建売

    20 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2020/11/06(金) 23:47:53 ID:HmEIdwSP.net
    子供がもうじき2歳と0歳。

    超狭小だけど、夫婦共職場へ30分以内(保育園のお迎えの観点からそれ以上離れると遅くなるかなーと)で、
    旦那実家に徒歩圏内という条件だと、狭小は納得。

    その立地で予算内が中々ない中でたまにある物件の中では間取りも良さそうな建売を発見。
    (狭小ばかりだから注文住宅はあまりない)

    今まで1年色々見てきた中で1番良さそうだけど、
    見学行った時にお隣さんのお子さんが自閉症22歳と判明。
    (独り言や大きな声出しててお母さんが自閉症だと説明してくれた)

    その事を知るまでは、ここに決める気持ち90%だったのに、失礼ながら少し迷いが出てきた。

    皆さんなら、1年探して1番良さそうな物件のお隣さん問題、どう?
    お母さん自体はとても気の良さそうな人で玄関周りもキレイにしてた。

    759 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/07/07(月) 13:32:32 0.net
    婆んとこは、義実家近くの建売をトメが勝手に内覧して
    婆達にその家買って、賃貸に出して同居!同居!って話進めてたわ
    爺も婆も寝耳に水で目玉ぶっ飛んだわよ
    何で駅まで徒歩45分でバス亭まで徒歩15分の不便な場所の一戸建てに
    んな大金はたいて、しかも住む事もなく義実家同居ってw

    婆は前世で大量○人とかした呪いとか思ったわ

    257 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2013/05/16(木) 15:48:59 ID:6AFYIcFS
    一斉に売り出した建売住宅を購入し、入居した。
    5世帯がほぼ同時期に入居し、全員同世代ということもあって、
    仲良くしてた。
    その中のA家は建売住宅につけられるいろんなオプションの中で
    一番高いものをフルオプションでつけて、A妻はそれを自慢にしていた。

    が、五年くらい経った時にA家自慢のオプションが次々と壊れ、補償期間も過ぎてるとかで
    修繕にかなりの額がかかるらしかった。

    で、A妻が言うには
    「A家はオプションつけて、この5世帯の中で一番お金がかかった。修繕でさらに
    お金がかかるのは納得できない。修繕費を5世帯で分担しよう」

    残り4世帯の妻たちは「はあ?」だった。もちろん断った。今後のおつきあいも断った。
    A旦那が後から「勝手なことを言ってすいませんね」とか言ってたけど
    勝手通り越して異常だよ。

    元からA妻は自慢が過ぎてちょっと浮いてる感じの人だったんだけど、
    村八分的な状態になるのにためらいがあっておつきあいしてた。
    もうためらわない。

    引用元:http://life9.2ch.net/test/read.cgi/live/1198129880/
    8 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2007/12/20(木) 17:06:29 0
    今年のはじめに建て売りを買って引っ越した途端、トメがほぼ毎週末
    うちに来るようになった。
    トメ宅は隣の県。車で一時間かかるが高速で飛ばして朝8時とかに来て、
    夕食を食べて帰っていく。ひどい時は金曜の夜に来て土日泊まり、月曜の朝帰る。
    家族だけで過ごした週末なんて、引っ越してからは数えるほどしかない。
    子供たちは最初はトメにおもちゃを貰ったりテーマパークに連れて行って
    もらったりで喜んでいたけど、そんなのは毎回じゃないし友達とも遊びたいのに
    「おばあちゃん寂しいわ」と言われて出かけにくいのでウンザリしていた。
    私も半年で限界に達し、回数を減らしてもらうよう夫に頼もうとした。
    「おトメさんのことだけど、ずっとうちに通ってきてるじゃない?
    すごくシンドイのよ、そろそろ回数を減らしてもらえないかしら」
    と言ったところ夫は
    「そうだよなあ、お袋も年だし、通ってくるのはしんどいだろうなあ。
    子供たちもお袋が家にいることに慣れてきてるし、お前もだいぶ仲良くなったろ?
    そろそろ引っ越してきてもらってもいい頃だな」
    「(°Д°)ハァ?引っ越してもらう?週末来られるだけでしんどいのに?」
    「(夫、笑いながら)引越し作業は業者を呼べば平気だよ。荷造りくらい
    お袋にだってできるって」
    と全然かみ合わないっつか私にとって最悪の話になっていってた。
    しょうがないのでもう一度「私はトメさんと住むのはイヤだって言ってるの。
    会う回数も減らしてもらいたいの、このままだと嫌いになるくらい嫌なの」
    と言ったら、夫はやっと理解して驚愕の表情で「お前、そんな…」その後絶句、
    部屋に閉じこもってしまった。

    このページのトップヘ