近所

    792 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/03/17(金) 16:09:57 ID:4RZuqAO9.net
    これまで公園で一緒に遊ぶ仲だった近所のママ友が、うちの夫の車を見た途端に発狂したのが最近の修羅場。
    30代で落ち着いていてすごく常識的で良いママって感じだったのに、般若のお面のような顔で「あんたらはこれから先落ちぶれるはずだ!それを笑って見ていてやるからな」とか意味不明なことを叫ばれて、他のママさんに促されて子供抱えてダッシュで逃げた。怖かったよ…

    引用元:http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/ms/1522501158/
    453 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/04/18(水) 18:44:40 .net
    実家近所のおばさんを村八分に追いやった事

    中学の時、友人(Aちゃん)が事故で亡くなったんだが、自杀殳と取られてもおかしくない亡くなり方だったので、新聞やテレビには自杀殳としてデカデカと報じられ、余り親しくない人達はそれを信じて大騒ぎしてた
    中でも質が悪かったのが近所の同級生母(以後ばばあ)で、「妊娠してたらしいわよお」と吹聴して歩いてた
    勿論そんな事実は全くなく、面白おかしく噂話を広げてるだけ
    それを知りながらも、何も出来ず、ただただ泣き暮らす友人家族

    実家の辺りは最寄り駅まで地域のバスがピストン輸送するシステム
    だからバスの客は全員ご近所
    社会人になってしばらくしてその日は訪れた
    そのばばあも毎朝私と同じバスで違うバス停から乗って行く
    Aちゃんのお父さんも同じバス
    その日は珍しく兄が同じバスに乗ることになり静かな車内で話していた
    私「そう言えば○○のおばちゃん(ばばあ)がAちゃんの事をタヒんだ後色々ひどい噂流してたよね」
    兄「どんな?」
    私「妊娠してたんだってーとかふれ回ってたらしいよ。酷いよねー」
    見る見る険しくなるばばあの顔
    腕組みしてじっと目をつぶるAちゃんのお父さん
    ジロジロとそのばばあを見るバスの客達
    翌日からばばあをそのバスで見かけることはなくなった
    あれから数十年
    時々実家の母から聞く所によると、殆ど家から出ず、いまだに村八分だそうだ
    私の同級生(ばばあの子供)も実家に寄り付かず、いつも険しい鬼婆みたいな顔で歩いているらしい
    昔は美人だったのにねー

    引用元:http://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/baby/1236817014/
    195 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/03/20(金) 21:45:45 ID:pdiCcQyy
    今日、近所の焼きたてパンがおいしいパスタ屋でランチしたときの話。
    それぞれ2~3歳くらいの子供を連れたママ3組が隣の席に居て、その時点でウッと
    思ったんだけど、それはそれはすごかった。
    トマトソースでぐちゃぐちゃのテーブルクロス、奇声をあげる子供たち、その大声に
    負けないようにしゃべるママたち。
    そこはパスタセットを頼むと店の真ん中のテーブルに並べてあるパン食べ放題なんだ
    けど、どう見たって食べきれそうにない山盛りのパンを持ってきてた。
    でも一番ムカついたのは、パンを取りに行った時にその中の1人がいて、他の客も
    待ってるのに1歳くらいの子にトングを持たせて「どれがいいの~?これは○○って
    いうパンだよ~。そうそう、そうやって持って~わぁ上手~」とか延々とやってた事。
    これだから子連れは…って言われそうでこっちが鬱だよ。

    引用元:http://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/baby/1279202873/
    23 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2010/07/20(火) 07:08:05 ID:Pjnr/5+U
    娘が近所のちゃっかりママの術中にはまって、「3連休はどこか行くの?」
    の質問に「プール」と答えてしまった。
    そしたら案の定「うちの子も連れてってやってくれる?」と。
    うちの子2年生、彼女の子5年生女子。
    その子に聞いたら、プールで友達と約束してるから、乗せてってという話。
    それならぜんぜんOKだわ、と思ってた。
    でも車に乗り込むなり、小5女子は「おたくの娘ちゃんの面倒なんて見る気ないから」
    と言い放ち、「ただの足がわりだし、お子ちゃまとは別行動ですから!!」と。
    小5にもなるとすごいよw
    それはそれでいいんだけどさ、大人として、乗せてきた者としては気になるし、
    万が一事故でも起きたらと心配じゃない?
    で、娘と遊びながら、その子を目で探してた。
    そしたら、いや~すごいw監視員のお兄ちゃん、すれ違う男、子どもの付き添いで
    来てた若いパパにまで声を掛ける掛けるw
    プールで落ち合ったお友達も引いてたほどw
    「遊びません?」っつって声掛け捲って、こっちが見てて恥ずかしくなった。
    帰りの車で何か言おうか迷ったんだけど、結局「楽しかった?」って
    聞くくらいしか出来ず、ずっと平静を装っていたけど、内心びっくり&呆れた。
    彼女を送り届けた時、彼女のママが「この子、面倒見はいいから、いつでも
    連れて行って。お守りさせるといいわよwお礼なんていいからねw」って言われた。

    まったくカチンとはしていないけど、B***hって小学生からいるんだなぁという
    大発見な話でした。
    スレ違いごめん。

    引用元:http://ikura.open2ch.net/test/read.cgi/ms/1395766815/
    893 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/12/14(日) 08:52:22 ID:???
    まだストーカーって言葉が無かった頃のお話です。

    小学生の頃、近所に引っ越してきた家族がいて、そこに10歳上の男性(以下A)がいた。
    今思えばAは無職のパラサイト。
    小太りで無害そうだったためか、たまに近所の子供達の遊び相手になってた。
    そのA、私が中学生になるとストーキングをするようになった。
    登下校時についてくる(下校時は門の近くの文房具屋で待ち伏せ)、家のそばをウロウロする、
    土日に出かけると追いかけてくる(もちろん撒く)、手紙や飴玉を渡してくる
    飴玉は捨てて、手紙は最初だけ読んで2回め以降は読まずに捨てた。
    手紙の内容は支離滅裂で意味不明、長文で告白ですらなかった気がする。宇宙とか過去と未来とかなんとか。
    告白だったのかも知れないが、それはそれでアウトだった。
    うちの両親がAの両親にクレームをするも、Aの両親は「まあ子供のすることですから」と話にならない。
    20代なかばは子供じゃないだろっと両親は呆れたが、A両親はどうも「嫁を貰えばAはしっかりする」
    と考えていたらしい。
    ある時庭にAが侵入してて母が警察を呼んだ。
    しかしAは「投げたボールが庭に入って取りに来た」と言い訳をし、警察もなあなあで済ませた。
    うちは祖父の代から住んでる土地で引っ越すのも納得がいかないし、私も転校は嫌だったから、
    自衛するしかなかった。
    洗濯物を干す時も庭は避け、家や学校の出入りも裏口や裏門を駆使し、
    暗くなってからは一人で出歩かないようにしたりした。
    それでも危険を感じた私は、自宅よりも学校にほど近い叔母(独身一人暮らし)宅に住まわせて貰って
    学校に通うようになった。
    叔母宅は新興住宅地で新しい家だし、自宅に比べて周りに住んでる人の目も多いので多少安心だった。
    そうして不安な日々を過ごしているある日、Aがタヒんだ。
    なんと私が叔母宅にいることを知り、叔母宅の裏の山から侵入を試みて滑落タヒしたらしい。
    新興住宅地は山を切り開いて造成されていて、裏の山の半分をほとんど垂直に削って崖状になっていた。
    Aは何を考えたのか、深夜その崖を降りて私のいる叔母宅に侵入しようとしたらしい。
    人に見られる可能性があるとはいえ、叔母宅は要塞でもなんでもなく、侵入自体は正面からでもなんなく出来る。
    防犯カメラとかいった気の利いたアイテムも無い時代、おそらく人目を避けるためだけに20mはありそうな
    崖を落ちていったAの存在が衝撃だった。

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