会社

    642 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/12/20(土) 08:38:28 ID:acMi40Tw.net
    私は喘息持ち。
    大人になって発作が起きる事はだいぶ減ったけど吸入は手放せない。
    この前体調を少し崩して会社に行ったら、会社で発作。
    吸入しようとしたら、「こんな物してるから治らなくなる。」と吸入器を取り上げられて踏みつけ破壊。
    救急車のお世話になるものの、処置をして吸入を処方してもらい帰宅。
    翌日は午前中会社休ませてもらい、午後会社行ったらその人はおらず
    どうやら懲戒解雇になるらしいと聞いた。
    久々の発作で久々にタヒぬかもと思ったのと、まさか吸入が壊されると思わなかったので
    修羅場を味わいました…。
    年明けたら、厄払いにでも行ってきます。

    44 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/06/20(土) 00:58:43 0.net
    今、妊娠4ヶ月で軽いつわりで家事が思うように出来ない時があるのですが
    最近、旦那が会社の人に「妊娠は病気じゃない」と言う言葉を言われたらしく日に日に当たりが強くなってきました。
    仕事も休職させてもらってほぼ専業主婦なので言われても仕方ないなーっと思っていたのですが
    先週の日曜日に義実家に行った際、義兄家族とリビングで談笑中に
    「おい!妊娠は病気じゃないんだから、ちょっとは動けよ!」といつもの様に旦那に言われました。
    私が立ち上がろうとしたのを義兄嫁さんが制し
    旦那に「義弟くん。何を勘違いしてるか分からないけど、妊娠は病気じゃないのよ?」っと。
    「妊娠は病気じゃないから、薬とかで治せるものじゃないの。だから普段よりも大事にしないといけないのよ?お兄さんを見習いなさい。」
    すると義兄さんも「その通り。お前ちょっとこっち来い。」っと違う部屋へ引きずられて行き、超絶愛妻家の義兄さんにみっちり説教をくらってました。
    その日から人が変わった様に大事にされてます!
    義兄嫁さん、義兄さんに感謝です!
    長文失礼しました!

    69 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/10/01(水) 00:54:50 ID:???
    ついでに自分語りしてみる

    俺の嫁とは自分が20歳から付き合いだ。嫁は4つ上。
    当時、自分が若いのもあってチャラチャラしてたし、
    勤めてた会社に嫌な先輩がいて辞めたいって嫁に相談したんだ。
    嫁「辞めてどうするの?地元帰るの?」って言われた。
    兎に角、辞めたかっただけでその後は考えてなかった。
    そしたら嫁は「とりあえず3年頑張ろう!私も頑張るから」と。
    ちょっと意味わかんなかったけど1人暮しだし、貯金もなかったし我慢して続けることにした。
    週末はいつも嫁が俺の家に遊びにきてたんだけど、しばらく行けないからと嫁からメール。
    理由がわからなくて不安になって嫁実家に凸したら、嫁 何か勉強してた。
    嫁「秘密で受験しようと思ってた。私が手に職つければ俺くん仕事辞めても大丈夫でしょ」と。
    嫁、看護士になるために受験しようとしてたんだよね。
    直感的にその時、俺コイツと結婚したいと思った。
    嫁が看護士免許取得した年に入籍した。

    続きます

    137 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2008/06/11(水) 15:34:07 ID:tcURpjw1
    かなり前の話。会社のメーリングリストに謎のメールが流れた。差出人
    のアドレスは同僚の太郎(仮称)だけど、「はなちゃん(仮称)へ …(あたり
    さわりのない内容の本文)…君のご主人様たろくん」みたいな内容。

    太郎は既婚だが、奥さんの名前は「はなちゃん」ではない。
    本人は「個人的なメールを誤って送信してしまった」と謝罪メール
    をすぐに出した。

    明らかにぁゃιぃ関係の話なので、かえって本人に聞く人はいなかっ
    たが、受信した人たちは静かに動揺。そのうち誰かがダメ元で
    「たろくん はなちゃん ご主人様」のキーワードでぐぐった(暇な
    会社だな)。するとビンゴ!!

    「たろくんとはなちゃんの禁断の部屋」みたいなサイトがひっか
    かった。2人はW不倫で、伴侶には明かせないS/M趣味を共有し、
    「二重に許されない関係」に酔いに酔いまくったサイトを
    公開していたのだ。

    出張に行ったときにそれ関係のグッズをお土産に買ったりとか、
    営業で客先に出ると見せかけて不倫相手の家に行くなど、
    2人の逢瀬が日付入りで書かれていた。
    その日付が太郎の行動といちいち一致する。少しはフェイクを
    入れればいいのにアホだ。

    サイトのURLは、見つけた人が黙っていられずに別の受信者へ、そこ
    から別の社員へとじわじわ広がり、ついには上司にも伝わってしまった。
    結局、さぼりのこともあって太郎はクビに。

    そのときは自業自得とはいえ、こんなことが社内に広まるなんて
    かわいそうだと思ったけど、今思うと、2chとかにさらされなくて
    幸運だったよな。

    342 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/11/03(土) 17:16:03 ID:B5SAp8/m.net
    会社で腹痛でタヒにそうになってた時にA先輩が車で病院まで送ってくれ病院も付き添ってくれ、その後家まで送ってくれた。

    体調が良くなって出社した時に、A先輩はビール好きだからお礼にビール券を包んで再度お礼を言って「これ少ないけどビール券です。良かったら使って下さい」と渡したら
    A先輩が「いいって、俺もあのまま退社したから気にするなって」と言われたが「いやいや貰ってくださいよ」と言ったら、B先輩が「いらないなら俺が貰っていい?」と言ってきた。

    冗談かと思って「またぁ~w」みたい言うと「いや、マジで!俺もビール好きだし」と真顔で返された。
    A先輩もB先輩がちょっとマジトーンだから「いやいや、じゃあ貰っておくわ。ありがと」と受け取ってくれたら
    B先輩は「なんだよ~どっちでもいいなら俺にくれればいいのに~、取られそうになったら惜しくなったん?はぁ~期待させさられて落とされたわぁ」と半ギレで吐き捨てていった。
    前からちょっと変な人だと思ってたけど、衝撃的だった。

    129 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/10/08(土) 11:07:58 ID:YEL
    私が事務してる会社で中途採用希望者の履歴書整理してたら私を小ー中と病原菌扱いしてた男がいた
    なので人事部長に
    「コイツ子供の頃私いじめて小学校は不登校で中学は髪の毛切られて修学旅行もいけませんでした」
    と伝えた
    部長は「フーン」って感じ
    そいつは仮採用になった
    2年ほどで病んで借金漬けで退職になった
    正社員登用を餌に扱き使っていざ社員になったら僻地に飛ばされて社イチのキチGUYマネージャの下
    たまの休みまでキャバやら風イ谷やら連れ回されてボロボロになってくれた
    知ってたけどブラック怖い
    お茶の好みや毎年のバレンタインやら奥さんへのプレゼントの相談やらで部長に媚売ってたのは単に
    自衛のためだったんだけどね

    339 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2004/12/09(木) 00:08:32 ID:PVFXr+j2
    パパンが定年退職後に興した小さな会社。
    パソコンの横のカレンダーに予定とは別に毎日数字が書き込まれていた。
    私が作ったヘボサイトにつけていた小さなカウンターを
    毎日チェックして何人訪問者が来たのか記録してたみたい。
    それに気付いてから私は無駄にカウンターを回して
    「最近、訪問者が多いんだ。お客さんになってくれるかなあ」
    とパパン喜ぶのを親孝行のように思ってた。
    結局会社はパパンのタヒを持って倒産、半年間お客さんなんか10人も来なかった。
    パパンは上がっていくカウンターに期待を募らせていただろうに
    今日は何人閲覧者があったんだとみんなに話していたのに
    結局私がしたことは単なる荒らし行為だった。

    墓場まで持っていって、あの世でパパンに謝ります。

    924 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/05/13(水) 15:58:24 ID:Emr
    会社の先輩(部署まったく違う)がすごく横柄で嫌われている。
    あるとき先輩の仕事を手伝えと命じられたけど、畑違いの自分にはとてもじゃないから無理だと言ったら
    「へーそう、いいんだ。俺、○○組の組長と懇意なんだけどねー(チラッチラッ」とされた。
    後から知ったんだが、後輩に言うことを聞かせるときの先輩の常套句だったらしい。

    腹が立ったんでその場で○○組の組長に電話して、「この人知ってますか?」と聞いたら
    「知らんが、念のため確認しするからそいつとかわってくれ」と言われたので
    素直に携帯を先輩に渡したら、ちょっと話しただけで一気に顔色変わってワロタ。

    俺が住んでるのは人口3桁未満のド田舎の集落なんだが、借家のオーナーが組長の妹。
    その上、俺の所属してる消防団の団長が組長の息子。
    しかも借家の向かいが組長の自宅。
    その縁で、と組長にもなにくれとなく可愛がってもらってる。
    「一人もんはろくなもん食ってないだろうからうちに飯に来い」と、休日は夕食をご馳走になったり。

    ちなみに俺がその集落に住んでるのは、社内では割と有名だし、先輩もよくいじってくるから知ってるはず。
    (田舎好きなあまり山奥に引越して、通勤に30分かけてバイクで山越えしてるので)
    俺の住所と○○組の所在地を結び付けたら、もしかして近所付き合いあるんじゃね?って気づけたかも知れないのに。

    その後、組長が先輩に「知り合いかもしれないから一度会いに行くわ。住所教えろ」と言いだしたらしく、
    「本当にすみません、勘違いでした」と携帯片手に泣き始め、俺にヘルプを求めてきたので助け舟を出してやった。
    それ以降、先輩が俺に無理を言うことはなくなったけど、俺の顔を見るたびにびくっとするので
    周囲には俺が先輩に何かしたと思われた。
    仕方ないので説明してやったら、他の連中も先輩に無理を言われると「○○組長とお知り合いなんでしたっけ?ww」
    と返すようになり、今では先輩もすっかり大人しくなりましたとさ。

    ちなみに○○組がやくざもんだったのは昭和初期の話。
    戦前に解散して、今はただの土建屋なんだけど、組長のお祖父さんの逸話が今でもこの近辺で語り継がれているせいで
    未だに○○組=やくざだと思われている。
    組長は「かたぎで長いこと頑張っていけば、それがそのうち過去の禊にもなるだろうよ」と気にしてないみたいだが。

    712 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/04/26(火) 21:28:30 ID:rs2
    学生時代から数年付き合い、結婚まで考えてた彼女と別れた。
    一方的に縁を切られたという方が正しいかもしれない。

    小柄でかわいいし俺好みのスレンダーで、映画やマンガの趣味も合って、
    一緒にいて楽しかった。
    だけど彼女には人をブス呼ばわりすることがあってそれが引っかかっていた。
    それこそ芸能人から街を歩いてる全然関係ない人まで。それでもそんなに
    頻繁にあるわけじゃないから、そんなに気にしてなかった。見ないように
    していただけだったかもしれない。

    一か月くらい前、彼女と街を歩いていて職場の女の先輩に会った。その先輩は
    美人で仕事ができて面倒見がよく、俺みたいなボンクラも上手くおだてて
    周囲の足を引っ張らない程度には仕事ができるようにしてくれた恩人だ。
    そんな人だから会社でもモテて、何人かの男が振られて泣いたというのも
    伝説になっている。彼女にも普段からそう話していた。
    先輩は「彼女かわいいね! お幸せに!」と手を振って去っていったのだけど、彼女は
    「あの人が先輩? 思ったよりブスだね」
    と言い放った。おまけに「あんな人にかわいいって言われても別に嬉しくない」と。

    引用元:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1534583022/
    11 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/08/19(日) 12:37:48 ID:CKe
    会社で何かと俺に張り合ってきてた38歳の先輩が、高校出たばかりの女性との間に子供ができてしまったので結婚することになったんだけど
    20歳近く年の離れた女性との結婚をやたらアピールしてきてウンザリしてる
    俺の妻は俺より一つ年下で34歳、結婚10年目
    俺は妻以外の女性と結婚なんてなんの魅力も感じない
    それなのに先輩は婚約者と俺の妻を比較して、女はアラサー超えたらもうババアだと言ってきたり
    若くてピチピチの肌がどうとか気持ち悪いアピールまでしてくる
    団塊の世代も婚約者が若いということで羨ましいと褒めそやすせいか、調子に乗り続けて聞いてもいない自慢が止まらない
    毎日毎日「羨ましいだろ」と言い続けられて心底仕事の邪魔
    子供も若い女から生まれたほうがいいと言ってるけど、お前鏡見て同じこと言えんのかと
    社会経験の無い19か20歳の母と、生まれた頃には39歳で大学出るまでに定年を迎える父
    生まれてくる子供が羨ましいだろと言われたけど、俺ならそんな環境で子供作ろうなんて思えないから羨ましさは微塵も感じないので、そんなことを言われても共感できない
    若い配偶者に価値を感じるのはいいが、こっちはそんなもんに雀の涙程度の魅力も感じないんだから
    その価値観を押し付けたりマウントとってくんなと思う
    同じ時代に生まれて、共通する話題のある人と、同じ思い出話に花を咲かせながら年をとっていくほうが幸せなんだよ俺たちは
    人の家庭の価値観にまで踏み込んでくんな

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