ほのぼの
向かいから歩いてきたおばあちゃんに後ろからゆっくり迫る車。おばあちゃんにハンドサインで避けてと伝える私。「なんだこいつ」みたいな顔のおばあちゃん。果たして…
240 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/11/10(木) 20:45:42 ID:1Xe
朝出勤時にぼーーーーーっとしながら歩いてたら、向かいから来た
身ぎれいなおばあちゃんの後ろから車がゆっくりゆっくり近づいていた
おばあちゃんは全く気付かずゆっくり、そしてなぜか斜めに歩く
私は朝イチで声が出ないながら、なぜかおばあちゃんに「よけて」のハンドサインを送り続けた
(箱を右から左に移動するような仕草w)まあまずおばあちゃんこっち見てないし見ててもイミフだったろうw
おばあちゃんは道を斜めにどんどんこちらにくるのでやっと「う、後ろ、車、危ない」と手を差し出しながら言った
おばあちゃんは「なんだこいつ」みたいな顔してたが、私が喋った事で「ああ!」
となったらしく私の手を持って「ごめんなさいね!ありがとうね!」と言ってくださった
おばあちゃんのコートのフカフカの毛皮の部分が気持ちよかった
よく考えると、あのゆっくり時間をクラクションも鳴らさずに付き合ってた車の人優しいなあ、と思った
身ぎれいなおばあちゃんの後ろから車がゆっくりゆっくり近づいていた
おばあちゃんは全く気付かずゆっくり、そしてなぜか斜めに歩く
私は朝イチで声が出ないながら、なぜかおばあちゃんに「よけて」のハンドサインを送り続けた
(箱を右から左に移動するような仕草w)まあまずおばあちゃんこっち見てないし見ててもイミフだったろうw
おばあちゃんは道を斜めにどんどんこちらにくるのでやっと「う、後ろ、車、危ない」と手を差し出しながら言った
おばあちゃんは「なんだこいつ」みたいな顔してたが、私が喋った事で「ああ!」
となったらしく私の手を持って「ごめんなさいね!ありがとうね!」と言ってくださった
おばあちゃんのコートのフカフカの毛皮の部分が気持ちよかった
よく考えると、あのゆっくり時間をクラクションも鳴らさずに付き合ってた車の人優しいなあ、と思った
ビーチにやってきた若夫婦と3~4歳になる息子。「きっとお魚さんいるよ!」の言葉にはしゃぎ回る息子が「あ!お魚さんいた!」と言い出し指差す先を見てみると・・・結果www
720 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/11/01(火) 11:17:46 ID:6pc
20年ほど前、某視聴者投稿番組でやっていた話なので、記憶にある人もいるかもしれない。
仲良し家族の楽しい海水浴にて起きた珍事件。
家族連れやカップルで賑わうビーチにやってきた若い夫婦と3~4歳になる可愛い息子。
「お水がキレイだから、きっとお魚さんがたくさんいるよ」というママの言葉にはしゃぎ回る息子が、「あ、お魚さんいた!!(゜∀゜)」と言い出した。
ビーチに魚?何か見間違えているのかな、と息子の指差す先を見てみれば、たいへん立派な鯉の彫り物を背中に施した、893なお兄さんが…。
あれは本物のお魚さんじゃないし、怖い人だから近寄っちゃダメだよ!!と親は慌てて注意。
息子は一応、納得したものの、「キラキラしててきれいなのになぁ(゜ω゜)」と興味津々。
その後、一泳ぎして休憩していたのだか、遊び尽くして片付けていたのかちょっと忘れたが、ともかく一瞬目を離した隙に、息子がどこかへ行ってしまう。
急いで辺りを見回したら、息子はさっきの893さんの所にいた。
うつぶせに寝転がって日光浴している893さんの背中、鯉の口のところに、スナック菓子をグリグリ押しつけている!
当然、目を覚ます893さん…。
「何じゃ、坊主」
「お魚さんに、エサあげてるの!!ん~~…でも、食べないねえ(´・ω・`)」
「お魚さん?おお、そうか。たぶん寝てるんだろ。よし、起こしてやるからな」
肩を動かし、ぐねぐねと背中を波打たせる893さん。喜ぶ息子。
「起きた!キャッキャッ はい、どーぞ(お菓子グリグリ」
「どうだ、食べたか?」
「んー、だめ。食べない(´・ω・`)」
「そうか、いま腹いっぱいなのかもしれんなあ」
ここで両親が駆けつけ、ヒィィィィすいませんすいませんと米つきバッタで謝る。
893さんは怒ることなく、
「おー、父ちゃん母ちゃん来たか。そんじゃ、またコイツが腹減ってるときにエサやってくれるか?」
「うん。バイバイ(・∀・)ノ」
謝り続ける両親に引きずられながら手を振る息子に、893さんも手を振り返すのだった。
昔のことで細かい部分は違っているかもしれないが、だいたいこんな感じ。
両親の焦りを思えば気の毒ではあるが、とにかく演じてた子供がかわいくて記憶に残ってた。
母が飼い始めた金魚にエサをあげていたら思い出してしまい、ひとりニヤニヤしています。
仲良し家族の楽しい海水浴にて起きた珍事件。
家族連れやカップルで賑わうビーチにやってきた若い夫婦と3~4歳になる可愛い息子。
「お水がキレイだから、きっとお魚さんがたくさんいるよ」というママの言葉にはしゃぎ回る息子が、「あ、お魚さんいた!!(゜∀゜)」と言い出した。
ビーチに魚?何か見間違えているのかな、と息子の指差す先を見てみれば、たいへん立派な鯉の彫り物を背中に施した、893なお兄さんが…。
あれは本物のお魚さんじゃないし、怖い人だから近寄っちゃダメだよ!!と親は慌てて注意。
息子は一応、納得したものの、「キラキラしててきれいなのになぁ(゜ω゜)」と興味津々。
その後、一泳ぎして休憩していたのだか、遊び尽くして片付けていたのかちょっと忘れたが、ともかく一瞬目を離した隙に、息子がどこかへ行ってしまう。
急いで辺りを見回したら、息子はさっきの893さんの所にいた。
うつぶせに寝転がって日光浴している893さんの背中、鯉の口のところに、スナック菓子をグリグリ押しつけている!
当然、目を覚ます893さん…。
「何じゃ、坊主」
「お魚さんに、エサあげてるの!!ん~~…でも、食べないねえ(´・ω・`)」
「お魚さん?おお、そうか。たぶん寝てるんだろ。よし、起こしてやるからな」
肩を動かし、ぐねぐねと背中を波打たせる893さん。喜ぶ息子。
「起きた!キャッキャッ はい、どーぞ(お菓子グリグリ」
「どうだ、食べたか?」
「んー、だめ。食べない(´・ω・`)」
「そうか、いま腹いっぱいなのかもしれんなあ」
ここで両親が駆けつけ、ヒィィィィすいませんすいませんと米つきバッタで謝る。
893さんは怒ることなく、
「おー、父ちゃん母ちゃん来たか。そんじゃ、またコイツが腹減ってるときにエサやってくれるか?」
「うん。バイバイ(・∀・)ノ」
謝り続ける両親に引きずられながら手を振る息子に、893さんも手を振り返すのだった。
昔のことで細かい部分は違っているかもしれないが、だいたいこんな感じ。
両親の焦りを思えば気の毒ではあるが、とにかく演じてた子供がかわいくて記憶に残ってた。
母が飼い始めた金魚にエサをあげていたら思い出してしまい、ひとりニヤニヤしています。
小2の息子が「母ちゃんに花をプレゼントするんだ!」と言って自分のお小遣い持って花屋へ。不安半分、ドキドキ待っていたら得意げに花束を持って帰ってきた!息子よ・・・ww
399 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/05/09(月) 11:48:20 ID:ZM2
昨日の母の日の出来事
小2の息子が「母ちゃんに花をプレゼントするんだ!」と言って自分のお小遣い持って花屋へ
父ちゃんの手助けは無用との事
たった一人で駅前の店屋まで行き、自分で選んでくるという初めてづくしのミッション
親としては不安半分、子供の成長を喜ばしいと思うの半分
ドキドキ待っていたら、得意げに花束持って帰ってきたよ!
...どうみても仏花です。本当にありがとうございましたw
「お母さんまだタヒんでないよ、タヒんでないから」と複雑な心境の嫁さんw
でもその花は他の人選んでもらった花よりずっと価値があると思うよ
小2の息子が「母ちゃんに花をプレゼントするんだ!」と言って自分のお小遣い持って花屋へ
父ちゃんの手助けは無用との事
たった一人で駅前の店屋まで行き、自分で選んでくるという初めてづくしのミッション
親としては不安半分、子供の成長を喜ばしいと思うの半分
ドキドキ待っていたら、得意げに花束持って帰ってきたよ!
...どうみても仏花です。本当にありがとうございましたw
「お母さんまだタヒんでないよ、タヒんでないから」と複雑な心境の嫁さんw
でもその花は他の人選んでもらった花よりずっと価値があると思うよ
娘4歳「パパよりアンパンマンが好き」「パパよりしょーた君(友達)が好き」「パパより〇〇が好き」俺って・・・。っていうか、そいつ誰だよwwww
嫁は丁稚羊羹が好きでお茶のたびに1cmほどに切りチビチビ食べている。嫁「食べる?(お皿スッ」俺「いいや」嫁「そっか~^^」→ある日、差し出された羊羹を食べたら…
387 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2011/03/02(水) 22:53:54
家の嫁は丁稚羊羹が好きだ。
お茶するたびに薄い丁稚羊羹を1cmほどに切りチビチビ食べている。
一本(500円もしない)を食べ終わるのに三日くらい掛けている。
俺が一緒にお茶する時は必ず2つ切り「食べる?」聞いてくる。
俺は甘いものがあまり好きでないのでいらないというと、
「せっかく切ったのに」と言いながら幸せそうに両方食べる。
このあいだ「食べる?」って言って目の前に出されたので
ついペ口リと食べてしまった。
嫁は驚いた顔を一瞬したが直ぐに涙目になり、
ついには自分の分をたべながらポロポロ泣き出してしまった。
直ぐに謝ったが「別に貴方の分だからいいの」といった。
その後もお茶するたびに2つ切って1つ差し出し「食べる」と聞いてくる。
もちろん俺は二度と食べてないのだが、
2つ切る時の羊羹の幅が5mmと1.5cmになった。もちろん、5mmの方が俺の分だ。
「そっちの方が大きくない?」と聞くと「同じくらいだよ」と言い張る。
何で2cmに切って一人で食べないのか、理解不能だけれど、、
本当にかわいいと思う。
お茶するたびに薄い丁稚羊羹を1cmほどに切りチビチビ食べている。
一本(500円もしない)を食べ終わるのに三日くらい掛けている。
俺が一緒にお茶する時は必ず2つ切り「食べる?」聞いてくる。
俺は甘いものがあまり好きでないのでいらないというと、
「せっかく切ったのに」と言いながら幸せそうに両方食べる。
このあいだ「食べる?」って言って目の前に出されたので
ついペ口リと食べてしまった。
嫁は驚いた顔を一瞬したが直ぐに涙目になり、
ついには自分の分をたべながらポロポロ泣き出してしまった。
直ぐに謝ったが「別に貴方の分だからいいの」といった。
その後もお茶するたびに2つ切って1つ差し出し「食べる」と聞いてくる。
もちろん俺は二度と食べてないのだが、
2つ切る時の羊羹の幅が5mmと1.5cmになった。もちろん、5mmの方が俺の分だ。
「そっちの方が大きくない?」と聞くと「同じくらいだよ」と言い張る。
何で2cmに切って一人で食べないのか、理解不能だけれど、、
本当にかわいいと思う。
コンビニで20代前半くらいの可愛い女と30代半ばくらいの男がいた。男「女ちゃんクリスマス何ほしい?なんでもいいで、いってみ?」女「お金」→
286 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/12/17(木) 13:47:00 ID:vP4SKtqg
コンビニにて
女(色白小柄で可愛い。20代前半くらい)
男(若い格好はしてるけど30代半ばくらい)
女が男の腕にしがみついてる。
男「女ちゃんクリスマス何ほしい?なんでもいいで、いってみ?」
女「お金」
男「‥お金かぁ‥そっかぁ‥。いくらほしいの?」
女「‥」
男「何か買いたいものあるなら俺が買ってあげたいし」
女「‥あーもー!男くんの、そういう優しすぎるとこ嫌いっ。やだっ!」
腕を放して離れてく女。
男が追いかけながら
男「ごめん。もう俺、女ちゃんが可愛くてしゃあないんや。何ほしかった?言ってみ?」
女「‥‥ハーゲンダッツのモナカのやつ食べたい」
そこで男ニコニコになって女を抱きしめて
男「かわいいなぁぁぁぁ。一生買ったる!」
と言ってた。
女はさっさとアイスのある場所へ歩いていった。
私にも買ってほしい。
ハーゲンダッツ食べた事ない。
女(色白小柄で可愛い。20代前半くらい)
男(若い格好はしてるけど30代半ばくらい)
女が男の腕にしがみついてる。
男「女ちゃんクリスマス何ほしい?なんでもいいで、いってみ?」
女「お金」
男「‥お金かぁ‥そっかぁ‥。いくらほしいの?」
女「‥」
男「何か買いたいものあるなら俺が買ってあげたいし」
女「‥あーもー!男くんの、そういう優しすぎるとこ嫌いっ。やだっ!」
腕を放して離れてく女。
男が追いかけながら
男「ごめん。もう俺、女ちゃんが可愛くてしゃあないんや。何ほしかった?言ってみ?」
女「‥‥ハーゲンダッツのモナカのやつ食べたい」
そこで男ニコニコになって女を抱きしめて
男「かわいいなぁぁぁぁ。一生買ったる!」
と言ってた。
女はさっさとアイスのある場所へ歩いていった。
私にも買ってほしい。
ハーゲンダッツ食べた事ない。
【馴れ初め】美術選択で高2の時に最後まで残って油絵描いてて、帰りに駅に向かう道でクラスメートから告白された→別の大学だったけど浮氣もせず結婚するまでキス止まりで…
私「これから行く温泉の山にはね『でんせつのくろたまご』っていう黒いゆで卵があって、たくさん電車に乗らないと食べられないんだよ!」子(3歳)「すごい!」キラキラ⇒
696 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/04/28(木) 14:54:44 ID:Gg0
大湧谷の黒たまごが販売再開するんだってね!
まだ子供が3歳の頃だったと思うけど、箱根に家族旅行に行ったんだ
都内からロマンスカーで箱根に向かう途中、子供にはちょっと大袈裟に伝えてみた
「これから行く温泉の山にはね『でんせつのくろたまご』っていう黒いゆで卵が
あるんだよ。山の上にしかないから、一杯電車乗らないと食べられないんだよ!
でも本当にあるのかなぁ?売り切れだったらどうしよう?」
登山鉄道に乗って、ケーブルカー、ロープウェイと子供が初めて乗る乗り物を
乗り継いで、着いたのはもちろん霧の立ちこめる大湧谷
売店で黒たまごを見つけて、「爺ちゃーん、婆ちゃーん、本当に『でんせつのくろたまご』があったよ!」
と大喜びで同行していた義父母に報告に行く子供w
「おいしいねー」って笑顔で食べる姿は今でも思い出すよ
ちなみに小さい子に「伝説」なんて言葉がわかる訳も無く、しばらく「でんせつのくろたまご」
という名前だと信じていたのはご愛嬌w
GW終わって落ち着いた頃に久々に買いに行くか、伝説の黒たまごw
しかし本当に伝説の一品にならなくて良かった
まだ子供が3歳の頃だったと思うけど、箱根に家族旅行に行ったんだ
都内からロマンスカーで箱根に向かう途中、子供にはちょっと大袈裟に伝えてみた
「これから行く温泉の山にはね『でんせつのくろたまご』っていう黒いゆで卵が
あるんだよ。山の上にしかないから、一杯電車乗らないと食べられないんだよ!
でも本当にあるのかなぁ?売り切れだったらどうしよう?」
登山鉄道に乗って、ケーブルカー、ロープウェイと子供が初めて乗る乗り物を
乗り継いで、着いたのはもちろん霧の立ちこめる大湧谷
売店で黒たまごを見つけて、「爺ちゃーん、婆ちゃーん、本当に『でんせつのくろたまご』があったよ!」
と大喜びで同行していた義父母に報告に行く子供w
「おいしいねー」って笑顔で食べる姿は今でも思い出すよ
ちなみに小さい子に「伝説」なんて言葉がわかる訳も無く、しばらく「でんせつのくろたまご」
という名前だと信じていたのはご愛嬌w
GW終わって落ち着いた頃に久々に買いに行くか、伝説の黒たまごw
しかし本当に伝説の一品にならなくて良かった
スーパーでイケメン幼児が泣いてた。母親「どうした?」幼児「こえぇ~(お菓子スッ」母親「ダメ、いっこって約束だよ」幼児「いやぁ~」⇒そこに美少女姉妹が現れ…
689 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/12/22(土) 23:13:07 ID:qw/R7IJX0
昨日行ったスーパーで小さい男の子が泣いていた。
将来のリア充が約束されてそうなイケメン幼児。
母「○、どうした?」
男子「こえぇ~」お菓子を差し出す
母「ダメ、いっこって約束だよ。君はチョコはブツブツできるからこんなにいらない」
男子「やーこえもこえも~」
ここで園児の女の子登場(園服を着てた)。ぷるっと上向きの赤い唇と小振りな鼻、
黒目勝ちな大きな目のSDみたいな美少女。
園児「○ちゃんどうしたん?」
母「チョコもアメもグミも食べたいって言うねん。○ちゃんチョコアカンやろ?」
園児「うーん…じゃあ、ちぃねぇがチョコにする!ねぇねぇ~」
ねぇねぇ(小学生)登場。こちらは切れ長の涼しい目元、ぺちゃな鼻が実に可愛い。やっぱり美少女。
JS「なぁに?」
園児「○ちゃんがおかしいっぱいほしいって!ちぃねぇチョコにするから、ねぇねぇはアメ!」
JS「いいよー」
男子「○ちゃんこえ!(グミを持って)」
JS「わけわけだよー」
将来のリア充が約束されてそうなイケメン幼児。
母「○、どうした?」
男子「こえぇ~」お菓子を差し出す
母「ダメ、いっこって約束だよ。君はチョコはブツブツできるからこんなにいらない」
男子「やーこえもこえも~」
ここで園児の女の子登場(園服を着てた)。ぷるっと上向きの赤い唇と小振りな鼻、
黒目勝ちな大きな目のSDみたいな美少女。
園児「○ちゃんどうしたん?」
母「チョコもアメもグミも食べたいって言うねん。○ちゃんチョコアカンやろ?」
園児「うーん…じゃあ、ちぃねぇがチョコにする!ねぇねぇ~」
ねぇねぇ(小学生)登場。こちらは切れ長の涼しい目元、ぺちゃな鼻が実に可愛い。やっぱり美少女。
JS「なぁに?」
園児「○ちゃんがおかしいっぱいほしいって!ちぃねぇチョコにするから、ねぇねぇはアメ!」
JS「いいよー」
男子「○ちゃんこえ!(グミを持って)」
JS「わけわけだよー」
