同僚

    968 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/12/09(金) 20:37:49 ID:kMLziIJM.net
    結婚半年経った頃、同僚に誘われて飲みに行った
    結構泥酔したみたいでどうやって帰ったか覚えていない

    朝起きると知らない女が横に寝ていた
    俺は「やっちまった・・酔ってたとは言え愛する嫁を裏切ってしまった・・orz」と後悔した
    俺はせめて正直に嫁に正直に話し嫁の判断(離婚か再構築)を仰ごうと思ったとき
    女は起きてこう言った

    女「あら、あなた帰ってたの?おかえり(^ω^)今日は休みだから私また休むね」
    俺「ええええ!!!?」
    知らない女は「すっぴんの嫁」だった

    そういえば出会った時から嫁のすっぴんは見たことなかった

    俺の後悔をかえせぇぇ!・゜・(ノД`)・゜・

    789 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/10/27(日) 00:58:48 ID:Yf.d2.L1
    情けなくて誰にも言えない話

    専門系の会社の話で
    A、そのトップ達から一目置かれてる専門担当で若くてふた回りも年上の人達にも仕事の指示とかしてる
    私、事務で彼が好きだった
    B、同じ事務の子で彼が好き
    C、彼と仲が良い

    Aは仕事が出来るとは遠目でもわかっていて、飲み会では社長からAの元にやってきては酒飲みながらずっと褒め倒すレベルで気に入られてる
    ただ、Aは仕事一筋で他はダメ人間と言っていて、服装が無頓着だった
    無頓着でも180cmの痩せ型でスタイル抜群でそれもまた良かった

    色んな人と仲良くなれるAは私やBとも気がついたら仲良くなってた
    ある時ファッションセンスが欲しいと言ってたから私が張り切って一緒に買い物をして仲良くなって付き合おうと目論んでた
    Bも同じようで2人で競うように遊びに誘ってた

    本人は仕事以外だらしないと言ってたのは本当で、靴下とか左右違っていたり忙しい時期になると髪の毛を伸ばしっぱなしだったりして顔とスタイルが良いのにすごく勿体無かった
    そう言ったところを世話しようと思った時に母性.なのか分からないけど小馬鹿にしたりからかったりしたくなった
    Bも同じようで、負けてBにAを取られてしまうと思った私は段々と小馬鹿にする頻度がBと2人で増えていった
    いつまでたっても怒ったりしないAに気を良くして最後にはほとんど罵倒に近かったと思う

    半年くらいからCから「彼の悪口はやめて下さい聞きたくない」と言われて我に返った
    いつのまにか付き合ってた事に気がつかなかった
    Cは可愛くはなかったけど何でもすごいすごい言ってくる子だった
    それから更に半年後にはCと結婚してた

    すごく幸せそうだったし、自分の行いが凄く気持ち悪く感じて消えてしまいたかった
    Cに聞いたら「仕事も出来てスポーツとか料理もなんでも出来る人で更に人に好かれる能力まである
    忙しい人だし服装までキチッとしてたら完璧すぎて申し訳ない」みたいな事を言ってた
    私の知らないAを知ってると感じたら泣けてきた

    私も馬鹿にしたりしなかったら結婚できたのかな
    Cより私の方がかわいいとか、半年間Aに使った時間返して欲しいとか考えてる自分に少し凹んでる

    171 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/10/25(金) 18:50:47 ID:A3.y5.L1
    女性.がかなり少ない職場なので、別の部署のAと会えばなんてことない世間話をしてた
    でもAは変わった人だった
    例えば私が好きなミュージシャン(アラフィフ)のライブに行った話をしたら私はアイドルの追っかけということに変わっていたし、たまたまポイントで買い物したら現金がなくてカツカツつまり借金持ちだということになっていた
    それを彼女と同じ課の人に話して満足して、その様子を私に話して私がきょとんとしたりびっくりしたりする反応を楽しんでいた
    話を訂正しても笑ってごまかすか不機嫌になって黙るだけで改善なし、むしろ悪化
    彼女の課の人たちもよく知らない私の噂を聞かされて困るし、面白い子なんだねとその場は当たり障りなく返しているけど、実際は人を貶めるようなA自身の性.格こそ引かれてた
    Aはそこに考えが及ばないようで、単純に私がドン引きされている反応だと思って面白かったらしい
    これはダメだとAを徹底的に避けていたら、Aが泣きながら追いかけてきて私の何が悪いのかと聞いてきた
    まだ分からないのかと呆れながら、淡々とこれまでの行動を挙げて付き合い切れないと伝えたら、プライドが高すぎると言われた
    最後まで会話が通じない相手に衝撃を受けた

    177 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/11/12(木) 11:18:39 ID:9uuHr5U7
    彼女と一緒にいるところを、うっかり会社の奴に見られてから、奴が勘助化した。
    俺の彼女で俺と付き合ってるんだって言うのに、
    「あの子こそ俺の運命の人。ずっと待ってた。俺の花嫁だ。」
    「お前は俺へと繋がる踏み台なんだ。気の毒だけど、受け入れろよ?」
    「そろそろ俺が原因でお前ら喧嘩とかしたんじゃないか?悪いな~」

    呼び方もあの子から彼女に変更。お前名前も知らないだろ。
    「いいか?俺とお前の違いはなぁ……。だから彼女は俺を選び……。」
    「彼女の過去も俺色。彼女の幼少時代からの写真を俺に持ってこい」
    「俺と彼女にあの瞬間電気が走ったの見ただろ?傍で。見ただろ?」
    「あのうっとりした表情、そそられる。色っぽさをだしやがって、困るな。」
    「やっちゃったもんは返せとは言わんから、大人しく引き下がれ」
    「彼女が俺にベタぼれだからって嫉妬するな。お前、彼女付け回すなよ?」

    ずっとシカトしてるけどうざくてたまんない。幸い彼女は遠距離だけど。
    自分でミスしたくせに、上司に怒られた後、
    「お前の仕業だろ?でも、あいつ(彼女)には言わないでおくよ。お前を許す」
    とか言って来たから、その場にいた全員で盛大に笑ってやった。

    792 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/08/17(金) 05:10:27 ID:XhHz22BO.net
    同期の女子社員がある上司に必要以上に馴れ馴れしく接していた。
    その上司はバツイチで子供が1人いるが子供がいる事はあまり公表していないようで知らない人も多い。
    ある日その女子社員がSNSに「好きな人ができた。でもその人にはお子さんがいる事が判明。辛い。」みたいな書き込みをしており
    その噂は上司の耳にも入ったらしく上司はまんざらでもない様子で「まいったな…仕事に支障がでないといいけど…」と
    あくまで上司本人はその女子社員に特別な感情は抱いてないしただの部下の1人であると主張していた。
    しかし俺が「でも悪い気はしないでしょw」というと「まぁなwww」と嬉々としていた。
    それ以降、上司は意識しすぎてしまっているのが側から見て分かった。

    数日後にその女子社員と飲む機会があり「お前あの書き込みはまずいだろ。上司が意識しすぎて最近おかしくなってんじゃん。上司や他の人にも迷惑かかるし消しとけよ。」
    というと
    「え?なんで上司?あれ上司のことじゃないよ?そもそも上司に子供いないでしょ?」
    とその好きな人とやらのSNSを見せられ俺はもう上司の顔が見れない。

    788 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/02/10(土) 09:45:41 ID:TtNupbH7.net
    会社が棚卸しで振り替え休日があったので
    会社の若い連中、男女3:3で海にドライブに行った
    私は途中で腹が減ると思ったので
    人数分×3個のおはぎを、前の晩からこしらえた。
    「気のきく人」と思われて好感度アップ間違い無しと確信して
    寝不足ながらウキウキ気分で出発。
    ひそかに思いを寄せるN男さんもお洒落な服で張り切っている。
    10時ごろ、ブサイクな同僚♂(29才喪男)が
    「ソフトクリームがたべたい」と言い出したので
    私は「お、おはぎならありますけど・・」とやや控えめに
    18個の色とりどりのおはぎ(あん・青海苔・きなこ)を紙袋からとり出した。
    一瞬「しーん」となって、ブサイクな同僚♂が
    「喪女さんが握ったの?うわwwおばあちゃんみたいwww」と言った。
    他の女が「ちゃんと洗った手で作ったの?今の季節雑菌は危ないよ、ほら、ここやばくない?」と言った。
    爆笑が起こった。18個のおはぎは誰の口にも入らなかった。
    私はほぼ半泣き状態で、おはぎをしまった。
    人づてに聞いた話だけど、N男さんも「ちょっとあれは食べらんないw」と
    言っていたらしい。


    結局美人な子が作ってきたら大人気で家庭的とか言われてチヤホヤされたんだろうな・・・

    956 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/10/10(木) 11:30:32 ID:vo.vh.L4
    同僚が婚活を始めてからというもの性.格が悪化して、今や業務に支障が出るレベルに発展している。
    職場はやや特殊。女との出会いは皆無に近い。
    他の課に女の社員はいるが、基本接点がない。
    個人作業が多いが報連相はそれなりに必要で、少なくともマネージャーに伝えておかないと情報の共有化ができず問題点に対する対応や戦略変更が遅れる。
    専門職なので収入はいい方と思う。個人差あるが700~1000の間くらいか。
    同僚は顔普通、背平均。無口だが無口でも結婚している男はいるのでハンデではないと思う。収入は前述した通り一般より高い。
    しかし婚活がスムーズにいかず、五年目を過ぎたあたりから同僚は独り言が多くなり偏屈になった。
    独り言は、婚活で会った女への悪口。ひっきりなしに垂れ流しているためいやでも聞こえる。作業に没頭すれば聞こえなくなるが邪魔は邪魔。
    偏屈になった同僚は、職場内の報連相をやめた。
    マネージャーにすら伝えない。情報の共有ができないと二度手間が増えたり、権限委譲がうまくいかない。
    職場内の信頼関係が損なわれ、モチベーション低下に繋がる。
    などの問題により上司から注意が入ったが、逆に婚活に対する不満をまくしたて、上司に自宅謹慎を命じられる始末。
    上司に「なぜあいつの婚活はうまくいかないんだ?」と訊かれたが、知らん。
    一度上司が見合いをセッティングしてやったらしいが、女性.側に断られたそうだ。
    どこがそんなに女に嫌われるのか俺にはわからないが、女から見ると何かが駄目なんだろうな。

    600 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/03/27(火) 12:52:42 0.net
    元嫁が、元嫁が務める会社の同僚に孕まされてた。
    突然、元嫁の調子が悪くなり、寝込む様になった。
    それが悪阻だと分かって喜んでたが、元嫁からの告白で真実がわかった。
    直ぐに考えればわかる事だが俺は避妊してたし。
    嫁の向こうへ行きたいと言う意思が強く別れることにしてやった。
    もう5年も前の話。

    221 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/10/26(日) 12:58:32 ID:aGQCSaNEL
    娘と旦那が義実家に遊びにいってる間にカキコ。
    旦那職場の先輩(Aさん)がうちに来るのを辞めてもらいたい。
    Aさんは40歳独身、実家で両親と暮らしてるが、ここ半年くらい最低週1回は仕事終わりによくうちにごはん食べにくる。

    Aさんはすごく子ども好きで有名で、うちにごはんに来るのも、半分娘(3歳)と遊びたいからみたい。
    だけど、子どものことがわかっていないというか。
    うまく言えないけど、なんというか子ども好きだけどカラ回ってるというか。

    ・21時過ぎにうちに来て、寝ついた娘を起こす。
    →私が「寝室に勝手に入らないでくれ!娘を起こさないでくれ!」と注意。
    これが何回か続いて、私激怒。
    旦那にも、Aさん帰宅後注意し、娘が寝る時間以降にAさんを連れてこない約束をする。
    ・娘がレゴで遊び出すと、Aさんは「娘ちゃん、もっとかわいい遊びしよ!ほら、お人形さんだよ!」とレゴ取り上げ、娘激怒。
    →私がやんわり「最近、レゴお気に入りなんで遊ばせてあげてください」と伝える。
    旦那「娘ちゃん、Aさんが遊んでくれるんだから泣くことないだろ~」とへらへら。
    →Aさん「あれ?娘ちゃんなんで泣いちゃうの?」とオロオロ。
    ・娘は基本トイレは一人でできるが、夜は電気がつけられないので、私や旦那について来てという。
    で、いつものように娘が「トイレ!」と呼ぶので行こうとすると、Aさんが「僕が行きます!」と。
    →3歳とはいえ、さすがに…と思い、「結構です!」と強めに言うと、私について来て、ドアを開けて、私と娘激怒。
    →それに対して、「僕は全然気にしませんから、大丈夫ですよ!」とにっこり。
    ・旦那のそばに寄っていった娘が欲しがっていないのに無理矢理刺身を押し付けられ、娘は唇にわさびがついて、娘ガン泣。
    →私、慌てて娘の口を拭う。
    旦那「Aさんがせっかくくれるって言ったんだから、娘ちゃん泣かなくても(ry」
    →Aさん「娘ちゃん刺身嫌いなんですか?」と。

    他にも細々あるんだけど、最初はやんわりAさんに注意していたけど、最近はハッキリ辞めてください!と注意してるが、素っ頓狂なリアクション。
    上記トイレの一件以後、ヤバいと思い、Aさんが来ているときは、娘が私から離れないように、もしくはAさんから目を離さないように最新の注意を払ってる。
    が、ふとした瞬間に、娘が旦那のほうに行ってしまい、刺身の件みたいなことが起こるので、
    旦那にAさん出入り禁止にしたい旨伝えたが、Aさんが娘を褒めちぎるせいで、頭の中お花畑になっているらしく、反応が鈍い。

    書いてたら、イライラしてきた…
    長々失礼しました。

    353 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/07/23(木) 22:56:17 ID:Jn6xkIj10.net
    34歳の時、同年令で独身のA子さんからよく嫌みを言われた。
    ちょうど三人目の育休から復帰したばかりで休みが多くて、
    しかも三人目は先天性.の病気で入院を繰り返していたから、独身のA子さんからしたら、邪魔な存在にしか感じなかったのだろう。

    ある日、子どもの入院前にA子さんから酷い暴言を受けた。
    「年取って無理して産むから、そんな出来損ないが産まれるんだよ」

    今までで一番傷ついた言葉だった。


    その後、人事異動でA子さんとは離れられてホッとした直後に、
    私が謎の体調不良に見舞われ、半年ほど仕事を休むことになった。

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