発狂

    268 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/11/04(金) 11:13:50 ID:2uRN8y2N.net
    明日は初めての親子遠足だー。
    カレーが出るから白御飯だけ用意してってプリントに書いてあった。
    ふーんって思ってたけど、今日、ほかの人の会話を耳にしたら
    上のクラスの子がカレー作るみたい。
    あー、そうか…子供たちの作ったカレーか…
    うーん…ご遠慮しようかな…

    501 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/07/24(火) 14:30:55 O
    うちのトメは嫌がらせの域を越えた事をした。
    私は何かの人格傷害か、更年期をこじらせてあっちの世界にいっちゃった人だと思ってる。
    私は結婚して半年くらいの時にある疾患が見つかった。
    ほっといてもすぐに命にかかわるものでは無いけど、この先爆弾を抱えて怯えるリスクを考えて思いきって手術することにした。
    当時はトメにたまに嫌味を言われるくらいのまあ良好な関係だと思ってたので、いちおうウトメにこんな手術をするからと伝えた。
    そしたら「こんな欠陥女は初めから嫌だと思ってた。いつタヒぬかわからない嫁なんて今すぐ離婚しろ」って発狂した。
    突然の豹変に驚いた夫やウトが取り押さえたけど、リアルで「あんたなんかしねしねナンタラカンタラ~」とふじこって私に掴みかかろうとした。
    トメの問題は先送りで私の手術を無事に終わらせるのを優先して、トメに病院や手術日を内緒にしておく事になった。
    手術は無事に終わり念のために個室に入って、名札も無し面会者は夫限定。
    後は体調が戻れば退院できる見通しがついた頃。
    突然トメが病室に入ってきて
    「ふーん、頭の手術なのにはげ坊主じゃないわ」「長い髪ビラビラさせて」みたいな事を言ったと思ったら、テレビ台の上に置いてた小さなハサミ(ベッドの上で衣類のタグを切ってた)を手にして、私の片側みつあみにした髪を切ろうとした。
    実はその時はトメが何をしようとするのかわからなかった。
    まだちゃんと身動きできないし、髪を引っ張られてまだ痛い頭の手術傷のそばで何かされるのが怖くて、声も出せなかった。
    なんとかナースコールを押してトメはナースに連れていかれたけど、その辺りから記憶がない。
    ナースがいっぱい来たのと自分の周りに散らばった髪を見て、怖くてギャン泣きしてしまったので、たぶん鎮静剤を打たれたんだと思う。
    何も教えてなかったトメが病室に来れたのは、トメの知り合いが看護助手(配膳とかをする人)をしていて、夫の姿を見かけて軽い気持ちでトメに「おたくのお嫁さんが○号室に入ってるよね」とばらしたから。
    病院のセキュリティーも緩くて、トメは何気にナースセンターの前をすり抜けてた。
    小さなハサミで私が多毛なのもあり、髪はほとんど切れてなかったけど、ギシギシって音だけは覚えてる。
    トメはウトから離婚されて今は元トメになってる。

    15 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2013/02/19(火) 13:37:57 ID:0rR+xARR
    仕事の帰り道、バス停に池沼がいる
    ある時、あうあう言いながら追いかけられて非常に怖かった
    警察に言っても自衛してねで全く訳に立たず
    バス停を迂回するルートもなく、一緒に
    帰る人がいない時はとても困った

    数日後、無事にバス停を過ぎた…と思ったら奴があうあうしながらこっちに歩いてくる
    目が合ってしまった
    次の瞬間、後で思うと何であんな事したんだろうと思うけど
    うぁあぁぁー!と叫びながら奴に向かって行ってやった
    奴は物凄い驚いた顔をして逃げた

    翌日も奴はいたが、目が合ったら逃げて行った
    友人たちからは呆れられたけど、自分の行動に後悔はしてない

    225 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/05/29(火) 00:26:08 ID:6h6W9Of60.net
    少し統失っぽい症状があったこと。
    小学生の時、自宅にいると誰かに監視されている気がして怖くて仕方なかった。
    自室にいても風呂にいても誰かの視線を感じるし、家族と居間にいても家族以外の視線を感じていた。

    何度も母に「誰かに監視されている。家のどこかに隠しカメラがあるかもしれない!」と訴えた。
    最初は笑って流していた母も、私が何度も言うので一度警察に来てもらって自宅の隅々を調べてもらった。
    勿論隠しカメラなんて無いし、家族以外の人が潜んでいることもない。
    それでも不安が拭えず、ある日耐えられなくなって叔母の家に泊まりに行ったんだけど、
    今までは自宅でしか感じていなかった視線を叔母の家でも感じ取り、私は発狂。
    私の様子を見て驚いた叔母が母に連絡し、私は家に連れ戻された。

    それから母は私を落ち着かせようと、添い寝してくれたりカウンセリングに連れて行ってくれたりしていたけど、
    症状は一向に治まらず、それどころか悪化して私は監視者を探すことに躍起になっていた。
    監視者を見つけようと電話帳を片っ端から見ていた時(何故か電話帳で探せると思ってた)
    ふと目に止まった電話番号を監視者だと思い込み、何度も電話をかけて「何で私を監視しているんですか?」と聞いたりしていたら、
    その電話番号がとある宿泊施設の番号だったため、営業妨害で訴えられてしまったこともあった。
    この時は両親が相手方に平謝りして示談金を払ってくれた。

    療養目的で田舎の祖母宅へ預けられたり、病院に通ったりしても収まらなかったが、
    中学に上がったら不思議と全ての症状がなくなり、それからは普通の生活をおくれている。
    またあの症状がでたらどうしようと怖くなる時もあるけど、主人には絶対言えないし、
    両親が主人にその話を切り出したらと思うと怖くて、地元に一度も帰っていない。

    792 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/03/17(金) 16:09:57 ID:4RZuqAO9.net
    これまで公園で一緒に遊ぶ仲だった近所のママ友が、うちの夫の車を見た途端に発狂したのが最近の修羅場。
    30代で落ち着いていてすごく常識的で良いママって感じだったのに、般若のお面のような顔で「あんたらはこれから先落ちぶれるはずだ!それを笑って見ていてやるからな」とか意味不明なことを叫ばれて、他のママさんに促されて子供抱えてダッシュで逃げた。怖かったよ…

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