あだ名

    1 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/08/26(土) 21:44:26 ID:ObX
    「電ドロ」

    多分やが、電気ドロボーの略やと思われる....

    601 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/12/16(水) 19:14:53 0
    ウトメが「孫にはじいちゃん、ばあちゃんとは呼ばれたくない」と言った。
    「自分はまだ50代。あだ名で呼んでほしい」と。
    ウトの姉が「バカか。私らのじいさんばあさん(ウトとウト姉の親のこと)は
    私が上の子を産んだときは40代だったけど、じいさんばあさんと呼ばれてた」と
    すぐに言ってくれた。

    ウトメいい気味だとスカっとした。

    引用元:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1471866304/
    457 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/05/14(日) 00:03:52 ID:Oi8
    うちのじいちゃんは郵便局で小包配達してたんだけど、配達先のマンションで悲劇に見舞われた。

    その日、大き目の荷物を抱えてエレベーターに乗り込んだじいちゃん。
    ドアが閉まった直後、じいちゃんは思った。
    「屁が出そうだな…。誰も居ないからいいか…」

    その場でじいちゃんは出した。でかいのを2発。すると…

    「──おじちゃん…。おならしないで、臭いから…」
    「っ!!!!!!?」

    驚いて背後を振り向くと5歳くらいの女の子。
    どうやら、一緒に乗り込んだらしいが、荷物がタヒ角になって見えなかったようだ。
    ちなみにじいちゃんの屁は物凄く臭い。

    女の子「……(何とも言えない渋い顔)」
    じっちゃ「………あー…ごめんねぇ、お嬢ちゃん。臭かった?(苦笑)」
    女の子「……(無言で頷く)」
    じっちゃ「そっかぁ…ごめんねぇ…(苦笑)」

    やがてエレベーターは目的の階へ到着。じいちゃん降りる。女の子も降りる。
    じいちゃん、配達先の部屋まで歩き、ドアの前で止まる。
    女の子も後から着いてきて、同じ部屋の前で止まる。実は配達先の娘さんだった。

    じっちゃ「………えーと、お嬢ちゃんのお家?」
    女の子「うん(頷く)」
    じっちゃ「……ママ居る?」
    女の子「うん、いるー」
    じっちゃ「……呼んで来てくれるかな?お届けものだから」
    女の子「はーい!(女の子、ドア開ける)」
    じっちゃ「…あと、おならした事、ママには言わないでね。おじちゃん、恥ずかしいから」
    女の子「わかったー」

    じいちゃんは無事に配達完了してマンションを後にした。
    帰り道、「小さい子は言うだろうなぁ…」と遠い目をしたらしい。

    その予感は的中し、後日再びそのマンションに荷物を届けに行ったら、
    ちびっ子たちから「おならの郵便屋さん」というあだ名を頂戴したらしい…。

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