お嬢様

    引用元:http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/ms/1496672112/
    271 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/06/12(月) 13:34:37 0.net
    中学時代のいじめっ子が芸能界デビューしたのを潰したこと
    ちょっとでも自分より目立つ子がいると学校ですれ違うたびに暴言吐いてきたり
    体操服や筆箱を隠したり暴力振るったりと女王気取りのわがままお嬢様だった
    何人も登校拒否にしてるんだけど私も一時期登校拒否したし本当に高校やめようか迷ってた

    そんな彼女、親が超金持ちなので高校卒業と同時に整形→雑誌かなんかでモデルデビュー(親のコネ)
    さらにテレビにも出始めてた頃だったんだけど、テレビに出てた彼女を見たら中学時代彼女がよく言ってた
    「調子乗りすぎじゃね?」って言葉がフラッシュバックしてきた
    今調子に乗りすぎてるのは他でもないオメーだろ!と思って
    彼女の悪行、整形、テレビでついてる嘘、ネットの掲示板に全部晒した
    どうせ誰も見てないし便所の落書きで済まされるんだろうなって思ってたんだけど、なんとその掲示板が一夜にして炎上した

    おそらく彼女に恨みを持っているであろうかつての同級生らしき書き込みもあったし
    「こんないじめをしてる人が芸能人なんて」って思ってくれてる人からの書き込みもあった
    しかもこれは計算外だったんだけど、なんと彼女の父親もかなり素行に問題のある人だったらしく
    父親に恨みを持ってる人たちからの書き込みもあって、さらに炎上した
    炎上して有名になると彼女の一族とは全然関係ないし特にいじめに関心もないけど祭り上げてくれる野次馬がいるようで
    その後彼女をテレビや雑誌で見ることはなくなった

    これが私の誰にも言えない黒い過去です
    あ~スッキリ

    引用元:http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/live/1435586189/
    109 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/07/05(日) 20:47:43 0.net
    兄嫁の子供は、母に金をたかって商売してる自営業なのに自分をお嬢様と信じていて笑える
    父の里の本家の法事の時には、姪は中学生だったが、お座敷で団らんしてると、姪の座布団の横にチロルチョコが落ちていた。
    なにげに私がひらって、
    食べないの?と聞いたら、落ちてるから嫌だと言われた

    そして、この姪は小学校で宿泊行事はすべて欠席してる
    理由を真顔で「庶民の子なら、汚い旅館に泊まれるけど、うちらには無理」
    本当にビックリしたw

    恥ずかしいよ、本当に…

    478 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2011/01/01(土) 19:32:45
    嫁は会社の同期だった。
    女子校女子大で如何にもお嬢様って感じの美人なので新入社員教育の頃からモテモテだった。
    俺は非モテ系だったし職場も違うので嫁は別世界の住人で会えば挨拶する程度だった。

    そんな感じで時は流れ入社半年ほどすると同期のネットワークで嫁の悪い噂が流れだした。
    ・優しいのは外見だけで実は高飛車
    ・男を次々取り替えている
    ・コネ入社で仕事が出来ない
    悪い事に全部事実だった。結果として嫁は会社内で嫌われ者になっていたのであった。

    入社した暮れに同期だけの飲み会があったが俺は仕事が終わらなかったのでキャンセルした。
    9時過ぎに嫁が俺のフロアにやってきてなにやら話しかける。
    ちょうど仕事が終わった所だったので二次会に合流するのを止めて嫁と食事を取る事にした。

    自分が浮いている事に気付いていた嫁は俺に色々言い訳めいた事を話した。
    話を聞いている内に気付いた事は嫁は結婚相手を見つけるまでの腰掛のつもりで入社していて
    男との付き合いは学生時代殆んどなくしかも重度のファザコンで、
    父親が母親にしたような恋愛を望んでいるちょっと時代遅れの感覚の持ち主だった。

    嫁は語る恋愛失敗談は男に対して経済的に完璧に頼れて嫁を優しくリードしくれて
    我侭を聞いてくれて嫁をお姫様扱いしてくれるナイトになる事を要求したモノばかりだった。

    「私、もう会社にいられない、どうしたらいいか分らない」という嫁にちょっとした助言をした。
    高スペックの男を求める前に先ずは愛してくれる男を見つけろと。
    収入が低くても、顔がブサ面でも、気が弱くて自分から告白できないよな奴でも許せと。

    「そうかも知れないけれど、私の事愛してくれる人なんて居ないと思う」と言う嫁に、
    グダグダ気味で早く帰りたくなってたので面倒になり、
    君が気付いてないだけで必ずいる、案外身近にいると思う、と慰めた。

    そうしたら何処をどう勘違いしたか
    「え、そういう意味だったの?」って言った後、なにやら俺に向って急にニコニコし出す。
    その日は直ぐに寝たかったので帰してもらえたが、
    次の週から俺は嫁からロックオンされて猛追を受ける事になる。

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