伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~

2chで話題になった鬼女関連のスレッドをまとめた2chまとめサイトです。鬼女、キチママ、不倫・浮気、修羅場、復讐などがメインですが、ほのぼのとした内容まで様々な記事をまとめています。

    長男夫婦


    327 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/02/18(月) 16:49:05 ID:/Xf8OrW3a.net
    ◆現在の状況 妻からはあなたが変わらないなら離婚も辞さないと言われている。
    ◆最終的にどうしたいか 離婚は回避したい。
    万が一、別れることになったとしても、妻側の申し出なのだから、財産分与はしたくない。
    ◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額) 56歳 自営業 1100万
    ◆嫁の年齢・職業・年収(手取り額) 51歳 会社員 550~850万(海外での仕事を積極的に受けると年収が跳ね上がる)
    ◆家賃・住宅ローンの状況 持ち家 相続した土地の実家を建て替えたのでローンは完済。
    ◆貯金額 家庭の貯蓄は2200万 自分1600万(相続含) 妻不明
    ◆借金額と借金の理由 なし
    ◆結婚年数 26年
    ◆子供の人数・年齢・性.別 4人 長男26歳 長女次女23歳 次男19歳
    ◆親と同居かどうか 別居。自分両親は鬼籍。
    ◆相談者と嫁の離婚歴、あればその理由 なし
    ◆離婚危機の原因の詳細(長くなっても思い付くものを全て書いて下さい)
    正月、長男夫婦から、双方に問題があり、妊娠は絶望的であることを告げられた。
    ところがふとしたことから、原因は長男嫁だけにあることが判明した。
    息子に欠陥があるように欺いてきた長男嫁が許さず、すぐにでも息子と別れるように連絡→それを知った妻が激怒。離婚も辞さないと言われた。
    どう考えても、嘘をついた長男嫁が悪いし、息子に問題がないのに、婚姻関係を続けさせる意味はないと思う。
    結婚した自分の子供が、さらに血を繋げていくことを望むのは、親として当たり前の感情ではないか。双方に問題があるのならまだしも、片方の欠陥であるのだから、身を引くのも当然のことだと思う。
    そう妻には言ったが、鼻で笑われた。はんっ!という演技がかったその笑い方にとても腹が立ったが、離婚するほどではない。
    妻は私の考えが変わらなければ離婚だと言うが、長男夫婦が別れないのに、私たち夫婦が別れると言うのもわけがわからない。


    327 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/02/18(月) 16:49:05 ID:/Xf8OrW3a.net
    ◆現在の状況 妻からはあなたが変わらないなら離婚も辞さないと言われている。
    ◆最終的にどうしたいか 離婚は回避したい。
    万が一、別れることになったとしても、妻側の申し出なのだから、財産分与はしたくない。
    ◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額) 56歳 自営業 1100万
    ◆嫁の年齢・職業・年収(手取り額) 51歳 会社員 550~850万(海外での仕事を積極的に受けると年収が跳ね上がる)
    ◆家賃・住宅ローンの状況 持ち家 相続した土地の実家を建て替えたのでローンは完済。
    ◆貯金額 家庭の貯蓄は2200万 自分1600万(相続含) 妻不明
    ◆借金額と借金の理由 なし
    ◆結婚年数 26年
    ◆子供の人数・年齢・性.別 4人 長男26歳 長女次女23歳 次男19歳
    ◆親と同居かどうか 別居。自分両親は鬼籍。
    ◆相談者と嫁の離婚歴、あればその理由 なし
    ◆離婚危機の原因の詳細(長くなっても思い付くものを全て書いて下さい)
    正月、長男夫婦から、双方に問題があり、妊娠は絶望的であることを告げられた。
    ところがふとしたことから、原因は長男嫁だけにあることが判明した。
    息子に欠陥があるように欺いてきた長男嫁が許さず、すぐにでも息子と別れるように連絡→それを知った妻が激怒。離婚も辞さないと言われた。
    どう考えても、嘘をついた長男嫁が悪いし、息子に問題がないのに、婚姻関係を続けさせる意味はないと思う。
    結婚した自分の子供が、さらに血を繋げていくことを望むのは、親として当たり前の感情ではないか。双方に問題があるのならまだしも、片方の欠陥であるのだから、身を引くのも当然のことだと思う。
    そう妻には言ったが、鼻で笑われた。はんっ!という演技がかったその笑い方にとても腹が立ったが、離婚するほどではない。
    妻は私の考えが変わらなければ離婚だと言うが、長男夫婦が別れないのに、私たち夫婦が別れると言うのもわけがわからない。

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