オカルト

    引用元:http://toki.2ch.net/test/read.cgi/baby/1285640889/
    902 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2010/10/20(水) 14:33:38 ID:bFv+5qsk
    昔、会社で昼ごはん食べてたら、先輩が寄ってきて
    「昨日変な子供に付きまとわれて大変だったよ~」って言い出した。
    「乗り換えのホームで10歳ぐらいの男の子と目が会って、あ~あって思ったんだけど、」
    私は独身だけど、ここのまとめ見てたから、放置児キター!それでそれで?状態だった。
    先輩は「結局家まで来たから親に祓ってもらった」って言い捨てて買い物行っちゃった。

    へたれな自分は薄ら怖くなって、デスクの下とか気になって何度も見たりしてご飯食べ終えたんだけど、
    帰ってきた先輩がおもむろに続きを話し出して
    「いつも見かける子だから注意してたんだけど、昨日はアキバであれやこれやを仕入れて、
    浮かれてたからなー、そういえば制服着てたな」とか言い出して、怖かった。
    完全にスレチごめん。スレ見てたら突然思い出して怖くなって。ごめん

    引用元:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1513999642/
    100 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/12/27(水) 19:58:55 ID:icIgv/oi0.net
    めちゃめちゃブスだった妹の話。
    うちの家系は母方の家系が美男美女ばかりで
    俺は残念ながら父親に似て長州小力似なんだけど
    俺と妹以外は顔が整っていてすごく羨んでる。

    妹は小学校に上がるまでは、綺麗な顔立ちだったけど
    だんだん太って醜い顔になって行き体調もすぐれず学校に行かなくなった。
    普通に歩いていて気を失ったり、夜中に近所を徘徊したりと奇行が目立った。

    そんな妹を父が心配して、美顔器や化粧品などを買い与えたり
    病院に連れて行ったり色々したものの、精神病と診断され
    妹は引きこもりになり、中学も入学したてだというのに行けなかった。

    アゴは団子でも入ってるんちゃうか?というほど不自然な形になり
    目は腫れぼったくなり体重は3桁行くんじゃないかというほど太り
    高校生の歳になった頃に父親が整形手術を勧めるほどひどい顔になり
    母が顔にメスを入れさせるなんてどうかしてる!と喧嘩。

    夫婦喧嘩が絶えなくなり、一人暮らしをはじめた俺の所へ逃げてきた妹。
    同居して半年。外に出たがらない妹をいい機会だからって事で会社の忘年会に連れてった。
    そしたら同僚の一人が妹に興味を持って3人で二次会をやった。

    同僚曰く、妹にはとんでもない量の霊が憑いているそうで
    このまま放っておくと衰弱して目をあける事はなくなる危険があると言われた。
    同僚の実家の近くに巫女さんがいるので、お祓いをしてもらおうという事になった。

    すぐさま長崎へ飛んで船に乗り離島へ。
    巫女さん(ミナコ婆さん)は今は隠居しており無理を言って霊視をお願いした。
    妹の手を取り満面の笑みで
    「い↑の↑ち↓と引き換えにぃ↑」
    と大きな声で妹に伝えたら妹は目を開けたまま涙を流しそのまま静止。 →つづく

    引用元:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1517886776/
    120 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/02/09(金) 18:00:16 ID:dLuv6KRh0.net
    そんなに怖くないし文章が稚拙で申し訳ないですが自分の子供の頃の話

    子供の頃は毎年、夏休みに同県の山奥にある祖父母の家に母と兄と遊びに行ってました
    本当に何もない山の中でしたが祖父母の家の近くに川があり、そこで泳ぐのが毎年の楽しみでした。

    そこの川は大きな岩が敷き詰められるようにゴロゴロ転がっていて子供が泳げる範囲の川にたどりつくためには岩の上を登ったりくだったりしなければいけなくて、危ないので必ず大人と一緒じゃないと行かせてもらえませんでした。

    何が理由だったかは今は思い出せませんが、兄に一方的に殴られた自分は泣きながら家を出て1人川のほうに向かいました。
    母に泣きながら訴えれば自分を慰めてはくれるでしょうが自己中で暴力的な兄に相応の罰とお叱りが下るとは今までの経験上思えず、ちゃんと反省させてくれない母にまでこのやるせない怒りが向かうのがわかってたので黙って出ました。

    川は祖父母の家から見下ろせる位置にあり、いつも泳いでいる場所だと家から丸見えだったので泣きながら岩を登っていつも泳いでいる場所より奥へ奥へと進んでいきました。

    引用元:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1517886776/
    47 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/02/07(水) 14:06:29 ID:CwVKS17D0.net
    初書き込みです。つい昨日の出来事なんですけど。
    私の職場の社員駐車場は、大きな道路を挟んだ真向かいにあるんです。
    そこに車を停めて、職場まで歩いて向かっていたら、スマホに友達からのLINEメッセージ通知が。
    ちょうど横断歩道の信号待ちになったので、LINEを開いて返事を書いていたんです。
    その時、視界の端に人が映りました。
    女の人でした。正確に言うと、腰から下しか見ていないんですが、短い丈の赤いフレアスカートから覗く、白くて綺麗な足とショートブーツが印象的だったので。
    「同じく信号待ちの人だろう」「だけど冬なのに生足はちょっと寒そうだな」なんて思って、でもそこまで気にせずにまた返事を書いていたら、その女の人が横断歩道に向かって歩き出したのが見えたんですよ。
    「あ、信号変わったんだ」と続けて渡ろうとして、なにげなく顔をあげたら、信号はまだ変わってませんでした。
    車がびゅんびゅん行き交ってるんです。
    びっくりして周りを見渡しても、女の人はどこにもいませんでした。
    女の人が横断歩道に一歩踏み出したところまでは、横目で見えていたんです。だからこそ私も渡ろうとしたわけで。
    そのまま続けて歩き出していたら確実に轢かれてたなって思ったら怖くなりました。
    そこで事故があったなんて話は聞いたことがないんですが、なんだったんですかね。

    引用元:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1517886776/
    294 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/02/15(木) 19:15:26 ID:B4meD5dw0.net
    人生初の書き込みなので、スレ違い等だった場合申し訳ありません。
    怖かったので聞いて下さい。

    私の住む地域は山にでも行かない限りはあまり雪の積もらないところです。公園等でソリが滑れるくらい積もるのは7年に一度程度。
    今回も例に漏れず、積もった所でうっすらといった所です。
    元々霊道のいくつもある土地だそうで、幼い頃から変なものを度々見たりしていました。
    故に多少の心構えはあったのですが、今回は少し勝手が違ったのです。

    家は箱形の二階建てで、屋根にはアンテナのみ。雪の積もる物等何もないのですが、今年初めての雪の日。
    それは起こりました。
    私の部屋は二階。前述の通りもう上は屋根裏等もない鉄筋コンクリートの家。
    その日の夜。そこに突然どさり、というかなりの重さを含んだ音が降って来たのです。
    その時は「雪でも落ちたかな?」なんてのんきにしていましたが屋根には頼りないアンテナしかない上に、突き抜けて空しかない所です。それなりの重量の雪が積もる事等あり得ないのです。一瞬ぞっとしたものの、一日目はそこで終了。
    二日目の夜。
    一人で部屋にいると、ずるり、ずるりと重い物が屋根の上を移動するような音がします。
    流石に怖くなってその日は数珠を巻き、盛り塩をして床に付きました。
    三日目の夜。
    コツコツ、コツコツと変な音が屋根から響いていました。
    嫌な予感がしましたが、どうする事も出来ず就寝。
    しかし、嫌な予感は見事に的中してしまいました。

    長くなったので切ります。

    558 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/05/23(火) 13:39:53 ID:wcnRRm+h.net
    伯母さんのドッペルゲンガー?を見たこと。

    数年前、整形外科で伯母さんを見かけた。伯母さんは私に気づいていなかったし話しかけるのも面倒だったので、スルーしてた。
    待ち時間の間、あの伯母さんの苗字なんだっけなーと考えていたら「○○さんタクシー呼びますか?」と受付の人が伯母さんに話しかけ、「△△町(車で5分)までって伝えてください」と言っていた。
    それを聞いて苗字を思い出したが、伯母さんの家は車で40分くらいかかるところだったので不思議だった。

    でも顔や体型、声、苗字も同じだったので本人だと思っていたが、後日会った時に話したらその医者には行ったことがないと。どんなに説明しても私じゃないと否定された。伯母さんは60歳過ぎてると思うしまさかの不倫とかでもなさそうだし。

    結局分からないままで不思議な体験だった。

    295 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/12/29(月) 20:17:03 ID:we7
    青森の恐山で有名なイタコの口寄せ。
    イタコにジョンレノンを呼んでもらったら訛った日本語で話し出したなどネタがあるが
    そもそも彼女らが言うにはタヒんだ時点で霊魂は現世の言語などの概念は無くなってしまい、
    タヒ者が生者にこれを伝えたいという意志をイタコが翻訳して喋っているという設定なので
    外人の霊だろうが訛った日本語で喋るのは当たり前であり、タヒ者だけが知る金庫の番号を聞くとか複雑な質問も答えられない。
    そもそもイタコの口寄せは愛する者を失って悲しむ遺族が
    修行を積んだイタコが降ろしたそのタヒ者の霊という口から
    「生前は色々ありがとうね。私はあの世でも楽しくやってるから心配いらないよ。いつも見守っているからあなたも頑張って生きてね」
    という言葉を聞くことで悲しみを癒し生きる力を得るいわば心理カウンセリングとして利用するものであり
    (料金もまともなイタコなら数千円からやってくれるので占い師に金払う感覚でやれる)
    イタコが呼んだ霊が本当にタヒ者の霊なのかどうかは昭和中期のイタコへ依頼した人々ですら深く追求しなかった。
    だから「イタコが本当にタヒ人呼べるのか質問して突っ込んでやろうぜwwww」という感覚で口寄せをさせるのは本当に意味が無い。

    56 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/09/15(月) 02:56:35 ID:UFAL6+YtO.net
    何日か前のツイッターで、元A/V男優の加藤鷹氏のつぶやきが流れてて、かなりの数リツイートされてた。

    「怪奇好きの方には申し訳ないけれど、心霊写真は本来なら一定の確率でお〇ぱいとかち〇ことか出てもいいのに、いつも足とか手とか顔とかモラルに反しない部位しか出てない時点で作り物なんですよね。」

    でも、憎しみや怨念で頭がイッチャッテる怨霊ならともかく、
    普通からライトな感覚の一般霊なら羞恥心はあるし、お〇ぱいやち〇こは隠すと思うよ。

    951 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/10/22(土) 15:36:31 ID:Iix
    ふと思い出したので投下

    自分の話だけど、物心ついた時には叔母の家で生活していた。
    実母の妹にあたる人で、叔母さんはいつも優しかったけど叔母さんの旦那さんや
    実子は冷たくて、邪魔者扱いされて寂しくて悲しかったのをよく覚えてる。
    遊びに行ったり、外食にも連れて行って貰えず1人で誰もいない家に居ることもあった。
    泣いていると叔母さんがいつもカルピスを作ってくれた。
    時々玄関先に2人組が来て話し込んでいることがあって、その時は絶対玄関の方にいっちゃいけないと
    聞かされていた。
    今思えばきっとそれが両親だったのかなと思う。そんな生活が3年ぐらい。
    小学校入学と同時に両親だと言う人と一緒に暮らす事になり、家に連れていかれたら
    妹と弟だという双子の赤ちゃんがいた。
    戸惑ったけど、実の両親は優しかったし叔母さんの家にいるよりは何倍もマシだったから
    それなりに幸せに生きてた。
    なんとなく自分を叔母さんのところに預けていた理由は聞けなかった。
    叔母さんの家は遠かったので、それから叔母さんと直接会うことはなかった。

    私が結婚することになり、それを機に思いきって幼少時に預けていたことについて聞いてみた。
    実の両親はキョトンとして「預けた事なんてない、むしろお前は叔母さんに会ったこともないはずだ」
    両親が出してきたアルバムを見せてもらったけど確かに、叔母さんの家に預けられているはずの年齢の自分が
    家の庭で遊んでたり、親に抱っこされている写真がいっぱいあった。
    叔母さんの写真も見せてもらったけど、叔母さんの顔は確かに私の知ってる叔母さんだった。

    よく分からなくてそれからしばらく悩んだけど、いつの間にか忘れていた。
    今思い出しても不思議です。
    分かりづらかったらごめんなさい。

    引用元:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1507703100/
    125 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/10/23(月) 23:18:35 ID:RGSPT2ZY0.net
    当時はあんまり怖いと感じなかったけど今改めて思い返すとヤバイんじゃと思う話

    中1の夏休み、7月の終わりぐらいだったかな
    その日は部活が休みだったから一人で川釣りに出かけたんだ
    いつもは歩いていくんだけど、その日は兄貴の自転車を借りていつもより川の上流の方に向かった
    途中で自転車を止めて山道を進んで結構よさそうな場所を見つけた
    今日はここで釣ろうと決めて仕掛けの準備をしていると、少し離れた所に女の人が立っているのに気づいた
    白いシャツと黒いロングスカートで肩ぐらいまで髪を伸ばした高校生ぐらいの女の人
    家の方は結構な田舎で、割と広い範囲が1つの中学の学区内になっていて
    その地域内の子供は全員顔見知りぐらいの感じだったんだけど、その女の人には見覚えがなかった
    ただ何となくその女の人に懐かしい感覚を覚えたんで、誰かの親戚かな程度に思ってそのまま釣りを始めた
    だけど釣りを始めて直ぐにその女の人が俺の横まで来て、そのまま隣に腰かけてきた
    山道なのに足音1つたてずに

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