伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~

2chで話題になった鬼女関連のスレッドをまとめた2chまとめサイトです。鬼女、キチママ、不倫・浮気、修羅場、復讐などがメインですが、ほのぼのとした内容まで様々な記事をまとめています。

    同期


    357 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2020/04/18(土) 06:51:02 ID:tIe4q6vy.net
    俺が不幸にしたのかもしれない結婚式
    長いので分けます、フェイクあり
    三年前、会社の同期Aの結婚式で、A嫁の友人三人が余興でダンスをした
    そのダンス、当時余興で流行ってたんだよね
    同期の結婚式の一ヶ月前にも従兄弟の結婚式に出席したんだけど、そこでも従兄弟の兄弟発案で、仲の良い従兄弟たちでそのダンスをYouTubeで勉強して披露した
    で、新婦友人のダンスを見ていたら、振付も俺たちが踊ったのと同じ
    同期とは一番仲が良いと思っていたし、もっと盛り上げてやりたくて、自分も飛び入り参加した
    会場がホテルで、狭くて俺の座ってるテーブルの近くで踊ってたからサッと入って踊って、会場爆笑
    Aは正面に居たけど、笑ってたと思う


    163 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/10/26(木) 00:53:36 ID:3QVAbdAa.net
    高卒で就職した会社で同期の子(以下A)と上司が付き合いはじめ、最初は「あれだけセクハラセクハラって騒いでたのにね~」なんて私を含め同期からは呆れられていた。
    入社から半年ほどでその子は退職したが上司との付き合いは続いていると別の同期から伝わっていた。
    しかし入社から4年後、実は上司は既婚者であり不倫だったことが発覚。

    当時Aから、「昨日は彼とホテルにお泊りしてそのまま出勤しちゃった!」とか、
    「彼と二人で隣の県の大きなお祭りにお泊りで行くの~」等々話を聞いていただけに物凄く驚いた。
    それに加えて当時、その上司は嫁とAの他にBさん(事務員さんで面識はなかった)とも不倫関係にあったんだとか。

    結局現在、Aはその後別の男性.とデキ婚したらしく幸せに暮らしている模様。
    上司は1年前から別の支社に移動となったため殆ど顔をあわせることはなくなった。
    上司の浮気癖っていうのは有名らしく、当時も噂になってたみたいだけど入社間もない私たちにはその話が届くはずもなく、真相をしったのは結構後になってから。
    上司自身はAとのことを含め、自分の噂について知らないのかAと同期だった私達にも凄く気さくに話かけてくる。
    噂のことを知っていてなお、そういう態度をとれるんだったら凄いメンタルだな、とある意味尊敬。

    675 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/07/14(火) 06:33:58 ID:8cU
    以前働いていた職場に、ものすごく時間にルーズなやつがいた
    縁故なのか上の方針なのか知らんが、月の半分以上も遅刻するくせに首にならない
    ぶっちゃけ新人にやらせるようなルーチンワークを、入社3年以上たつそいつにやらせ続けてたから
    まあ何か事情はあったんだと思う

    だけどもし事情があったにせよまったく下には説明がないので、下は下でフラストレーションためてた
    俺の隣の席のやつは、そいつの同期という理由だけで毎日モーニングコールをやらされてたんだがそれで病んだ
    留守番電話サービスに接続します・・・という音声が流れるまで、毎朝何十回もかけ続けりゃそりゃ病むと思う
    そこで同僚何人かで交代してかけようと提案し、俺も何度かかけたけど、全然出ない
    本人に言ってものれんに腕押し状態だし、上に直訴しても何も改善されなかったうえ、「しっかり起こすのも仕事」と叱られた
    仕方ないので、そいつが住む寮の部屋まで行ってドアを叩いたが、当然それくらいで起きるタマじゃないので
    こっちが遅刻しそうになった
    で、こちらの遅刻には上司はきっちり叱責してきた

    112 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2013/04/04(木) 15:20:31 ID:isY0Avub
    ずっと好きだった女の子が彼氏に振られたのでその男を2chで叩いてた.
    正確に言えば,その男個人を指名したわけじゃなくて仕事上必要な資格を取れなかったことを叩いてた.
    ある分野の専門機関に勤務していてその分野で院も出てるのに,勉強すれば20才前後のヤツでも
    合格できる試験に何度も落ちてたから,その専門機関のスレで
    「こんな資格も取れない社員がいるなんてレベルの低い会社ですね」
    って煽ってた.
    実際のところその資格取れないヤツがゴロゴロしてる機関なんだけど,ちょうど原発事故のあとでその機関に
    注目が集まってたもんだからアンチがぞろぞろ沸いてきて友人の煽りに賛同するみたいなレスしてて
    ちょっとした祭みたいになってた.
    すっきりしたけど,その女の子に誰かがスレ見せたらしくて
    「こういう書き込みするメンタリティする人間の人間性.疑う」
    って言ってたらしくて,それを聞いて煽りをやめた.


    ということを引越しの手伝いをしている時に偶然友人の日記を見てしまって知った.
    当時社内で相当話題になってた煽りの犯人はお前だったのか!と思ったけど結局突っ込めず仕舞いで今に至る.

    107 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/06/03(水) 19:46:53 ID:zbr
    無理矢理出席させられた挙げ句、行ったら席がなかった私の話でも。
    新婦は、当時私が勤めていた会社の同期だったが、入社以来本社に勤務していたエリート。
    私はといえば、地方の拠点だけを転々と勤務。身分も任地も全く違うので、新人研修以来交流らしい交流は無かった。
    その新婦から「披露宴で急に空席が出来たから出席してほしい」と電話があったのは、式の10日前だった。
    何でも新婦が懇意にしている芸術家グループが急なスケジュール変更で出席できなくなり、テーブル一つがまるまる空いて様にならないとのこと。

    当時の私の任地は、新幹線の最寄り駅まで高速バスで3時間近くかかる、僻地とも言うべき田舎だが、それなりに仕事はちゃんとある。
    当日はその仕事が山場を迎える忙しい時期だったので、日程が急なこと、仕事で外せないことを伝えてその場でお断りした。

    694 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/09/30(金) 05:27:11 ID:60C
    復讐と言うには軽すぎるかもしれませんが。
    3年前に後輩から嫌われ、上司からはすこぶる評判の良い同期のチームに配属されました。
    「何故そんなに後輩や部下から評判悪いのかな」なんて他部署の時には思っていましたが、同期は典型的なゴマスリ男で「部下の手柄は自分のもの。自分の失敗は部下に押し付け絶対にケツを拭かない」といった半沢直樹というドラマを現実にした様な男でした。
    始めは同期と言うこともあり、特に邪険な扱いは受けていませんでしたが企画が通り、少なからず実績を上げはじめるといきなり雑務を振ってくる様になりました。
    その仕事は同期がすべき仕事であり、1つ1つの仕事はさほど重い仕事ではないのですが何週間レベルで溜めて丸投げしてくるのでその仕事だけで手一杯になります。
    さらに自分の仕事もあるので業務のみで休む暇も無くなってしまい、毎日残業ばかり。そんなある日、月に一度の企画会議の日がやってきました。

    その会議で同期は自分が温めてきた企画を提出します。
    概要も全てコピペの明らかな盗作。あまりにショックでその場で声を上げますが「偶然だな」の一言。
    食ってかかる自分に
    「大体お前は最近業務に追われて企画なんて手につかないだろ」と言われ同期のやるべき雑務を公然と自分の仕事とされてしまいました。
    上司に改めて訴えても「出したもん勝ちだ、本当にお前の企画ならもっといい企画だしてみろ」と跳ね除けられます。

    さて、その企画事件からまた数ヶ月経ち、自分の企画が流出したのはセキュリティの甘さもあると反省し新たに1つ企画を通しそれを成功させると次の人事で、そのチームのチーフの上にあるポストにつくのは自分か同期かという噂が流れ始めます。

    勢いのある会社でしたので上昇志向は皆持っており、やはり人事の時期が近くなるとソワソワした雰囲気になります。
    そして翌月に人事発表を控えたある日また事件は起きます。
    自分の社用の携帯が無くなったのです。ある理由で上司にお昼休みの時間だけ携帯を預けたのですが、上司が机の上に置いてある隙に無くなりました。

    804 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/02/22(月) 22:24:38 ID:ocG
    頭を抱えてる。自分への愚痴。多分長いです。
    同期(簡単のため以下A)のカバンに会社の飲み会でビールをこぼしてしまい、それで、自分が窮地に立たされてる感じです。
    まず、前提として俺とAはソリが合わなかった。上の人間の顔も立てられるけど、フォローを入れたり、場合によっては一緒にケツを拭ったりできる奴。部の部長にも気に入られ、後輩からの信頼も厚かった。
    顔も別段かっこいい訳じゃないけど、愛妻家で、誠実な人だから女の社員にも人気というか信頼があった。でも、俺はキザってわけではないけど、Aがいけ好かなくて嫌いだった。
    本題。
    Aはそのカバンを大事にしていたけど(メンテとかもしてもらってたそう)が、俺としては
    「何だかくたびれてるし、買い換えた方がいいでしょ」
    って思ってた。(実際11年目)
    でも、そんなに大事ならと、どのようなものか気になって、見せて欲しいとお願いしたのですが、拒否されました。そこで、Aがトイレに立った隙に勝手に手に取った。
    その時点で周りからは、辞めとけよといった反応は出てたのだけど、お酒が入っていたのもあって無視。やっぱり、何かジジくさくて汚いなってなって、返そうとした時に肘に当たったビールがそのままカバンにぶっかかりました。
    最初は周りの同僚に隠蔽と口裏を合わせをしてもらおうとしたけど、それも拒否されて、あわわあわわしてるうちにAが帰ってきてしまった。
    Aは顔面蒼白と言うか、抜け殻のようになってボロボロ泣いていて、故意ではないとはいえ、流石に申し訳なくなって何も言えず、とりあえず一万円を渡したのですが、
    Aの横に座っていた同僚が
    ・牛本革のカバンだから1万で済むわけない
    ・これは当時彼女だった今の奥さんが就職祝いでAに贈ったものだし、それに対して1万って言うのはこの上なく失礼だ
    ・そもそもまず謝れ
    事情を知らないことと、恥ずかしかった事、それにお酒も助けて大口論に発展。
    俺「俺はそんなん知らねえよ」
    同僚「だからみんな止めただろ、馬鹿野郎」
    みたいな感じで。
    で、あまりの激しさからかウチの部長が来た。口論は終わったけど、水濡れ跡と何かの料理の汁で出来た赤いシミの付いたカバンをみてシクシク泣いてるAを見て、
    「とりあえず買った店に行って見せてこい。休んでいいから。」
    ってなってその場は収束。
    部長は、Aの入社当時係長だったらしく、持ってるカバン(俺の汚したカバン)を見て、Aの名前を覚えたらしく、そこからA夫婦と家族ぐるみでの付き合いがあるくらい仲が良く、結婚式でもスピーチをしたそう。もちろん、メチャクチャ怒られた。
    で、次の日から俺の居場所が無くなった。男も女も上下問わず、みんなAの味方。で、同期と女連中からはシカトされてる。
    結局2日経ってAは来て、一応謝ると
    「いいよ。言ってもどうにかなることじゃないから。」
    と許して貰えた。見た感じも普通になってて、仕事も普通にしてた。
    で、その日に、カバンを汚した日に口論した同僚から、謝るように言われたんだけど、上のようにストレスも溜まってたから、つい
    「謝ったよ。ほら、あいつ(A)も普通に仕事してんだろ」
    と、強めにいうと
    「何様だよ、馬鹿野郎」
    って言われて、この応酬も周りに聞かれてまた立場が悪くなった。
    何だか、やることなす事全てが裏目に出てる。プロジェクト内でも半分ハミられて仕事も回ってこなくなったし、完全に詰んだ。

    478 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2011/01/01(土) 19:32:45
    嫁は会社の同期だった。
    女子校女子大で如何にもお嬢様って感じの美人なので新入社員教育の頃からモテモテだった。
    俺は非モテ系だったし職場も違うので嫁は別世界の住人で会えば挨拶する程度だった。

    そんな感じで時は流れ入社半年ほどすると同期のネットワークで嫁の悪い噂が流れだした。
    ・優しいのは外見だけで実は高飛車
    ・男を次々取り替えている
    ・コネ入社で仕事が出来ない
    悪い事に全部事実だった。結果として嫁は会社内で嫌われ者になっていたのであった。

    入社した暮れに同期だけの飲み会があったが俺は仕事が終わらなかったのでキャンセルした。
    9時過ぎに嫁が俺のフロアにやってきてなにやら話しかける。
    ちょうど仕事が終わった所だったので二次会に合流するのを止めて嫁と食事を取る事にした。

    自分が浮いている事に気付いていた嫁は俺に色々言い訳めいた事を話した。
    話を聞いている内に気付いた事は嫁は結婚相手を見つけるまでの腰掛のつもりで入社していて
    男との付き合いは学生時代殆んどなくしかも重度のファザコンで、
    父親が母親にしたような恋愛を望んでいるちょっと時代遅れの感覚の持ち主だった。

    嫁は語る恋愛失敗談は男に対して経済的に完璧に頼れて嫁を優しくリードしくれて
    我侭を聞いてくれて嫁をお姫様扱いしてくれるナイトになる事を要求したモノばかりだった。

    「私、もう会社にいられない、どうしたらいいか分らない」という嫁にちょっとした助言をした。
    高スペックの男を求める前に先ずは愛してくれる男を見つけろと。
    収入が低くても、顔がブサ面でも、気が弱くて自分から告白できないよな奴でも許せと。

    「そうかも知れないけれど、私の事愛してくれる人なんて居ないと思う」と言う嫁に、
    グダグダ気味で早く帰りたくなってたので面倒になり、
    君が気付いてないだけで必ずいる、案外身近にいると思う、と慰めた。

    そうしたら何処をどう勘違いしたか
    「え、そういう意味だったの?」って言った後、なにやら俺に向って急にニコニコし出す。
    その日は直ぐに寝たかったので帰してもらえたが、
    次の週から俺は嫁からロックオンされて猛追を受ける事になる。

    1 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/01/13(土) 15:38:29 ID:cHp
    上司「同期くん家買ったんだって?」
    同期「うっす!」
    上司「子供も小さいんだってね、昇給ある仕事ガンガン流すわw」
    同期「あざっす!www」

    俺「上司さん!俺も仕事したいっす!」
    上司「いや、俺くん社宅で車も持ってないじゃんw」
    俺「あ、はい」
    上司「すぐ仕事辞められるから気楽でいいねーw」
    上司2「同期くんにこの仕事させてあげて」
    俺(え…これボーナス査定上がるヤツじゃん…)


    なんか仕事にやりがいが無くなってきた…

    366 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/01/27(金) 21:32:29 0
    今日、同期の男の子から社内メールで届いた。
    入社早々の同期会でちょっと仲が良くなりかけたけど、交際には至らず。
    部署も別。

    おっす!
    最近なかなか顔合わせないよね。
    ちょっと淋しいよね。
    と・こ・ろ・で・・・。
    ボクはキミにロックオン!
    キミもボクにロックアウト!
    今日仕事終わったら飲み行こうぜ!
    寒いからふたりであったまろうよ!
    も・ち・ろ・ん!
    スキンシップであったまるのが一番だけどね!
    スキンっていっても、ゴム製品(笑)のことじゃないよ?
    ・・・いや、それも使っちゃったりして・・・な~んてね!
    ま、そんなことは飲んだあとでゆっくりボクらふたりで考えることにして・・・。
    どうかな?
    飲んじゃう?
    イっちゃう?
    返事ちょうだいね!

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