先輩

    552 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/02/17(月) 19:33:22 0
    んじゃ俺もカスネタ書いてみっか。

    婚約者が俺の親友? ではないな。友達と腕を組んで歩くところを目撃。

    大学の先輩が証拠を集めてくれるが、一応、婚約者と友達が最後までやってないことを確認。

    それでも許せず、婚約者を引きずり、相手両親の家に行って証拠つきつけたら泣いて詫びるし、俺も次の相手を見つける自信なかったから許す。

    昨日、婚約者の寝室でネ果の先輩と婚約者に遭遇。

    な? カスネタだろ?

    165 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/03/19(月) 17:41:52 ID:dfXDGjnZ0
    前の会社に勤めていた時の話です。
    A先輩と私はあまり仲がよくありませんでした。
    仲良くできない理由は、A先輩がやりたい仕事に後から入社した私が担当してA先輩に嫌われたというのがきっかけです。
    趣味も違うしテンションも違うので、それが無くてもあまり親しくはならなかったタイプかもしれません。
    しばらくして私はA先輩と同期のBと婚約しました。
    A先輩からは「同期だから私の方がBくんと付き合い長いのよね~」と言われたりしてました。
    Bに婚約指輪を買ってもらったのですが、「渡すのはまた今度でいい?」と言われ、何か決まった日にちでもあるのかなと了承しました。
    すると数日後の月曜日、A先輩がその婚約指輪をつけてきました。
    最初はソックリなだけと思い込もうとしてましたが、普通は大きな石のついたリングを職場につけてくる人はまずいないし
    A先輩はこちらを見てニヤニヤするので、それが私の婚約指輪だと分かりました。
    でもなぜ?と思いましたが、万が一違ったら大ごとだと思い、婚約者のBに聞きに行きました。
    するとBはびっくりして「え?あいつ、職場につけてきてるの?非常識だ」と怒りました。
    その時はBが怒ってくれたので私の味方をしてくれてると思ってホッとしてました。
    BがA先輩に話をつけに行き、興奮したA先輩が大声を出し始めたので、とうとう主任さんの耳にはいりました。
    最初は主任さんと婚約者BとA先輩で話し合いをしてましたが、しばらくして私が呼ばれました。
    するといつの間にか私が悪いみたいな流れになってました。
    こんな高価なものを職場に持ってくるのは避けた方がいい、いくら親しくても自分の婚約指輪を他人に貸してはトラブルの元。
    と、主任さんに注意されました。
    なぜ私が持ってきたことになってるの?と思い反論しようとすると、私の肩を抱えて
    「まあまあ、後でゆっくり話そう」とBが遮りました。
    そして小さい声で「ここは丸く治めると思って。話あわせて」と言われましたが、
    「私、持ってきてません。それに婚約指輪はまだ受け取ってません」と主任さんに伝えました。

    75 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/01/31(土) 11:21:32 ID:HIZ
    数年前、若さ溢れるピチピチな頃の半分懺悔。


    高校を中退してからフリーター生活をしていたけど、今後のために就活をしたところ
    ベンチャー企業だけど、運良く希望の職種で内定を貰うことが出来た。
    なんでも社会貢献好きな企業で私の中退話に同情。格安ソルジャーとして採用してくれたみたい。
    賃金の安さがちょっと気になったけど、入社までに職場体験という名の週1タダ働きも気になったけど
    とにかく希望職で働けることが何より嬉しかった。

    入社2週間ほど前の日曜、友人と電車に乗ったら内定先の先輩がいた。
    この先輩というのがちょっと嫌な感じの人で、正直一緒に働くのが憂鬱だった。
    しかも車内は立ってる人がチラホラいるのに、先輩は席に荷物を置いて約2人分占領。
    知り合いと思われるのが恥ずかしくて、気付かないふりをして気付かれないようにした。
    でも私達と一緒に乗ってきたお婆ちゃんが先輩がもたれかかってる手すり
    (先輩は角に座ってて、椅子の横の┤←こんな手すり)
    に掴まって立ってるのに知らん顔して携帯ピコピコしてるのを見て、先輩の状況が分かるように撮影。
    友人にこれからお婆ちゃんを座らせるからと伝え、撮影を依頼した。

    「○○先輩お疲れ様です!いやー電車で会うなんて偶然ですねー!」
    とわざとらしく声を掛けたら愛想悪く挨拶を返してくれたから
    「先輩!ご婦人がお立ちなんですから、荷物を下ろしましょうよwww」
    と言ったら
    「あ、気付かなかった。どーぞー」
    と白々しい態度を取る先輩。恐縮しながらもお婆ちゃんは座ってくれたけど、そこで終わらせず
    「あと2週間で○○社に入社できると思うと楽しみです!」
    「○○先輩は○○社に入って何年になるんですか?」
    「○○社って社会貢献に積極的な会社っていうところに惹かれたんですよね!」
    「○○先輩も○○社のそういうところに惹かれたんですか?」
    と先輩の名前と会社名を連呼したった。
    先に私達の目的地に着いたから、先輩に丁寧に挨拶をして下車した。

    その夜、会社の代表メールに第三者を装って顛末を記載し、画像を数枚添付して送った。
    内容は先輩sage私ややageしつつも車内でべらべら五月蝿かったとsageといた。
    会社からは丁寧な謝罪メールが届き、入社日に社長と面談して軽く注意を受けた。
    先輩の席は空だった。

    117 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/05/10(金) 18:43:27 ID:qp7bDjO4.net
    「貴重な物を価値の分からない人が~」って話はよくあるけど、自分が価値の分からない人だった話

    俺は中学生の頃、宇宙から降って来る巨大なボールをギターで打ち返すアニメを見てギターが欲しくなった。
    近所のリサイクルショップに行って、店主のオッサンに「見た目カッコよければ何でもいいからギターが欲しい」と相談、
    オッサンは店の奥から、ホコリまみれの何年売れ残ってるのかも分からんようなギターを出して来て俺に売ってくれた、三千円で。

    その日、早速家に帰って振り回すも、当然親に見つかって思いっきり叱られ、ギターは敢え無く部屋のオブジェと化した。
    それからかなーり月日が経って大学生から一人暮らし、その部屋にも何となくそのギターを持って行った。

    ある日、大学で同じサークルの仲間と日雇いのバイトに申し込んで、俺の部屋が一番集合場所に近かったんで三人ほど泊まりに来た。
    先輩の一人がギターを見つけて「いいギター置いてんじゃん、ちょっと見してよ」と言う、
    俺、ギターを適当にガシッと掴んで差し出し「あぁコレですか、どうぞどうぞ」
    先輩が発狂した。

    先輩「ちょっ、お前そのギターをおぉぉぉがぁらぁぁ!!」
    俺「えっえっ、大した物じゃ無いですよこれ?」
    先輩「一旦置け、座布団の上にな、慎重に慎重にぃぃぃ!」
    俺「はいはいはいぃぃぃ!?」
    何かよく分からんけど、あんまり見かけないギターだったらしい、リサイクル屋のオッサン・・・

    入手の経緯を話すと、呆れ返った先輩が「ここには置いとけん」と俺から買い取ると言い出した。
    三千円でいいって言ったのに、先輩は三万円も置いてギター抱えて帰って行った。
    お金は次の日に返そうとしたけど先輩は受け取ってくれなかったので、バイト終わりに先輩含む全員で焼肉に行って騒いで使った。

    価値のある物って本当にどこにあるか分からんな、オブジェとして何となく気に入ってなければ、引越しの時に捨てる所だったよ。

    624 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/11/10(土) 20:46:38 ID:tEzEE5XC.net
    正社員で採用された20歳の頃、
    高校の頃から付き合ってる彼氏がいた。
    遠距離恋愛だったけど、
    月に2度は頑張ってデートしてた。

    同じ会社の4つ年上の人から
    軽く言い寄られるようになって
    「彼氏がいるんで」と断っても
    「ご飯くらいはいいでしょ?」
    と、先輩だし断りきれずに何度かご飯を食べた。
    私は奢られるのは貸しができるみたいで嫌なので
    半額きちんと渡した。
    受け取ってもらえなければ、次のご飯の時に
    「前回出してもらってので」と全額出した。

    ある日、彼氏が逢いに来てて
    カーテンを閉めようと外を見たらその人がいた。
    こっちを見ているわけでなくスマホを見ていたのだけど、
    見張られてる気がして怖くなった。

    342 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/11/03(土) 17:16:03 ID:B5SAp8/m.net
    会社で腹痛でタヒにそうになってた時にA先輩が車で病院まで送ってくれ病院も付き添ってくれ、その後家まで送ってくれた。

    体調が良くなって出社した時に、A先輩はビール好きだからお礼にビール券を包んで再度お礼を言って「これ少ないけどビール券です。良かったら使って下さい」と渡したら
    A先輩が「いいって、俺もあのまま退社したから気にするなって」と言われたが「いやいや貰ってくださいよ」と言ったら、B先輩が「いらないなら俺が貰っていい?」と言ってきた。

    冗談かと思って「またぁ~w」みたい言うと「いや、マジで!俺もビール好きだし」と真顔で返された。
    A先輩もB先輩がちょっとマジトーンだから「いやいや、じゃあ貰っておくわ。ありがと」と受け取ってくれたら
    B先輩は「なんだよ~どっちでもいいなら俺にくれればいいのに~、取られそうになったら惜しくなったん?はぁ~期待させさられて落とされたわぁ」と半ギレで吐き捨てていった。
    前からちょっと変な人だと思ってたけど、衝撃的だった。

    323 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2011/10/05(水) 00:38:32
    俺じゃなくて友人が浮気妻へ復讐した話なんだが、投下OK?

    573 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/08/06(水) 15:02:03 ID:???
    登場人物
    私:21才 大学生
    A先輩:2個上 院生
    B子:1個下 私の研究室の後輩かつA先輩とバイトが同じ

    私とA先輩はサークルの先輩後輩

    数ヶ月前、A先輩からメールが届いた
    「話したいことがあるんだけど今日空いてない?よかったらご飯でもどうかな」
    特に何も思わずOKし近くのファミレスへ
    お互い注文し他愛ない話をしていると
    A「今日呼んだのはね、言いたいことがあったからなんだ…」
    私「なんすか?サークルのお叱りですか?」
    A「…えっと。」
    A、届いたパスタをつつきながらモジモジしてる
    私「…え。ほんとなんですか?」
    A「おれさ、お前のことすごい尊敬してるし良いやつだと思うんだ」
    私「はぁ…?」
    A「でも、おれお前のこと恋愛対象としては見れないんだよね」
    私「え、な…は????」
    A「だからごめん!お前の気持ちには応えられない!…でもこんなおれでよかったら今までどおり遊んだりしてほしい。…ダメかな?(涙目)」
    私「…え?」
    ちなみに私はその先輩のこと好きなんて言ったことはないし、なんなら別の人に絶賛片思い中
    何回か複数人で遊びに行ったことがあるけどどうやらそれで「こいつは俺のことが好きに違いない」と勘違いしたらしい
    私「え、あはは 別に大丈夫ですよ、私いま勉強が恋人なんで~w」
    頭真っ白になってたからこんな返事しかできなかった
    ちゃんと訂正しとけばよかったorz
    そのままご飯食べてその日は解散になった
    普通の人だと思ってたからそんな勘違いされたことが私の中で1つ目の修羅場

    後日B子と飲んでたところ、Aの話になった
    B「あ、なんかAさん誰かに告られたらしいですよ~w」
    私「え、そうなの?」
    B「なんか『おれファミレス呼び出されて告られたんだよ~wあ、いや、まぁ振ったんだけどさ~w』って言ってましたよwwwま、どうせ嘘でしょw」
    私「…ねぇ、それっていつぐらいかわかる?」
    B「えっと、○月の~くらいですね」
    私「…ごめん、それ多分私だ」
    B「えっ!私子さんあいつのこと好きだったんですか!?」
    私「それはない。うん、それは、ない」
    B「え、じゃああの話嘘か!」
    どうやらバイト先で「モテるおれカッケー」を演じようとしていた模様
    すぐさまBに真実を教えました
    知らないところで嘘を広められていたことが私の中の二つ目の修羅場

    924 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/05/13(水) 15:58:24 ID:Emr
    会社の先輩(部署まったく違う)がすごく横柄で嫌われている。
    あるとき先輩の仕事を手伝えと命じられたけど、畑違いの自分にはとてもじゃないから無理だと言ったら
    「へーそう、いいんだ。俺、○○組の組長と懇意なんだけどねー(チラッチラッ」とされた。
    後から知ったんだが、後輩に言うことを聞かせるときの先輩の常套句だったらしい。

    腹が立ったんでその場で○○組の組長に電話して、「この人知ってますか?」と聞いたら
    「知らんが、念のため確認しするからそいつとかわってくれ」と言われたので
    素直に携帯を先輩に渡したら、ちょっと話しただけで一気に顔色変わってワロタ。

    俺が住んでるのは人口3桁未満のド田舎の集落なんだが、借家のオーナーが組長の妹。
    その上、俺の所属してる消防団の団長が組長の息子。
    しかも借家の向かいが組長の自宅。
    その縁で、と組長にもなにくれとなく可愛がってもらってる。
    「一人もんはろくなもん食ってないだろうからうちに飯に来い」と、休日は夕食をご馳走になったり。

    ちなみに俺がその集落に住んでるのは、社内では割と有名だし、先輩もよくいじってくるから知ってるはず。
    (田舎好きなあまり山奥に引越して、通勤に30分かけてバイクで山越えしてるので)
    俺の住所と○○組の所在地を結び付けたら、もしかして近所付き合いあるんじゃね?って気づけたかも知れないのに。

    その後、組長が先輩に「知り合いかもしれないから一度会いに行くわ。住所教えろ」と言いだしたらしく、
    「本当にすみません、勘違いでした」と携帯片手に泣き始め、俺にヘルプを求めてきたので助け舟を出してやった。
    それ以降、先輩が俺に無理を言うことはなくなったけど、俺の顔を見るたびにびくっとするので
    周囲には俺が先輩に何かしたと思われた。
    仕方ないので説明してやったら、他の連中も先輩に無理を言われると「○○組長とお知り合いなんでしたっけ?ww」
    と返すようになり、今では先輩もすっかり大人しくなりましたとさ。

    ちなみに○○組がやくざもんだったのは昭和初期の話。
    戦前に解散して、今はただの土建屋なんだけど、組長のお祖父さんの逸話が今でもこの近辺で語り継がれているせいで
    未だに○○組=やくざだと思われている。
    組長は「かたぎで長いこと頑張っていけば、それがそのうち過去の禊にもなるだろうよ」と気にしてないみたいだが。

    712 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/04/26(火) 21:28:30 ID:rs2
    学生時代から数年付き合い、結婚まで考えてた彼女と別れた。
    一方的に縁を切られたという方が正しいかもしれない。

    小柄でかわいいし俺好みのスレンダーで、映画やマンガの趣味も合って、
    一緒にいて楽しかった。
    だけど彼女には人をブス呼ばわりすることがあってそれが引っかかっていた。
    それこそ芸能人から街を歩いてる全然関係ない人まで。それでもそんなに
    頻繁にあるわけじゃないから、そんなに気にしてなかった。見ないように
    していただけだったかもしれない。

    一か月くらい前、彼女と街を歩いていて職場の女の先輩に会った。その先輩は
    美人で仕事ができて面倒見がよく、俺みたいなボンクラも上手くおだてて
    周囲の足を引っ張らない程度には仕事ができるようにしてくれた恩人だ。
    そんな人だから会社でもモテて、何人かの男が振られて泣いたというのも
    伝説になっている。彼女にも普段からそう話していた。
    先輩は「彼女かわいいね! お幸せに!」と手を振って去っていったのだけど、彼女は
    「あの人が先輩? 思ったよりブスだね」
    と言い放った。おまけに「あんな人にかわいいって言われても別に嬉しくない」と。

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