ポイ捨て

    44 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2007/01/27(土) 02:03:59 ID:PYttbQut
    武勇伝ではないけど、スーッとした話。

    スタンドに寄ったら、結構混んでる。ボーッと前を見ながら待ってたら、
    前の車の助手席の窓から火のついたままの煙草が落ちた。え!?と思って
    外に出て、助手席を見ると、制服の女子高生(ギャル)がいた。運転席にいる男は電話中。

    ギャルが睨んでくる。怖い。咄嗟になんて言えばいいか分からなくなっちゃって、
    煙草拾っておろおろしてたら、運転席の男が電話を切って、「何すかー」
    と訊いてきた。状況を説明すると、その男は真剣な顔でギャルに「煙草窓から捨てたの?」
    と問いかけた。ギャルは「だから?ウケるんだけどー。まぁくん良い子~?」と笑ってる。

    後ろも詰まってたので、もういいやと思い車に戻ると、「はぁ!?おめー何やってんだよ
    バカじゃねーのか!非常識どころじゃねーだろ!危ねえってわかんねぇのか!?あ!?」
    とものすごい怒声が聞こえた。それからスタッフの人にも注意されたみたいだった。
    ポイ捨てするあたしカッコイイみたいな考えで時と場合を考えずに行動したんだろうから、
    ちゃんと怒ってくれる人がいて良かった。

    316 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2013/05/16(木) 21:46:13 ID:otPZV2vi0
    独身の時、不倫してた。
    一度目は21の時。
    彼は26の既婚者。
    彼は直ぐに離婚してくれたけど、慰謝料養育費でボロボロ。
    トタンで出来たアパートでくらし始め「俺達はココカラ始まるんだ・・・」なんてのたまった。
    こんなボロイところに住みたくなかったから、ポイ捨てした。
    二度目は23の時。
    彼は私に入れあげて、家に一切お金を入れなくなった。
    当時ナースをしていた彼の妻は、必タヒに働いて家族を支えていたらしい。
    そして彼が経営していた会社が潰れ、彼の妻は子どもを連れて離婚した。
    彼は貧乏になった。
    「お前となら何もいらない」
    なんてのたまったけど、貧乏な親父に興味はないからポイ捨てした。
    3度目は24の時。
    私と一緒になるために、彼は妻子を捨てた。
    でもその捨てっぷりがゾッとするほど冷たかったから、冷めて
    彼の離婚成立後、逃げた。

    それから暫く恋愛しなかったけど、26の時大学時代の先輩と偶然再会。
    彼は独身の司法試験受験生だった。
    凄く貧乏だったけど、彼となら何故か貧乏でも平気だと思った。
    つきあい始めた夏の司法試験に彼は合格し、私はプロポーズされた。
    あれから20年。
    長子は御三家と呼ばれる中高一貫校で
    旧帝大を目指し勉強している。
    次子は芸術系の才能があるらしく、色々なコンクールで賞を取りまくり
    芸術系の国立大学を目指し、努力を続けている。
    私は現在ボランティア活動をしつつ、家族を支える母になっている。
    夫は弁護士、仕事はすごく上手くいっている。
    天罰は、いまのところ何一つ当たっていない。

    引用元:http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1071705866/
    327 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2004/01/02(金) 11:22:00 ID:syE8K+LQ
    つい昨日の話なんですが。

    もう夕方も近くなった頃、神社にお参りに行こうとバイクで出かけました。
    例年の通り大渋滞。1km進むのに10分かかるほど。当然渋滞に付き合う
    つもりはなく、路側帯(でいいのかな?)をスリ抜けしていました。

    初詣なので当然、といわんばかりにDQN車のオンパレードだったが、その中の
    一台(ワゴンR)の後部座席のヤツがコンビニ弁当の食べガラらしきモノをポイ捨て。
    一瞬で頭に血が昇った俺は拾って後部座席に「返して」あげました。
    激怒するワゴンRの運転手。今度は運転席からポイ捨て。
    俺はまた返してあげようと今度は運転席側に出ると窓をキッチリ閉じていたので
    フロントガラスに置いてあげました。クラクションを鳴らしまくって怒るワゴンR。
    うるさいので止まってみたら凄い勢いで降りてきて
    「んだごろいじゃふぃえwr」
    「車に傷があkljhmあ@w」

          何 を 言 っ て る の か わ か り ま せ ん 。


    続きます。

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