伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~

2chで話題になった鬼女関連のスレッドをまとめた2chまとめサイトです。鬼女、キチママ、不倫・浮気、修羅場、復讐などがメインですが、ほのぼのとした内容まで様々な記事をまとめています。

    犯罪

    830 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/12/19(土) 22:06:45 ID:YHgurAP7
    三行で書いてみる。

    2ヶ月前に軽ワゴン盗まれ盗難届け出した。
    今日の午前、同じ幼稚園に通うAママ事故る盗難車と判明。
    さっき警察から帰ってきた。疲れたよ。

    522 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/02/28(火) 17:21:40 ID:rjDdOiMI.net
    同じようなエピソード既出だと思うけど。

    某大型施設の授乳室を利用したときのこと。
    そこは調乳スペース&オムツ換えシートが男女共有、授乳室は女性.専用(個室ではない)。

    授乳室で授乳してたら、なんと奥さんにくっついて旦那が入ってきた…!
    ケープなしで授乳してる人もいて、慌てて隠すと(軽く悲鳴あげた人もいた)、そいつ「経産婦の垂れた乳になんか興味ねーよ!調子乗んな!」って叫びつつ、若くて綺麗なママの乳をガン見。まじで気持ち悪い。

    とっとと係員を呼びにいきたいが、授乳中なので身動きできない。奥さんは素知らぬ顔で授乳し始め、旦那は相変わらずほかの授乳中のママ達を物色している。

    とうとう誰かが呼んできたらしい係員が来て叩き出してくれたが、「パパだって外出先でミルクやることあるだろ!女性.専用とか差別なんじゃないですか~??」って最後まで叫んでた。

    授乳室はあくまで人前で胸を出すわけにはいかないママ達のためのもので(誤解なきよう、ミルクのママは使うなって言ってる訳じゃないよ!!)、女性.専用なのは差別ではないと思う。
    そもそも調乳スペースは男性.も使えるんだから、十分配慮されてるじゃないか。

    まじで気持ち悪かった。神経わからなすぎる。

    557 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/06/24(日) 13:12:58 ID:fMUjLV0D0.net
    学生時代のバイト先で人の財布からお金を盗みまくってた

    バイト先といっても、人の少ない店舗ではなく何百人が登録しててその日に入れる人が希望を出して働くという、登録制。
    というかはっきり言ってしまうと野球のドーム。
    一応私物ロッカーはあったけど、その日に初めて会うような知らない同僚と共有だったし、そもそも番号式のロッカーで暗証番号は全てのロッカーが同じ。
    そんなザルなセキュリティだから、どのロッカーでも開けられるし簡単に人のお金が盗み放題。毎日バイトの時給プラスいくらゲットできるかってゲーム感覚だった。
    出勤して制服を受け取るときにその日の暗証番号を聞くシステムだったけど、開けたまま(正しい暗証番号にしたまま)仕事に行ってしまう人も多く、類推は簡単。
    最後には自分がバイトに入ってない日でも、お金を盗むためだけにバイト先に行く日もあった
    複数の会社の従業員、数百~数千人が代わる代わる出入りする職場だから堂々と入れば余裕だった

    数ヶ月続けたらさすがに告発する人がいたらしく常に女性.警備員が配置されたので辞めたけど、私だということはバレてないはず

    引用元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1423186113/
    224 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/02/15(日) 16:12:30 ID:425wZQOA.net
    家の裏の畑の一部を潰して10mx20mに芝生を植えて、ネットで囲んで我が家用のドッグランを作った。
    田舎なので隣の家まで50m以上離れているし、道路からも裏のドッグランがほんの少しの隙間から見える程度なのに、どこから話を聞いてきたのか、500m以上離れた分譲住宅地の数人が使わせて欲しいとやってきた。
    あくまでも我が家の柴犬、チワワ2匹、シープドッグ用と子供の遊び場として作ったと説明したのに何度も何度も来て気に障った。

    ここからは些細じゃなく事件へ

    何度断っても私達夫婦が留守の時に無断で敷地に入って来て、裏で作業している婆ちゃんを捕まえて、なんとか使用許可を取ろうとして迷惑を被った。
    ある日、家族全員で買い物に出掛けて帰宅したら、道路に面した駐車場に見慣れぬ車が2台停まっていた。
    そうしたら裏のドッグランを勝手に使っていた。
    2台の車が逃げられないように私達の車を横付けして裏へ回った。
    少しも悪びれずに「いや~すばらしいですね!使わせてもらってました!あははは・・・」
    流石に父が切れて警察に泥棒がいると通報した。
    数分でパトカー2台が来て、初めて事の重大さに気が付いた奥さん達が「え、いや、そんなつもりじゃなくて・・・」と後の祭り。
    警察は応援を呼んで車2台と大人4人と子供3人を連行していきました。

    後から分かったけど、隣のおじさんが2回注意したそうだが「少しぐらいいいだろ」と言って使い続けていたそうだ。
    田舎の人を無条件に大らかな人達と勘違いしている都会の人は気を付けて下さい。
    物事の道理に反した人達には厳しく接します。
    ついでに教えておきますが、田んぼや畑のあぜ道も敷地内ですから、勝手に犬の散歩で入らないで下さい。
    それに犬の糞は肥料にはなりません。

    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/sousai/1507516061/
    189 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/02/03(土) 14:16:02 ID:djgDUBCW.net
    間違えて機能してない方のスレに書き込んじゃったから転載

    321愛とタヒの名無しさん2018/02/03(土) 09:20:01.75ID:djgDUBCW
    職場結婚した新郎新婦の同僚の余興で事前に何の通達もなく
    20~30代の女性(新婦友人や新郎新婦親族)は全員壇上に来るように言われる
    拒否した人もいたけど直接迎えに来られて参加を強制される

    わけも分からず壇上に上がらされて並ばされた女性たちの前に同じように並ぶ新郎同僚
    そして司会者の「心肺蘇生運動始め!」の合図でお〇ぱいを鷲掴みしてモミモミし始める
    当然女性たちは混乱して逃げたり暴れたり
    新郎同僚以外の男たちも

    そこに新郎や同僚達の上司らしき人がやって来て
    「お前たち何をやってるんだ!!!これはうちの伝統の余興だ!!!進行の邪魔をするな!!」と怒鳴りつけた
    そして新郎新婦に向かって「伝統を軽んじるならそれ相応の覚悟はできてるんだろうな!!」と

    新郎新婦は「申し訳ありません!!ここまで常識のない連中だとは思いませんでした!!!」と土下座
    「お前ら!!!ちゃんと余興に協力しろ!!!」と女性陣を怒鳴りつける
    そこで参加者の結構な人数が帰っちゃって残ったのは新郎新婦の職場の人と新郎友人の数人と新婦の親族のみ(新郎の親族は帰った)

    そんな状態なのに余興は続行
    女性で残ったのは立場上帰れなかった新婦の姉のみ
    それじゃ人数が少ないということで新婦の妹(10代)も強制参加
    司会者の掛け声に合わせてお〇ぱいをモミモミされた後にキスをされて
    「おめでとう!」「おめでとう!」と拍手で終わり

    泣きそうな二人に「あの人に相手してもらえてよかったな!」とニコニコ頭を撫でる新郎新婦と
    「10代でもなかなかだったな」「2人じゃすくねーよ」「あのデカパイが帰っちゃったのが惜しいな」と下衆な会話をする同僚たち

    消防の結婚式は酷いって噂は聞いてたけどここまでだとは・・・

    322愛とタヒの名無しさん2018/02/03(土) 09:22:32.95ID:djgDUBCW
    描き忘れてたけど俺は新婦側の親戚
    新婦一族まとめて小型バスで来てたから帰るタイミングがなかったorz

    引用元:http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/ms/1496672112/
    632 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/06/18(日) 17:54:13 0.net
    小学校高学年の時、親からの小遣いでは足りずに、置き引きをしていた事
    商業施設の中の大手のスポーツクラブなどに忍び込み、子供の参観をしている父兄が目を離したすきにバッグの中から財布だけ盗む
    周りは運動塾の子の兄弟かと思って疑われまいと、それでも十分に見られてないことを見計らってやっていた
    盗んだ金で好きな物を買ったり飲み食いしてた。友達と共謀して。
    家に来ていた家庭教師の財布もやった。
    勉強の後、必ず夕飯を食べて行くのだけど、食べ終わり母親と話しながらお茶を飲んでる時に自室に戻り決行
    コートのポケットに入っている財布から札だけ抜き取った。何度かやった。
    そのうちその家庭教師は来なくなった。
    その年の中学受験は無事に合格し、春から都内の女子中に通いました。先生ごめんね

    このページのトップヘ