彼氏

    161 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/06/29(金) 13:15:39 ID:Jb0
    学生時代から6年間、大学の先輩と付き合ってた。
    お互いに一人暮らしだから自炊してたんだけど、ある日に醤油を切らしていたのを料理中に気付いたけど肉じゃがだし・・・と麺つゆで代用した。
    それから彼が事あるごとにに「お前の料理は麺つゆ味だもんな」と言ってくるようになった。
    料理に麺つゆ使ったのなんて、その一度きりだって彼もしってるのに。
    それでも、一度は麺つゆで肉じゃが作ったのは事実だし・・・と不満はあったけど気にしないように努めてた。
    先輩である彼が先に卒業就職して食品系の営業だったこともあって色々と美味しいものやお酒を経験していき更に「お前の料理は麺つゆ味」と言われるようになった。
    ある時、飲み会でベロベロになった彼から電話があって酔っ払った彼の同僚?先輩?が電話の向こうで「料理に何でも麺つゆ味はやめてあげて~メシマズ~!」と酔っ払い声で囃し立ててた。
    だけど好きな気持ちは消えなくて、結局私が大学卒業して社会に出て2年近く経ってから結婚前提で彼の御両親にお会いした。
    そこで色々な話をしていて彼が「こいつ料理は結構美味しいんだよ。でも麺つゆ味w」と草生やしながら両親に語ってて、そこでようやくスーッと冷めた。
    6年付き合ったうち何十何百と料理したうちのたった一回の麺つゆ料理で全てが麺つゆ料理のように周囲に言われて私は彼の周囲から一生、メシマズ麺つゆ女と思われなきゃいけないんだ・・・とハッと目が醒めた。

    737 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/07/03(水) 14:25:59 ID:mnq
    元カレがDVののヒモ男、通称クソ人間でした。。

    そもそも私の実家が虐待する家だったのだが、19才のある日家を追い出され、
    当時付き合ってた彼氏(以後クソ人間)にそれを話したら、「彼家(実家)に来ていいよ」と言われたのが不幸の始まりだった。

    彼家に住み初めて数日後、突然クソ人間が会社を辞めたと言い出し、「なんで?」と聞いたら、「一緒にいたいから」との答え。
    一瞬「ん?」伴ったが、当時の私は少しうれしかった部分もあった。
    しかし、そこからは私の稼ぎを当てにするようになっていった。

    その当時、私は昼職と夜職をしていたが、ある日、夜職のあとすぐ昼職に行く日があり
    ソ人間を起こさないように、
    制服を取ってそのまま出勤しようとしたところ、その時の音で起きてしまったらしく、
    玄関で靴を履いていた私をひっつかみ、そのまま部屋へ引きずり込まれ、

    会社に出れなくなるくらいまで殴られた。これがDVの始まり。

    結局、昼職の職場が彼家から遠くなったこともあり、私も昼職を辞めてしまい、
    以後昼職の給料を貯金し夜職の日当を日々のの生活費にした。

    「食べ物買って」、「服買って」は当たり前、
    夜の仕事は続けていたが、職場に電話が来て「飲みに来てるから飲み代くれ」とその日の日当を持っていかれることも多々あった。

    足りない分は、昼職の貯金から補填していたので、底を着いたのは間もなくのことである。

    夜は門限が設けられ、夜職の付き合いなど行った日は必ず殴られ、無段外出が禁止となった。
    その後友人から聞いた話で、私は通称「籠の鳥」と言われていたそうである。

    762 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/01/14(木) 00:54:22 ID:4xc
    起こったばかりの恋冷め。

    彼氏とは2年前から同棲してて、こないだのDAIGOの結婚会見も一緒にテレビで見た。

    その日の夜、彼から「大事な話がある」と言われた。
    なに?と聞くと「KSK」と・・・
    この流れなので当然「結婚してください」だと思った。
    彼も結婚会見に感化されてやっと決心してくれたのか!と思って「はい!」と言い掛けた。

    ・・・が、彼は言った。
    「金魚 タヒんてる カワイソウ」

    アホか・・・!!

    「プロポーズだと思った?www」とニヤニヤしてるアホを見て一瞬で冷めた。
    同棲解消して別れると言った。

    奴は私がぬか喜びして拗ねているだけだと思ってるらしく
    「3年後DAIGOと同じ37になったら結婚してもいいから」
    とか言って慌てて謝ってきたけどノーサンキューだ。

    だいたい金魚タヒんだのはオマエがちゃんと水替えないからだろーが!!
    (私魚苦手なのに、彼が自分で世話するからって買ってきた)
    ホント可哀想だよ!!

    早く荷物まとめて出て行って欲しい・・・

    1 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/07/31(木) 00:13:23 ID:iEA2kmOcq
    私、
    佐々木希を一発殴ったみたいな
    顔してるって言われる

    千尋くん、
    罰ゲームで付き合った子、
    中性.顔の美少年って感じ、
    根暗なオタクって雰囲気、
    眼鏡をしてた。

    476 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/12/09(火) 05:05:36 ID:YHmxN0iz.net
    彼氏がスマホゲームが好きで「課金とかするの?」って聞いたら
    「毎月金額決めてしてるよー」と言ってた
    友達が今月スマホゲームに3万使っちゃてヤバイ!って話をしてたので
    その時は「金額決めてて、えらいなーしっかりしてるなー」って思ったんだけど
    後にその決めてる金額を知り冷めた
    毎月の給料の手取りが20~25万程で、内訳が15~18万はゲーム課金。残りはその他
    実家暮らしだけど貯金はなし
    しかも15~18万は抑えた方らしく、昔気にせず課金してたらクレカの請求が35万程きて給料の額を超えたので
    金額を決めるようになったらしい

    ゆくゆくは結婚したいって言ってたけど、将来の事考えてめちゃくちゃ不安になった

    524 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/01/07(土) 21:21:40 0
    ス㋣ーカーが襲いかかってきた瞬間が人生最大の修羅場。
    ス㋣ーカー→実家住み、隣人、同じ大学、かなり年上(世代が違うから親しくはない、というかたまに挨拶する程度で顔も思い出せないレベル)
    彼→同じ大学、初めての彼氏
    私→実家住み、当時初彼フィーバー中
    大学一年のとき初めて彼氏ができてかなり浮かれていた時期があった。
    近所の人達に「彼氏できたんだって?」と聞かれて大学での話なのになんでこんなとこまで伝わっているのだろうと不思議に思ったが、
    初彼フィーバー中の私は「そうなんですよーうふふふ」なんてにやにやしてた。
    このときすでにス㋣ーカーが「私はス㋣ーカーと付き合ってる」という噂を近所にばらまいてたんだけど、
    浮かれまくっていた私が細かなズレをスルーしていたこと、
    話題にあがるようなスペックは彼とス㋣ーカーがかなり似通っていたこと(両方ともかなり年上、浪人経験あり、同じ大学、学部は違うが理系、など…)、
    そんなに深く話はしてなかったこと(軽く話かけられて、笑って応答するだけ)が原因で約半年ぐらい否定せずに過ごした。

    201 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/11/18(水) 22:08:11 ID:Vg1r32Mp.net
    大根の葉入り卵焼きをゴミ飯と呼ばれ
    そんな弁当を持たせる私は基地外認定され
    さらには、卵焼きを味見した会社の同僚にドン引きされたのを私のせいにされ

    さすがに冷めた。

    大根の葉っぱは食材です。弁当をリクエストしたのはあなたです。
    会社の同僚にドン引きされたのは弁当を箱ごと(私の弁当箱……orz)
    ゴミ箱にダンクシュートしたからだと思います。

    639 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/04/05(木) 21:35:58 0.net
    私は托卵とはちょっと違うが
    彼の子を妊娠したと思って元旦那と離婚(元旦那とは避妊してたから)して再婚・息子を出産

    んで、息子が元旦那にそっくりなんだよね・・・

    352 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/12/08(金) 11:30:03 ID:8Nv+5PGMd.net
    小さい頃はパパっ子だった娘。
    もう独り立ちしてる娘が恋愛の話を全くしないから、いつになったら彼氏作るんだとからかっていたら、躊躇ったように「彼氏いるけど」って。速攻電話切ってやけ酒した。どうも嫁は知っていたらしい。それが2年前の話。
    そんな娘が明日結婚するんだ。今から散髪してくる。泣かずにバージンロード歩ける自信が無い。昔はパパと結婚するって言ってたのにな。

    106 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/05/19(日) 09:14:33 ID:Xbx
    10年以上前にあった修羅場。
    当時付き合っていた彼からデートに誘われた。
    だけどその日は免許の更新に行かなくちゃいけなかったのでお断りしたら
    「俺が免許センターまで送るよ。帰りに飯でも食おうよ」
    と言われた。
    うちは交通の便が悪すぎる辺鄙な田舎町で免許センターまでは高速を使っても一時間以上かかる。
    遠いし悪いからいいよ…と断ったが、いいよ!大丈夫!当日迎えに行くから!と言ってくれる彼。
    なのでお言葉に甘える事にした。
    当日の朝早くに迎えに来てもらい免許センターに向かったのだが、センターに着く五分ほど手前で彼の携帯に彼父から電話がきた。
    何やら彼父、ひどくご立腹のご様子。
    電話を切ったあと、彼は顔面蒼白で一言。
    「マジでヤバい…」
    聞けば、今日は彼の地元でお祭りがあって彼父はお祭りの実行委員?なのだそう。
    彼は彼父に頼まれて、祭り当日に山車の仕舞ってある倉庫を開けて山車の用意をするはずだったんだがスッカリ忘れていて、預かった倉庫の鍵をどこに置いたかも覚えてないと。
    その時、時間は8時前。
    お祭りは10時から。
    彼は私を免許センター手前のコンビニで降ろし
    「一回家に帰る。必ず迎えに来るから更新が終わったら連絡して!」
    と言い残し猛スピードで来た道を引き返して行った。
    私はそのまま免許センターへ向かい無事に更新完了。
    なので、更新が終わったと彼に電話をすると
    「ごめん。迎えに行けない」
    いやいやいや。
    え?じゃあ私ここから電車で帰るの?え?
    とパニクる私。
    「歩いて帰ってきなよ。じゃ」
    で電話は切れてその後かけ直したが圏外。
    電源ごと切られた。
    今度は私が顔面蒼白。
    当時はスマホも乗り換えアプリもGooglemapもない。
    最寄り駅も分からずもちろん電車での帰り方も分からない。
    ここまでが第一の修羅場。

    続きます。

    このページのトップヘ