元彼

    503 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/08/25(月) 11:43:00 ID:T3VadRQds
    めちゃくちゃ優しかった元彼A男
    ところが付き合い始めて少し経ってからがテンプレで
    束縛・鬼電・鬼メール・暴力・言葉の暴力
    そして避妊してくれない(だから渋々ピル飲んでた)

    私もメンタルやられかけたけど
    弁護士入れて「慰謝料取らないから接触しないで!」の条件でなんとか別れられた
    そして東京は怖い街だと思って私は実家に帰った


    そして1年後、私の友人B子が転職し、
    派遣社員で入った会社が偶然A男の会社だった(A男は正社員)
    社内の人数も多いし、B子は私と交際中のA男に一度しか会っていないので
    A男はB子に気付かなかった

    453 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/06/25(月) 16:21:49 0
    当時はいたって普通の人だったのになぁ。
    5年の間に、何が彼を変えてしまったんだろう…。

    内容↓
    「久しぶりだね!俺の可愛い子猫ちゃん(はーと)
    俺との別れが忘れられなくて…苦しくて…、
    今でも泣いてばっかりなんだろう?(泣き)
    子猫ちゃんは意地っ張りなくせに泣き虫さんだったもんな☆
    でももう大丈夫!そんな子猫ちゃんをこの俺が飼ってあげるから(はーと)
    毎日子猫ちゃんにミルクをあげてお風呂に入れてあげて…(はーと)
    あ、もちろんミルクは俺のし・ぼ・り・た・て(はーと)なんてね☆
    さぁ、俺の家においで?昔と同じとこにすんでるから、NE☆
    P.S. 3万ちょーだいなっ(はーと)」

    どっからつっこめばいいのやら…。
    「タヒねうんこ。」って返してからは返信はありません。

    850 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/07/07(土) 11:50:01 0
    「君が必要なんだ
    それだけじゃどうしてダメなんだ?
    俺は別にモデルみたいな美女じゃなく、東大でもなく、医者でも弁護士でもないお前でいいんだよ
    お前だって別に松本純みたいな男じゃなくてもいいだろう?
    何にもしないでもみんながつくしてくれる家庭、なんて庶民には無理なんだよ
    お前も家のことぐらいしようよ」

    婚約しそうだったのだけど別れた元彼より。
    家の事=元彼の両親、祖父母、未婚の叔父、元彼の妹×2、ペットの大型犬4匹の世話と、元彼家と元彼家の持ち物の空き家2件の管理。
    「老いては子に従え、というから、あなたが来たら私は一切手を出さず隠居するから」という元彼母。
    なんて優しい母!と元彼は感動してたけど…
    全部私に押し付けます宣言にしか思えない。
    元彼父も、そんなに犬が好きなら散歩ぐらい行けばいいのにね。

    668 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/07/03(火) 08:16:01 0
    高校~大学時代の元カレから。

    件名:久しぶり 元気?
    本文:俺はそうでもない

    なんだこれは?と思ったけど、「元気だよ!」とだけ返信。

    件名:そうか…
    本文:俺はあんまり元気ないんだ…

    「そっかー」と返信。
    そしたら長文返信来た。

    726 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/05/16(木) 01:46:37 ID:F+XPqrEw0.net
    本来の趣旨とは異なるスレに投稿してしまったようで、こちらに誘導して頂きました。
    元スレの方々に対しては勝手が分からなかったとはいえ、大変失礼致しました。
    こちらで改めて投稿させて頂きます。

    僕は神奈川中央部在住の27歳男、千葉県北部在住の26歳の彼女がいます。
    GWに僕の車で福島へ1泊2日の旅行に行きました。前日に彼女が僕の家に泊まりに来ていて、そのまま一緒に出発しました。
    出発した時からなんとなく彼女の態度が素っ気ないのを感じていたのですが、体調が悪いのかと思って聞いてみても「大丈夫」「明け方出発だったから少し眠いだけ」と言われました。
    結局1日目はずっと元気が無い状態でこっちも気を遣いながら観光しましたが、夕飯の後で再度聞いてみると「帰りに自宅まで送ってくれないことが気に入らなかった」と言われました。

    325 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/01/26(木) 23:38:06 0
    豚切御免。
    こないだ元彼からメールきたよ…
    前提として、7年前に別れてから一度も音沙汰なし。
    別れたのは、私から「結婚するか、別れるか決めろ」と話したが、いつまでたっても「考え中」とはぐらかされるので別れた。
    現在は旦那も子供もいる。

    567 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/01/31(火) 01:57:33 0
    「君を愛してる。
    愛してる、が嫌なら、君が好きだ。
    好き、も嫌なら…君がすべてだ。
    この思いはどんな言葉にのせても変わらないよ。
    とにかく、俺は君のために思いを伝えたい。
    女が告白をできるのは年に一日しかないんだから。
    その日を逃したら、次は一年後だよ。
    君は俺がいない寂しさで、気が狂う蚊、タヒんでしまうかもしれないよ。
    だからその日まで俺は毎日メールをするよ。
    君を守るために。」

    私の仕事の都合で遠距離恋愛になりそうだった時、
    「別に他の男と寝るだけが浮気じゃない。
    俺以上に大切な物を作ることが浮気」と振られた元彼からのメール。
    別れたのは一昨年の秋。
    誤字は私のせいじゃありません。

    250 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2013/02/26(火) 22:40:55 ID:3q0k55KU
    化学系の仕事してた時の修羅場。


    3年くらい付き合ってて、結婚間近だった彼氏と別れたら、数週間後、彼の母に襲われた。


    元彼母は私の帰社時間を狙って待ち伏せしていたらしい(私の家を知らなかったため)。
    一方、私は帰社前の片付け中。会社の敷地内、外れにある倉庫に薬品を片付けにいくところだった。
    一人で倉庫に向かっているところを、後ろから蹴倒された。
    私は蹴られたことと、持ってた薬品が割れたことで頭真っ白。

    604 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2013/08/08(木) 21:11:18 P
    長文・連投失礼します

    ロミオメールの前に基本情報を。
    元彼(10歳上)は今思えば、彼自身の頭の中にある「こうやれば女の子は喜ぶ」ってマニュアルに則った感じで「優しいオレ」を演じてるような節のある人だった。
    例として
    どこに行くにも「君がいきたい所に」「君がそこに行きたいなら僕はいいよ」みたいな言い方をする。でも、自分が本心でそこに行きたいわけじゃないので『これっていまいち良さが分からないんだけど~』とか『まだ~?』とかボロが出る。
    そのくせ映画は一緒に行きたがらない。なぜかというと「映画見てる間はあなたを見れないじゃない」(←すごい「そのセリフ言いたかっただけでしょ」感。だってそのわりにカフェではスマホとか新聞とかずっと見てるから)
    プレゼントも、私の趣味よりも雑誌やテレビで「今女の子にコレがウケてる!」みたいなものをセレクトする。(私はあまりそういうのが趣味じゃない)

    とにかく私自身の事は見てくれてなかったんだなぁ…と思う。

    それでもまぁ優しい人ではあるので、私は自分のモヤモヤの正体がわからずお付き合いを続けていたが、彼が結局浮気をしたのでお別れした。
    『好意を寄せてくれる女の子(浮気相手)を傷つける言葉(お断りのセリフ)ってなかなか言えないものだよ…』という言い訳も相当寒かったし。

    続きます

    687 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/03/04(土) 15:41:37 ID:/IjtxAHR.net
    学生のときに付き合ってた8歳上の社会人彼氏。

    レストランで食事したとき、私はハンバーグ&海老フライのセットを頼んだ。余談だが私は海老フライが食べ物のなかで一番好き、かつ好きなものは最後に食べたい人(彼氏もこれ知ってる)。
    話しながら食べていると、いきなり彼氏が箸を伸ばしてきて海老フライをかっさらっていった。私唖然。
    彼氏は私の顔をのぞきこみながら、にや~っと気持ち悪い笑みを浮かべ、ゆっくりゆっくり海老フライを食べていく。
    「…何するの?」ってやっとのことでしぼりだしたら、「どうせ俺が全額払うんだからこれは俺のもの!何キレてんの~??ww」っておちょくる。
    こいつ、とにかく金稼いでる社会人の俺age!学生は穀潰しsageの人だった。
    いくら自分の分は自分で払うといっても、貧乏な学生が調子乗るなと絶対払わせてくれない。
    でも自分で払うから、食事くらいちゃんと食べたかった。

    お店を出ても、「あのときのお前のアホ面笑えるわ~ww何度見ても面白いからやめられないわ~」って何度も言ってくる。
    ちなみにこいつは海老フライそんなに好きじゃない、ただ私への嫌がらせだけであんな真似をしたんだと思うと腹が立ってしょうがなかった。
    未だにこれは忘れられない。食べ物の恨みは深いんだぞ!!

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