伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~

2chで話題になった鬼女関連のスレッドをまとめた2chまとめサイトです。鬼女、キチママ、不倫・浮気、修羅場、復讐などがメインですが、ほのぼのとした内容まで様々な記事をまとめています。

    オカルト


    38 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/06/01(土) 07:52:18 ID:SfohsxML0.net
    私は霊臭と声を聴くことが多い
    愛犬と一緒に寝ていた息子たちが巣立ってから、私が愛犬と一緒に寝るようになったんだけど
    必ず「コラ!!」とか「オイ!!」とかおっさん?の声で起こされていたのがなくなり、
    身体を触ってくる霊も出なくなった。
    金縛りもなくなった。今思えば犬と寝てから一度もないわ。
    一度だけ夜中にふっと目を覚ました時、ベッドの足元がすごく光り輝いていた時はビビった
    目をつぶっても眩しいの。本当に黄金。しかも全然怖くない。
    それからは良いことしか起きてない

    引用元:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1517886776/

    144 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/02/11(日) 03:19:49 ID:DyI6XME20.net
    親から聞いた自分が子どものころの話

    買い物に行く途中、自分が急に親を引き止めた
    どうやら近くの電柱のあたりでおじいさんがおいでおいでって呼んでるらしく、行ってもいいかとのこと
    親にはそのおじいさんが見えなかったので薄気味悪く感じ、ダメだと言って道を変えるだか引き返すだかしたらしい
    そしたらその電柱に車が突っ込んできたんだって
    それ以上の詳しいことは聞いてないけど、それがほんとなら危うくタヒんでたかも
    道連れはやめてほしいね


    165 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/05/30(水) 14:17:13 ID:Jdosc7DX
    かなり昔だけど泥された話、オカルト成分入り。
    空気読まず投下。

    うちは田舎のかなり古い家で、本当に古いだけで何もすごいことはないんだけど、ほんのちょっとだけ
    自慢できることに「異国の血が混じってる」ってことがあった。
    その関係で、母方のおばあちゃんが異国のおもちゃとか大事にしてて、それが母へと受け継がれてた。
    中には相当な値打ちものがあるんだけど、そんなものはどうでもよくて、ただおばあちゃんが大事に
    してたものというそれなりに丁寧な扱いをしていた。

    十数年前のこと、都会から疎開してきたバツイチ家族(ママと子二人と両親)があいさつに来たのだけど、
    田舎でお隣さんとも離れ気味とは言え、なんでうちのほうまで来るんだろうという程度の距離。
    しかも何かと理由をつけて(子供をダシにしたりもらいものを持ってきたり等)家に上がりたがるような人だった。
    こちとら田舎でも、やたら家の奥に入りたがるような人はさすがにつきあいたくなくなり、当然周りでも
    そんなんだから当然のように孤立していきました。

    ところがある時、同じ集落の人で、町でリサイクルショップをやってる旦那が夜中に突然やってきて、
    「見間違いだったらいいんだけど、あれ、どこにある?」と言ってきました。
    その顔色から母はピンときて、すぐにおばあちゃんの遺品を探したけど、いろいろなくなってました。
    大事にしてたビスクドールのカトリーヌ(仮)、お守りのカメオ、さる貴族様から頂いたといういわく
    つきのブローチ、etc...
    他のはともかく、その三つについてはちょっとした問題があり、いわゆる家や家人を守ってくれてるんだけど、
    その代わりに周りに災厄を起こしたり、無断で持ち出したりすると怒って災厄の固まりになるといわれているもの。
    当時学生だった私は別に信じてたわけじゃないけど、確かに扱いが悪かったりするとなんか気持ち悪く
    なったり不思議と悲しくなったりするのと、昔の遊び相手たちだったこともあり、一応大事にしてた。
    そして母やショップ旦那はおばあちゃんが生きていた時に何かあったらしく、完全に信じてる人だった。


    378 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/08/03(日) 18:40:53 ID:yzx34L8rm
    いとこの話、伝聞調にするとウザいんでいとこ視点で書きます。
    あと、若干オカルト注意

    私の母の実家は代々霊感もちが多め。
    私や叔母は全然ないけれど、祖母、母、妹、兄娘などが若干の霊感もち。
    でも霊が祓えるほどではなくて
    「なんとなくいいものか、悪いものかわかる」程度と聞いていた。

    結婚して6年目に旦那の不倫、不倫相手の妊娠が発覚。
    上手くやってきたと思っていただけに青天の霹靂。
    大混乱しつつ、再構築を希望し、別れない!!と主張する私に、
    離婚届(記入済み)と「俺のことを忘れて幸せになれ」という手紙を
    置いて旦那は逃亡&転職してゆくえ知れずに。
    貯金は慰謝料として(?)3分の2ほど残してくれていた。

    私はショックのあまり寝込んで、実家で静養することに。
    しばらくして夫からlineで連絡が入るようになる。
    結構な長文で離婚届の提出の催促と、
    私の健康を心配する内容だった。
    返信はしたが、どうしても離婚届はだせなかった。

    ある日、旦那からのlineをみたら、
    「いやだ!タヒにたくない!!」っていう旦那の絶叫が耳元で響いた。
    びっくりして絶叫してスマホを投げ捨てた。
    私はてっきり、そういうボイスメール的な新機能をlineがつけて、
    旦那がそれを悪戯で送ってきたのかと思った。


    362 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2008/09/01(月) 00:41:41 ID:Ysp6KhsN0
    なごまなかったらごめん
    猫好きが集まるスレから転載、オカルト話注意



    709 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2008/08/31(日) 10:54:38 ID:1TAgwKVKO
    41/43:本当にあった怖い名無し[]
    2008/08/31(日) 09:25:35 ID:XcQQVU3d0
    猫が床から十数センチ離れた空間に猫パンチをくらわせていた。近づいてみても虫すらいない。
    それなのに必タヒに猫パンチ。いい加減に止めないとアホになるんじゃないかと心配していたら、通りすがりの弟が
    鼻息を荒げている猫をその場から撤去した。
    夕飯時に昼間猫が空中を殴打していたという話をしたら、「おっさんが生えてた」と弟がボソッと呟いた。
    床からおっさんが顔半分だけ生えていて、猫はその控えめな頭髪に覆われた頭を叩いていた。
    最初は迷惑そうだったおっさんの顔が徐々に泣きそうになってきて、かわいそうだったので猫を撤去したんだとの事。
    今日も猫はおっさんが生えているであろう空間を肉球で殴打している。

    710 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2008/08/31(日) 11:07:09 ID:a85oJiw50
    毛根に刺激を与えていただけにゃ


    884 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2013/06/28(金) 05:48:48 ID:Y9yKk0ly0
    俺のされた事に対して祖母ちゃんがやったと思われる復讐なんですけどいいですか?
    後、何かオカルトっぽいけどここで話しても大丈夫ですかね?

    191 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/06/05(金) 16:09:54 ID:???
    何かで説明がつく事象だったら誰か説明してほしい

    私は結婚して5年目
    結婚する前は何も考えていなかったけど、婚後の苗字はこの辺にしかなく、ハンコは買うのではなく作ってもらわないと手に入らない
    銀行などの名義変更を行おうとしてようやくそれに気づき、ネット注文しようかと思ったが姑に「街の時計屋さんなら、この辺にしかない苗字でも取り揃えてるかもよ」と言われ、古ぼけたその時計屋に向かった

    出てきたのは人の良さそうなおじいちゃん
    事情を話すも、やはりその苗字はないので特注するしかないとのこと
    1週間程で出来上がるので、出来上がったら電話をします、と言われてその日は帰った
    でも1週間しても2週間しても電話はこない
    会社からは手続きを早くしてくれとせっつかれているし、こちらから電話してみることに
    すると例のおじいちゃんが出て「印鑑が出来ましたと留守電に入れた筈なんですけどねぇ~」とのこと
    確認するも留守電には入っていない
    高齢だし、番号間違えたか、かけたつもりになっているんだろうと思い、お支払いをして、印鑑を受け取った
    そのまますっかりその事は忘れていたんだけど、つい3日前、仕事を終えると知らない番号から留守電が入っていた

    「○○時計店です~、ご注文の印鑑が出来ましたのでいつでも取りに来てくださいね~」
    とおじいさんの声

    とうとうボケたかあのおじいちゃん!と思い、家に帰り、姑に話すと
    「ちょっと、気味悪いこと言わないでよ」
    と嫌そうな顔をされた
    「○○時計店のおじいちゃん、2年前に亡くなったんだよ、知ってるでしょ?」

    いやいやいやいや知りませんし

    姑に留守電を聞かせたら絶句
    「○○時計のじいさんの声だね…」

    5年越しで留守電が届くとかあるの?
    気持ち悪いから留守電は消したけどまたかかってきたらどうしよう
    ホントに気持ち悪いから何かで説明がつくならそれで納得したい

    200 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/06/16(火) 02:12:34 ID:???
    序盤・オカルト、中盤・衝撃、終盤・修羅場。虫注意、グロ注意です。
    (序盤)
    私が子供の頃、祖母がミーちゃんという猫を飼っていた。
    ミーちゃんはよぼよぼの年寄り猫で、いつお別れが来てもおかしくなかった。
    祖母は私に「猫は最期の時、誰にも見つからないところへ行くのよ。
    お世話になった人に迷惑をかけないように」と言っていた。
    ある日、本当にミーちゃんがいなくなった。
    そうかお別れなんだな、としんみりした。
    1か月くらいして、夜中にトイレに行って、茶の間を通った時、
    茶の間のふすまの裏から「にゃああーー!!」という猫の大声がした。
    ミーちゃんだ! じゃあ、迷子になったか家出してたかだったのか?と
    ふすまを開けようとした。でも、ふと、いやな予感がした。

    ふすまの向こうは仏間(仏壇の置いてある小部屋)。
    ふだん閉めきってある仏間に、猫が入り込むだろうか。
    ためらっていると、今度はふすまの裏で、ばりばりばりっと、
    猫が爪をとぐ音がした。ミーちゃんはふすまで爪をとぐので、家じゅうの
    ふすまがぼろぼろだった。やっぱりミーちゃんが戻ってきた!
    ……とは思えなかった。声や音はしても、
    ふすまの向こうに生き物がいる気配がしなかったから。
    ぞっとした。何もしないで、自分の部屋に戻って寝た。

    引用元:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1517886776/
    826 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/03/12(月) 15:49:27 ID:PW2VpZsE0.net
    昔どっかのスレにも書いたけど
    怖いというかいつも助けて頂いてるなと感じる経験ならちらほら

    6~7年前に一人家にいてやかんに火をかけ湯を沸かしっぱのまま
    テレビ見て湯を涌かしてる事すら忘れて爆睡
    しばらくしたらおでこ辺りをすぱーんと叩かれたような感覚でばっと目を覚ました瞬間に耳元で「お湯!」って怒鳴られた(ような気がした)
    直接言われたというより頭の中に響く感じ
    湯を涌かしてるの思い出して慌てて台所直行
    やかん真っ暗でヤバかった

    その後沸騰すると音がなるケトルに買い替え
    コンロもガタが来ていたので空焚き防止機能?らしいのついたのに買い替えた

    他にもこういう護られてんのかなと感じる事はちらほらある

    ありがとうと思ってる

    26 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/04/07(月) 11:48:28 ID:SqxQRSQ7D
    実家の母を見送った葬式後の話。

    母というのは実はトンデモないキチ外毒母で、それでずっと疎遠にしてたんですが
    その事情というのが、私の父親が早くにタヒんで遺産の土地を相続して以降ずっと
    母の連れ子である異父兄とその兄夫婦一家を、私の金で養え。兄一家にエセレブ暮らしをさせて、おまえは乞食するかタヒね。
    という命令だったわけで、もちろん反発しましたが、父親なき後、毒母と毒兄と毒兄嫁に私の遺産を強奪され
    以降、20年にわたって、私の父とは赤の他人の異父兄一家を養うハメに。
    (遺産は土地で、そこからの収益金を兄一家が強奪横領し続けた)いわく「長男の権利や」って、おまえ
    私の父親とは血の繋がりないし養子縁組もしてない、母が昔の結婚してた時に不倫してデキた、
    どこの誰の男のタネかもわからんガキやんか。それが理由で最初の結婚失敗して母と兄は放り出されて捨てられたんじゃん。
    いくら母親の非道を訴えても、父亡き後は私の後ろ盾になってくれる人は誰もおらず
    父の親友であったはずの税理士までもが母に買収されて私の主張をハネのけ、騙し、丸め込まれてしまった。
    「税理士の先生が言ってるんだからその通りにせんか!」「文句があるなら裁判でこい!親子でも何でもないカタキや!」と
    攻め立てられ、当時まだ年若かった私は法的手段を取ることも知らず何もわからず、横領されるままでした。
    まあ、最後は母を起訴して民事裁判にかけましたが、結局は1円も返してくれませんでしたが…

    そんな事情があって、母がタヒんで葬式も私が出しました。
    大事な長男である兄は、私が母を訴えたあたりから自分が横領の主犯だとバレるのを恐れて
    母と縁切りして逃げ回ってたので、葬儀にはまるで他人の参列者として参加。

    葬儀が終わり、家に母の骨を実家に持ち帰り、通夜と葬式の間、保育園の園長さんの自宅に泊まり保育お願いしてた
    双子を家に連れ帰った時のこと。

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