847 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/04/13(金) 17:06:34 0
じゃあ、場つなぎに最近あったぷち修羅場。
自営業してる。夫は義父の後を継いでる。
義父は常々「仕事したくない」と仕事量を落としていた。
その分は夫がカバー。義父の生活費や税金などは本人の稼ぎで足りない分は
夫の稼ぎからカバーしてきた。
そして4月から義父は午前中だけの仕事にシフト。
夫のカバー量はさらに増えたが何とかなっている状況。
しかし、義父は「給料が足りん!」と言って来た。いろいろあって義父最後の貯金(いざ
というときのためのお金)もよこせと言って来た。
お金が足りないはずはない、なんでそんなにないんだといろいろ聞いたら、貯金な
んてせず湯水のようにお金を使ってた。あげく夫に「俺の面倒みたいのならすべて
俺の言うとおりにしろ」と言って来た。
さすがの夫もぶち切れ。
最後の貯金を渡し、「これで気が済んだか?お前のほしいのは金ヅルと奴隷だな。
おれがそんなのになると思ったか?これからはお前はお前の稼ぎのみで食っていけ。
もう面倒は見ない」と一切の援助を切った。
援助してた頃は年収が1300万あることになってたはず。いい大学まで出してもらった
からと夫もがんばって援助してたがそれがなくなると義父の稼ぎだと年収は半分を切ると
思う。しかも仕事は午前中のみに減らしたからさらに低くなる。
ぶーぶー文句言っているようだけど一切無視して仕事しているらしい。「金がほしいなら
働け、稼げ。歩合だろ」の一言で黙らせているとも。もうどうなっても知らんといってる。
そうなったら本当に何も助けない夫。
両者の間に入った私が修羅場。帳簿とかみながら静かながら壮絶な親子喧嘩だった。
援助がなくなっても店の借金とかあるから直接私たちの増収につながらないのがちょっと
残念ではある。
自営業してる。夫は義父の後を継いでる。
義父は常々「仕事したくない」と仕事量を落としていた。
その分は夫がカバー。義父の生活費や税金などは本人の稼ぎで足りない分は
夫の稼ぎからカバーしてきた。
そして4月から義父は午前中だけの仕事にシフト。
夫のカバー量はさらに増えたが何とかなっている状況。
しかし、義父は「給料が足りん!」と言って来た。いろいろあって義父最後の貯金(いざ
というときのためのお金)もよこせと言って来た。
お金が足りないはずはない、なんでそんなにないんだといろいろ聞いたら、貯金な
んてせず湯水のようにお金を使ってた。あげく夫に「俺の面倒みたいのならすべて
俺の言うとおりにしろ」と言って来た。
さすがの夫もぶち切れ。
最後の貯金を渡し、「これで気が済んだか?お前のほしいのは金ヅルと奴隷だな。
おれがそんなのになると思ったか?これからはお前はお前の稼ぎのみで食っていけ。
もう面倒は見ない」と一切の援助を切った。
援助してた頃は年収が1300万あることになってたはず。いい大学まで出してもらった
からと夫もがんばって援助してたがそれがなくなると義父の稼ぎだと年収は半分を切ると
思う。しかも仕事は午前中のみに減らしたからさらに低くなる。
ぶーぶー文句言っているようだけど一切無視して仕事しているらしい。「金がほしいなら
働け、稼げ。歩合だろ」の一言で黙らせているとも。もうどうなっても知らんといってる。
そうなったら本当に何も助けない夫。
両者の間に入った私が修羅場。帳簿とかみながら静かながら壮絶な親子喧嘩だった。
援助がなくなっても店の借金とかあるから直接私たちの増収につながらないのがちょっと
残念ではある。
