先輩

    32 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2021/01/17(日) 22:06:06 ID:2d.3l.L1
    私は四国出身だけど、大阪の大学に進学してもう10年以上住んでいる。
    職場の先輩の1人(50手前男忄生)、最初は関西の人じゃないと思ってた。関西弁ぽくなかったから。
    普通に標準語っぽい?でも何か違う。会話のイントネーションは標準語なのだが
    単語のイントネーションがすごく平坦といえばいいのか
    少なくとも関西でも四国でもないような、不思議な話し方をする。
    かと思えば普通に関西弁で「ほんまや」「あかんな」「〇〇してはるわ~」と言ったりする。
    自分のように、どっか別地方の人なんだろうなぁ、と思って出身を聞いてびっくりした。
    長く住んでると関西弁が移ることもおかしくないからw
    そしたら彼は生まれも育ちも大阪市内で、コテコテの大阪人だった。ご両親も関西人。根っからの関西の人だった。
    大阪歴10年ちょいだけど、多分私の出身地は関西弁に結構似ているので、大阪弁がどんなもんかは分かっているつもり。
    彼の話し方は全体的には標準語っぽいんだけど、全然違うもので、特に単語と言うか名詞・固有名詞がおかしくて
    例えば「高橋さん」が「渡辺さん」と同じ発音になり、「月曜日」が「おもてなし」と同じ発音になると言えば違和感が伝わるだろうか。
    話をしていて、理由は不明だが多分自分では仕事中は関西弁を封じ込めてるつもりなんだろうなと気付いた。
    家族と電話しているときとか、独り言を言ってる時は思いっきり関西弁だから。
    生まれてからずっと大阪だと、標準語を話しているつもりでも話せてない人は確かに結構いるので
    そういうタイプなんだろうなと思う。
    田中が関西弁だとたなか→↑↓だけど、標準語だとたなか→→→だったりするし
    標準語にそういうイメージがあって何でも平坦にしているんだと思う。

    何が言いたいかっつーと、似非関西弁ならぬ似非標準語もなかなかにイライラするということw
    週末も変なイントネーションで「〇〇じゃねーよ」「〇〇ってあるじゃん??」みたいに言われて思いっきり吹いてしまった。
    「〇〇(先輩)さん、何弁しゃべってるんですかね~」って天然装って別の先輩に聞いてみても
    苦笑いするだけなのでみんな思ってることは同じなんだと思う。

    149 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2020/07/14(火) 09:19:44 ID:YWr8dQ8s.net
    先日職場の先輩が仕事中事故に遭い、たまたま自分が後部座席に乗ってた
    運転手の先輩は意識不明になり、救急車に乗せられても起きなかったので家族に連絡してください!と言われて会社に調べてもらって奥さんに連絡した
    旦那さんが事故に遭って意識不明で…とこっちも慌てながらなんとか説明していると奥さんは「タヒんだんですか?」と
    なんとかまだ生きていますが起きないんです!自分が一緒に救急車に乗りますので搬送される病院決まったら来てください!とか伝えてたら「タヒんだら教えてください。生きているなら勝手に帰ってくるように伝えといてください。どうしても誰か必要なら浮氣相手が同じ会社にいると思うんでそっちにどうぞ」と言われて切られた
    幸いというか先輩は生きてて、奥さんに浮氣がバレているとも知らなかったらしく「事故にあったのに家族に心配されずに浮氣バレしたクズ」とレッテルを貼られてしまい、1日出社したあと全員の冷たい態度に耐えられなかったのか事故の怪我を理由にずっと休んでいる
    初めて女忄生の冷静というかつめたーい声を聞いてビビった…
    ちなみに浮氣相手と指定された人は自分が指摘されたことで先輩の特別になったとでも思い込んだのかラリってしまい、上に呼ばれて自主退職決まった

    42 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/11/01(火) 20:48:41 ID:Ywy
    支払い義務?についての相談があります

    俺が勤務している会社では先代の社長が鶴の一声で決めた、
    入社3年目までの新人は先輩に指導料的な金を毎月支払うというルールがあった
    直接指導をしてくれる先輩(上司)に月数千円~3万円を払い、上司は支払った金額に報いる様なしっかりとした指導を、
    支払う側の部下は3年目までに支払っている指導料に見合った実務能力を身につける様に、という目的で制定されたらしい
    なお、金額は上司がどれぐらい払わすかは設定出来た

    ちょうど俺が二年目になった頃からその制度が始まり、俺は直属の上司に毎月1万円支払う事となった
    確かに上司は厳しかったがしっかりと指導してくれたし、よく飯や酒もおごってくれていたが、若手の身分で月1万はキツかった
    でも俺も3年を超えて上司の様な立場になるまで頑張るぞ!というなにくそ根忄生で必タヒで頑張った
    上司も敢えて指導料を支払わせる事で必タヒさや根忄生を鍛えてくれたんだと今では思っている

    そして三年を超え、タヒぬほど必タヒに頑張った俺には役職が付き、新人を指導する立場となった
    俺は上限の3万を部下から指導料として毎月頂く事にした
    新人は当然不服そうな顔をしたが俺はウチの会社では我が子を千尋の谷に突き落とす様な指導方針である事
    嫌ならすぐに辞めて良いんだよ?という事を伝え、新人は渋々納得していた
    俺は割とドライで実力主義なタイプなので、正直、この程度で音を上げる様な奴は会社に不要だと考えていた

    213 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2020/11/14(土) 19:59:43 ID:yoMt3Td4.net
    長文失礼。自分は美術工芸系の職人。仮にコケシ職人としとく。修業時代、大嫌いな先輩Aが居た。
    先輩と書くが直接的な繋がりは無く「親の知り合いAが職人だったので紹介された」関係。
    Aは忄生格最悪で、上記事情もあって自分が反撃出来ないことを知ってか会う度に暴言&マウントの嵐。
    ウザいので距離を取っていたが修行中、奉公先が倒産したりと色々不幸が重なり
    半年ほど無職で実家に寄生する状態が続いた。で、親が要らん気を働かし
    Aを実家に召喚するという事態になった。(何故か親はAに絶対の信頼を寄せてた)

    Aは予想通りザマァ&pgrな罵倒を嬉々として自分に浴びせ続け、気を良くしたのか
    「奢ってやるから来い!」と自分を外食に連れ出した。正直Aとメシなど苦行でしかなかったが
    上記ryで拒否できず、A行きつけの寿司屋へ。そこでもAの自分へ罵倒は続き、Aの馴染みであろう
    寿司屋大将が尻馬に乗って「A先生の言う通りだ!」的な相槌を打っていた。

    そんな状況で食が進むはず無く、付き合い程度で食してた自分にAが
    「何遠慮してんだ!もっと食え!」と急かしてきたので仕方なく大将に「お勧めはありますか?」と尋ねたら
    大将が「あぁん?お前ごときが生意気言うな!俺はお前みたいなウジウジした奴が大嫌いだ!」と罵倒された。
    自分と大将とはこの時初対面で、当時自分は成人。初対面の大人同士、しかも客に対して
    無礼を働いたわけでもないのに暴言を浴びせてくる大将に対して、一瞬杀殳意が湧いた。

    153 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2020/12/01(火) 12:22:20 ID:88SleGRa.net
    時短で四時上がり
    給料は年収で100万くらい減ってる
    四時には帰れない日がほとんどで、定時までは結局いるんだけど、定時までの残業代つけてもボーナスで時短はガッツリ引かれるから、年収は低くなる
    時間内は主要業務で手一杯で、雑務ができないことが多く、同じ課の先輩が残業してほぼ全てやってくれている
    それについて文句を言われた
    でも正直、私より年収100万以上かつ残業代もつけてて、郵便振り分け程度の雑務が集中したからなんだってんだって思ってしまう
    もちろん先輩も早く帰りたい日は雑務は残して帰ってて、翌日の朝私がやっている
    しょぼい給料で働いて文句言われるくらいならフルタイムに戻そうか悩み中

    288 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2007/01/30(火) 17:21:03 ID:1xBD7mvb0
    かなり長いですが、誰もいないようなのでコソーリ投下。

    登場人物
    私A:大学時代の友達と作った小さな会社を寿退社。26歳
    彼M:婚約者。大学も会社も別。束縛好き29歳
    先輩K男(男忄生):私が勤めてた会社の社長兼同僚。大学からの付き合い。28歳。
    後輩S子(女忄生):同じ会社の後輩。同じく大学からの付き合い。
    私が辞めるにあたって全仕事を引き継いだ。24歳。


    とある土曜の朝、以前勤めていた会社の先輩から突然電話がかかってきました。
    曰く「仕事の担当が行方不明になった。頼むから代打で来てくれ」との事。
    今は辞めた身とは言え、会社は設立から一緒に頑張ってきた小さな所だし、
    頼んできた先輩もお世話になった方。
    断りきれずに9時から某所の集合に了解してしまったのです。

    彼Mは嫉妬深くて、仕事だろうと男忄生と2人でいる事を好まない人で
    先輩Kと出かけた事を後から知られて問題になるのも嫌で事前に説明メールを
    2度ほど送ったのですがレスはありませんでした。

    664 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2020/10/10(土) 16:41:30 ID:nV.37.L1
    ささやかな愚痴

    先日職場での雑談で「よく買う野菜は何?」という話題になった
    もやしとかキャベツとかが挙がる中、私(アラサー独身独居)は玉ねぎだと答えた
    そしたら先輩Aさんが「嘘!玉ねぎなんてそんな使えないよね?」と言ってきた
    このAさんという人は、よく「嘘!」って言う
    口癖なんだろうけど、聞いてる方は結構イラッとする

    私「そんなことないですよ。サラダとか、炒め物にも煮物にも揚げ物にもなりますし、カレーにシチュー、スープでもいいし、丼物にもよく使います」
    A「でも玉ねぎって日持ちしないよ」
    私「冷凍保存出来ますよ」
    A「嘘!玉ねぎを冷凍するなんて聞いたことない」
    私「スライスしてから冷凍すればかなり保ちますよ」
    A「嘘!そこまでして玉ねぎなんか食べないよ」
    私「いえ、私は食べますけど」
    A「嘘!変わってるね~」

    同席していた人は「玉ねぎ安いしうちでもよく買うよ」「大好きってわけではないけどそういえばよく食べる」など言ってくれたけど、Aさんは最後まで納得してない様子だった

    それだけで終わればまだ良かったんだけど、その日の夜にわざわざLINEで「でもやっばり玉ねぎの揚げ物とか聞いたことないな」と送ってきたので「オニオンリング」とだけ返して寝た
    起きたら「そんなのモスだけじゃん」と返ってきていたからフレッシュネスバーガーのメニューを送りつけた
    また何か言ってきたら社食のかきあげ(そば、うどん、丼)は主に玉ねぎですって返したい

    玉ねぎ安くて美味しくていいじゃん
    何が「嘘!」なんだよばーかばーか!

    689 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2020/11/03(火) 18:12:06 ID:lo.r9.L1
    少しビビりなだけだと思ってた先輩が神経わからん人だった。

    先輩と二人で仕事していたところにアシナガバチが一匹入ってきた。
    けど、別に攻撃的な様子はなく大人しく出ていってくれそうだった。
    そこで、自分の方の窓を全開にしながら
    出来るだけ冷静さを心がけて、さもたいしたことないことのように
    「先輩、そっちの窓も開けてくれませんか?
    アシナガバチが入ってきたので。」
    と伝えた。
    だけど、先輩はパニックになり悲鳴をあげて手元の書類をこちらへ投げつけ
    部屋から飛び出してひとつしかない扉を外から押さえつけ
    「どっかやって!どっかやって!」

    蜂は驚いたのか激しく飛び回り
    ほんの一瞬だけ刺してというか、かすって?窓から逃げていった。
    自分は、スズメバチにアレルギーがあるのですぐに上司に伝えて病院へ。
    そこそこひどいじんましん程度ですんだ。
    上司は、先輩に私のアレルギーを伝えてあったはずだとキレていたが
    仕事にかかわるもの以外のアレルギーはついでに伝えただけだし、
    「パニックになってただけで悪意はなかったように思います。」
    と言っておいた。

    しかし、先輩は蜂がいなくなってからも謝ってくれなかったし
    仕事中もずっと自己弁護、無茶苦茶な言い訳をしていたらしい。
    結果、周囲の反感を買い何人もから叱られたり
    気に入っていたらしい人からさけられたりしたそうだ。

    で、それをLINEで愚痴ってくる。
    お前が無駄に大騒ぎして病院なんていくからだ!
    とか言われても騒いだのは私じゃないんだが。
    あと、上司が見舞いに行ったあとに送ったら
    その場にいるかもしれない、とは考えなかったんだろうか。

    最初からずっと、かばってあげてたし
    怖がりでも誠実なら、許されたろうにな。

    186 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2020/09/21(月) 16:45:58 ID:uC.1m.L1
    同じ職場の先輩に、すごく下らないギャグ?ジョーク?をよく言う人がいる。
    なんていうか小学生がやるような芸人の真似とか、有名コメンテーターの決め台詞とか、そのとき流行ってる言葉を振り回す感じ。
    それも日常会話に無理やりねじ込んでくるもんだから、みんな苦笑いしてやり過ごすのが常だった。
    本人はなぜかウケてると思ってるようで、心ある人にやんわり止められても意に介さない。
    そんな先輩に、いつからか目をつけられてしまった。
    というのも、私はそもそも芸能関係に極端にうとく、流行にも鈍感なため、先輩の言ってるギャグの半分も意味が分からない。
    他の人が(苦笑いだけど)一応笑うのに対し、私は反応すらできなくてきょとんとしてばかりだった。
    (この人突然何言ってるんだろう、脈絡なくて意味不明…)みたいな心境。
    当然笑うことはなくて、それが変に先輩の勘にさわったらしく、あるときからやたら頻繁に雑談をふられるようになった。
    でも、前述の通り意味が分からない私にとっては雑談も苦痛でしかなく、ひたすら逃げることしばし。
    コロナ禍で行われた、リモート飲み会にて、とうとう先輩に正面きって説教された。
    いわく「私子ちゃんはさー、少しは笑顔ってもんを身に付けた方がいいよ?」だって。
    そこから、いかに私が無愛想か、会話をする相手に失礼な印象を与えているか、笑わないのがどれだけ男ウケが悪いか、みたいな内容を一方的に言われた。
    すると、話を聞いてた別の先輩(おばちゃんでしゃべり方がまる子に似てる)が、笑い飛ばしてくれた。
    「ヤだよアンタ何いってんの、私子ちゃんが無愛想?な、わけないでしょー、よく笑ってるしよくしゃべってるじゃな~い」
    まる子の発言にうなずいてくれるその他の同僚、対照的に愕然としたらしい先輩。
    「嘘ぉ!?だって俺、私子ちゃんが笑ってるとこなんて見たことないっすよ!?」
    「そりゃアンタ、アンタの話がつまらなくて笑えないだけだよ」
    ケラケラ笑ってズバリ核心を突いたまる子の言葉に、先輩はショックを受け撃沈したようで、その後ほとんどしゃべらないまま飲み会は終了。
    翌日から会社での先輩のうざい絡みがなくなり、とてつもなく快適です。
    まる子おばちゃんありがとう。

    800 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/01/13(月) 21:25:53 ID:kqf5mXku
    大学に入りたての頃、田舎から無理矢理上京してきた私は完全に田舎者貧乏モサ子だった。
    サークルに紛れ込んだものの、あらゆる意味で人前に出るのが恥ずかしく、
    裏方として隠れるように過ごしていた。??
    そんなある日、イケメンなサークルの先輩に交際を申し込まれた。
    罰ゲームの類か、「ちょっと○○まで付き合って」
    の聞き間違いかと思ったけどそんなことなかった。
    あまりの奇跡っぷりに舞い上がった私を
    先輩は鏡の前まで連れて行き、私の顔に化粧をはじめた。
    (先輩はサークルのメイク担当。男性なのに上手過ぎ)
    眉を整えられ、化粧をされ、私はどんどん見たことのない姿に。
    あっという間になりたくてもなれなかった今風の顔になっていた。
    ビフォーアフターが終わった瞬間、先輩はがっかりした顔で
    「ごめん。思ったより化けなかった。別れて」と言った。
    意味が分からなくてポカーンとなってたら、
    なんか化粧したらものすごく好みの顔になるから付き合いたいと思ったけど、
    思ったよりそうでもなかったので取り消しにして欲しい
    的なことを言われ、すごいショックだった。????

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