫は出張も残業も多い仕事で、出社も退社も時間が不規則な中で
    私は100%家事をしながらパート勤めをしていた。
    そして一年経って子供をと思ったらなかなか出来なくて、更に一年が経って検査を受けたら
    夫に原因が見つかり、上に書いたように高度不妊治療が始まった。
    初めてICSIを受けた時、18個採卵できたので期待したんだけど1個も受精しなかった。
    すごくショックだったけど終わったことをああだこうだ言っても仕方ないので
    次うまくいきますようにと祈りながら数ヶ月後に2回目を受けたら5つしか採卵できなくて
    再び受精ゼロ。
    3回目、4回目と、1回目にあんなに採卵できたのが嘘みたいにやっぱり5つずつしか取れず受精もしなかった。
    この時に子供を持つのは無理かも知れないと覚悟みたいなものができ始めた。
    そしてパートしながら遠方の病院に治療に通うのがしんどいのもあって、夫に「諦めた方がいいのかも」って言ったら
    「都会の生活に慣れるためとか甘っちょろいこと言ってないで、身体が若いうちにやっとけばよかったんだ」
    って言われたんだ。
    ちょうど30歳になったばかりだった。
    えー、私の身体が老いてるせいにするんだ・・・って思った。
    そりゃあ妊娠するには若い方がいいんだろうけど、誰も知り合いがいなくて環境もずいぶん変わった中で
    仕事が忙しい夫になるべく負担掛けないように、私なりに頑張ってきたのに
    そんな言い方されるんだ・・・って思ってショックだった。
    でも4回やって全く受精しない状況で希望を持てなくなって、それでも苦しい思いをして治療に通うのが辛くて
    (私は腹水が溜まりやすかったから、注射よりもそれが苦しかった)
    今年一杯やってダメだったら不妊治療を終わりにしたいと言ったら、せめて35まで頼む!とか言われて
    だったら今すぐ終わりにしたい、35までなんて無理です、って言ってどうにか了解をもらった。
    そしたら5回目のICSIでひとつだけ受精して、子宮に戻したらまさかの妊娠。
    やめてと言うのに夫が義父母に速攻で報告した。
    と言うのも、この時初めて聞かされたんだけど、先に結婚した夫の従兄がふたりいて
    ふたりとも不妊で子供がいないらしい。
    夫は一人っ子で、義父母がそのことをすごく気にして、私の前で言わないだけで
    ずいぶん気をもんでたらしいんだ。
    だから嬉しい知らせを早く伝えて何が悪いって。


    105 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/04/02(月) 01:33:06 O
    携帯からサクっと投下。

    うちのトメは電車で40分以上もかかるのに
    週4ペースでアポなし凸してくる人なんですが、
    今日は夫婦で出掛けてたので留守にしてました。

    家にいないといつも鬼電→当然シカトなんですが、
    夫の携帯にトメから意味不明のメールがきてました。

    「引越しってどういうことなのどこにいるの連絡しなさい」
    (原文ママ)



    60 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2007/02/11(日) 04:22:25
    俺と嫁はタバコを吸わないんだが、毛布がたばこくさい。
    なぜ??



    【悲報】隣に住んでるババアがマジでヤバすぎるんだが…

    1 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2020/06/28(日) 05:17:59
    隣に住んでるババアに夜中に壁ドンされて起こされるんだが
    ババア曰く部屋が揺れていてその震源がこちらであるとの事
    前までは洗濯機の振動で揺れてるって言ってたが、今はセ○クスの揺れとか言ってる
    一人暮らしだし、部屋に女おろか友人も呼んだ事ないし、洗濯機は夕方までに回すから震源ではない

    今は壁ドンだが、前まではインターホン&ドアキック→「揺れ止めろー!」という叫び声→ドアと窓の開閉音バーン!→壁ドン

    管理会社に何度も相談したし、警察にも何回も注意してもらってるけど効果なし
    ハゲそう



    63 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/07/08(火) 16:00:00 ID:M6AEVivW.net
    これもらっていーい?が口癖の隣家の奥さん、地域行事のときにも子供達用のお菓子が余らないかずっと張ってるし、我が家の庭BBQの後の残った木炭も柵越しにチラチラ見て、片付けが始まると物乞いに来る。
    今朝、自分が子供を送って帰ってくると庭でガチャガチャ音がする。
    何かと思ったら、隣家の子供2歳がうちの庭にいて鉢植えを落として回ってる。
    やめてーと庭に駆け込むと、背後でキーをつけたままだった車のエンジンがかかる音が!なに!?と引き返すと車が出て行ってしまった。
    急いで警察に電話して、隣家の2歳児を捕獲してとにかく子供を引き取ってもらおうとしたら留守。
    わけもわからず警察を待ち、事情を話していると車が戻ってきた…隣家の前に。
    我が家の前に止まるパトカーに目もくれず、隣家奥が車から降りて、後ろのドアを開けると2,3の家具を下ろしはじめた。

    あまりに普通で私は呆然。
    警察に隣家の奥さんにも事情をききますか、と声をかけられて我に返って「あれがうちの車です!」と間の抜けた声でようやく伝えた。
    貸したのを忘れて騒いだってこと?って疑われかかったが、警察が話をききに行ったらあっさり勝手に借りたことを自信満々に話し、子供を囮にしたことも自慢。
    なんか、個別回収の粗大ゴミを拾って来るために車を使ったらしい。
    しかも免許はない!とのこと…悪びれもせず

    警察がなんかおかしいみたいだから、旦那さん呼ぶことにします、と隣家旦那さんを呼び出したが旦那さん夕方にならないと戻れないと言い張る。
    子供をこのままには出来ないということで仕方なしに隣家奥は警察に「保護」され、2歳児も警察に。たぶん児相に預かりになってる。
    そんなわけで呆然と家にいたが、自分の主人に連絡するの忘れてたのでさっき連絡、すぐに戻って来てくれるそうだ。
    なんか疲れた…夕方に隣家旦那さんが帰ってきたらどうなるのかなー
    とりあえずうちの子迎えに行ってこよ…


    141 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/01/04(水) 00:30:57 0
    私の修羅場も心の病気の人によって引きおこされた。
    チョイ長いから苦手な人はスルーしとくれ。

    一年前ほどの修羅場。

    私…当時大学2年の女。喪女
    A男…隣に住んでいるチャラ男。私とは別の大学に通っていた
    B子…A男の彼女(?)。そのとき初めて見た

    当時私は実家から遠い大学に通うため、学生向けのアパートで一人暮らしをしていた。
    ドアから入ると右に部屋があって、その部屋にはアパートの通路側に格子がついてる窓がある。

    つまりアパートの通路から見ると、左から
    1のドア、1の部屋の窓、2のドア、2の部屋の窓、…
    という風なかんじ。

    格子つきの窓は、縁の部分?が出っ張ってて小物がちょこちょこ置けるようになっている。
    すりガラスだけど、ここに置いてある小物はうっすら見えた。
    私は写真立てとかで、A男はチョッ●ーのぬいぐるみを置いていた。

    ここまで前提。


    230 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2010/09/01(水) 15:16:34 ID:4b9ieKbB
    以前住んでいたマンションから今の家に引っ越してくる時におきた泥棒小事件を投下。

    引越し当日、普段全然付き合いのないお隣さんが挨拶にきた。
    一応、数日前に「いついつ引っ越すのでご迷惑おかけするかもしれません」と粗品を渡したり
    前日も「明日騒がしくなると思いますが…」と挨拶しておいたんだけど、それ以外はほとんど付き合い無し。
    たまに子供(小3くらい)がうちに回覧板を持ってくる程度のお付き合い。
    何しにきたんだろ?と思うと「うちと間取りが同じなのかどうか、ちょっと見せて欲しくて」と言った。
    あまり失礼なこともできないし、お隣の間取りってちょっと気になるもんなのかな?と
    「はぁ…どうぞ…」とわらわらと引越し屋の兄ちゃんが動き回るなか、入ってもらった。

    その後、チラチラとあちこちにおいてある段ボールを見て、つまらない世間話をしだした。
    しばらくして、引越し屋さんに呼ばれてちょっと目を離した隙に、お隣さんが消えていて、
    玄関先でなにやら才柔め事の気配が…
    覗いてみたら、引越しの兄ちゃんとお隣さんが引越し荷物の段ボールの取り合いをしていた
    引越し屋「ボクが運びますから!」
    お隣さん「違います!これ、私のです!」
    私「っていうか、それウチの荷物です!」
    私に見つかって驚いたのか、急いで段ボールから手を離し、勢いで引越し屋の兄ちゃんがのけぞる。
    後頭部を強かに壁に打ちつけて涙目になっていた。
    「何でウチの荷物もっていくんですか?」と問い詰めたら
    「こんだけ荷物あるんだし、一つくらいくれてもいいでしょ!」
    そう言って転がった荷物抱えて自分の部屋に逃げ込もうとするので、必タヒで腕を捕まえて
    「ドロボー!!警察呼んで!!管理人呼んで!!」と叫んでしまった…


    389 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/06/04(月) 09:14:00 ID:tmQMDvoL
    藻なんだが隣の泥奥に大事にしていたSDパクられて傷物にされた。

    里帰りさせたんだが、綺麗に治るかどうか気が気じゃない。
    頭の中煮えくり返りそうで変な文章になってると思うんだけど
    愚痴を吐かせてくれ。

    ドールオタのきもい発言です。
    気分を害されるかもしれないので、見たくない方はIDをNGにしてください。



    299 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2010/07/07(水) 11:27:19 ID:Y0nDPB4U
    初めて遭遇しました。
    私が住んでいるマンションは少々狭めで、入れ替りが多い。
    そんなマンションに10年住んで、やっと一戸建てを建てることになりました。
    ある日、隣の部屋に住んでいるAママ(3人の子持ち)が、
    「この頃、よく男の人訪ねてきてたよねぇ?誰?浮気?w」と聞いて来た。
    変な噂立てられてはかなわないので、「建築会社の人だよw」と答えたのが悪かった?
    以下要約。
    「ずるい、ずるい、私さんだけ、ずるい!!私(Aママ)なんて、いつ引っ越せるかわからない!」
    「私さんなんて、子ども一人のくせに、このマンションで充分じゃん!」
    「罰として(←よくわからんw)週末毎、子ども預かって!遊びに行かすからね!」
    「荷物多かったら大変だよ?いろいろもらってあげるから、今度お邪魔するね!」
    etc…。
    殆ど毎日叫ばれる、ベランダ越しから。
    私は10年住んだけど、Aママまだ3年ぐらいじゃん。10年住んでからずるいって言え!
    無理無理で通してるけど、引っ越し先、近所だからすぐばれそう。



    285 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2010/01/05(火) 04:25:43 ID:kq97vn+q
    早く寝すぎてこんな時間に起きてしまった。

    正月休みから戻ってみたら、隣の家の人がいなくなってた。
    隣人夫婦は再婚同士で四人家族、夏に引っ越してきたばかり。
    上の子は夫の連れ子で小6女、下の子は妻の連れ子で3歳男。
    下の子とうちの子が同い年だからときどき一緒に遊ばせてた。

    隣人と交流をはじめてから、私の古着ばかり何枚もなくなるようになった。
    干してた洗濯物や脱衣かごに入れてた洗濯前の汗だくTシャツとか。
    そしてしばらくすると、隣の娘が私の失くした服と似たようなものを着始める。
    隣の娘と私はほぼ同じ体格。
    怪しさ満開だったけども、ユニクロのベーシックなものばかりで特徴が無いから
    窃盗と決め付けるわけにもいかず。
    でも一応、怪しいと思い始めてからは衣類の管理に気を使うようにしてた。
    干す場所や保管場所に気をつけたり、わかりにくいとこに名前を書いておいたりね。
    そんなある日、子供がシッコ漏らしたんだけど雑巾がなくて
    古いジーパンを雑巾代わりにして拭いてからゴミ箱に捨てた。
    その直後に隣人が回覧板を持ってきて、ついでにおしゃべりをして
    隣人が帰った後でふとゴミ箱を見たらジーパンが消えていた。


    このページのトップヘ