ヤクザ

    593 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/09/10(木) 00:03:12
    今日、予防接種しに病院に行って来ました。
    そこの待合室にいかにも893なおっちゃんが来てたんだけど面白かった。

    受付のお姉さん( *‘∀‘ )「こんにちは~今日はどうなされましたか~」
    おっちゃん(´・ω・`)「(低くてドスのきいた声で)…熱っぽくて… せきが出て…」
    ( *‘∀‘ )「はい~じゃあ熱はかってください~」
    (´・ω・`)「熱が出て…」
    ( *‘∀‘ )「お熱はかってください~」
    (´・ω・`)「熱が高くて…」

    わかったっつーのw
    おっちゃんとりあえず熱はかれw

    そんでおっちゃん、診療室の前のイスでひとりで待ってられなくて、
    ことあるごとに待合室の奥さんらしき人のところに戻ってきては
    怖そうな奥さんに( ゚Д゚)「向こうで待ってなさい!」って怒られてたw 和んだよw

    479 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/05/15(金) 01:52:21 ID:NdQ
    気付いたら自分が極妻になっていたこと。
    旦那の仕事内容は現場監督としか知らされていなかったし、義実家も義父母や義兄弟も至って普通だから驚いたというより呆然。住んでいる地域的にそういう筋の人が多いのは知っていたけど、まさか自分が巻き込まれるとは思ってなかったよ…
    旦那も義実家も大好きだけど、いつか周りにバレテしまった時の事を考えると離婚した方がいいのか、将来子供はどうするのか、いろいろ考えて一人で修羅場

    610 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2008/10/20(月) 17:16:38
    15年ほど前の独身時代にお水の姉ちゃん口説いてセクースまで持ち込んだら
    パパ付きでそのパパが893だった。
    早速、事務所にて面談と相成った。

    ただ、非常に落ち着いた人で無茶なことは言わなかったし
    彼女の生活の面倒を見るなら別れてやるから付き合えと言われた。
    当然NOと言える状況ではなかったので半強制的に同棲開始となった。
    多分パパさんは彼女に飽きていて俺におっかぶせた感じだったんだろうなと思った。
    って感じだったが、組事務所ってすげー怖いな。
    あそこに連れて行かれた時点で最悪でタヒぬなと感じた。
    独特の雰囲気で、体温が34℃くらいになった気がした。
    それ以来、電車とかでイチャモンつけられてもあまり怖いとは思わなくなった。

    344 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/08/24(金) 12:06:02 0
    てっきりこんなん書くな!と怒られるかと思ったけど
    予想以上に耐性.ある人多いみたいなので安心しました。

    調子にのってもうひとつ投下。これも痛い話なので
    苦手な人はスルーでお願いします。身バレ怖いので少しフェイクいれます。


    ある日、「友人が飯を奢るから付き合え」と言ってきた。今で言うDQNの類の友人。
    だけど犯罪は犯さない奴だったので付き合っていた。これをAとする。

    待ち合わせ場所に着くと、喧嘩っぱやいので有名な奴2人(区分の必要ないのでB、Cとする)と
    893がいた・・・・・。この時点で「もう僕お家に帰る」と言いたかった。

    以前にもこいつらと遊んでトンでもないことになった。本気で帰りたかったが893を
    刺激しないようにと挨拶(893とは初対面)して飯を食いに行くことになった。

    移動して着いた先は古びた食堂だった。しかし俺の行動範囲からは距離があるとこだったので
    知り合いにこの面子で行動してるのがバレることも無いので安心する。
    店内は店主と奥さんらしき2人だけ。二人とも俺らを見て青ざめてる。
    そりゃそうだよな・・・。俺だって帰りたい。

    578 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2013/05/07(火) 04:41:35 ID:G6fW8IX9
    当方、二十歳の喪女です
    胸がスーッとするのとはちょっと違うけど、衝撃的なことがあったので


    二週間ほど前の朝、満員電車に乗ってたら、後ろから肩を突かれた
    振り返ってみてみると、そこに完全に見た目やくざな兄ちゃんがいた
    180以上ある身長に、坊主頭、ひげを生やして、目つきのこわい兄ちゃん
    何人か杀殳してるな、って感じの兄ちゃんだった

    一瞬で頭が真っ白になって、私は固まった
    ところが、やくざはちょいちょいと私の腰の辺りを指差す

    で、そちらを見てみると、お尻を撫でまわされてる女子高生がいた
    私と同じ生物とは思えない、可愛い女子高生だった
    私の胸くらいまでしかない、小っちゃい女の子が、泣きそうになって、俯いてる
    (どういうこと?痴/漢を止めろってこと?)
    正直、意味がわからん

    で、私は動けなかったわけなんだが、そんな役立たずな私を押しのけて、
    やくざの兄ちゃんが、痴/漢の腕をがしりと掴んだ
    痴/漢は、何かどこにでもいる感じの中年のサラリーマンだった

    続きます

    このページのトップヘ