112 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/05/26(火) 19:18:19 0
    あまりの不審行動の連続から、携帯を覗き見したのが一昨年の12月…。
    ありえない相手とのありえない関係に、世界の終わりってほど絶望したなぁ。
    子供の事を考え、今回だけは忘れるといったのに
    いつまでも関係を続けたあげく
    証拠を突きつけたら、逆切れのシタ女の暴言の数々。
    別居して半年ちょい。
    協議離婚も拒否され、調停もありえない財産分与を要求され不成立。

    このまんま何年も、あの悪魔と裁判しなきゃならないかと思うと鬱。

    シタとプリに思い知らせてやりたいよ。

    163 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/04/18(木) 14:29:01 ID:KoFEznS+.net
    カピバラに猛ダッシュで取り囲まれたこと。

    近くにある動物園のイベントで「カピバラさんとのふれ合いタイム」というのがある。先着20名くらいがカピバラさんの檻に入って撫でたりできる。檻にはカピバラさん家族が10匹ほどいる。
    我が子とイベントに参加して、自分がお父さんカピバラを全身マッサージしたら気持ち良かったらしく表情をゆるめてコテーンと横になった。
    それまでのんびりしたカピバラさん達がズドドドドドッと自分の周囲を取り囲み「私の体もお願いします!」とお父さんカピバラを踏みつけ押しのけで近づいてきた。近くにいる順に両手でマッサージしたらコロコロコロコロとカピバラさんが倒れていった。
    飼育員さん曰く「カピバラは気持ちよいとごろんと横になる」そうだ。
    我が子はカピバラさんの勢いに引いて泣きそうだった。

    262 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/10/02(日) 09:54:36 ID:RWG
    結婚式直前に破談にしたことがある。
    彼は兼業農家の次男坊で、実家の広い敷地の片隅に新居を建ててくれることになっていた。
    母屋には長男夫婦が同居していて、母屋と新居は10mぐらい離れている。
    詳しいことはよく知らないけど、その村ではそういうのが普通なんだって。
    で、結婚式の一週間前、嫁入り道具搬入の為に新居に向かったら
    なんか新居にカーテンかかってるし、玄関先には鉢植えが並んでるし、
    あれ?と思って玄関入ったら普通に人が住んでるふう。
    ビックリして彼の名前を呼びながら母屋に走ったら彼の眼が泳いでて問い詰めたら
    父親が出て来て「荷物はこっちに入れてくれ」って言うんだ。
    「事後承諾で悪い悪い。向こうの家には長男夫婦を住まわすことにした」って。
    そう言ってるところにトラックと両親の車が到着。
    その時の私のことを、後に母から「狂ったかと思った」と言われたことがある。
    私自身その時のことはあまり覚えていないぐらいパニックになって
    とにかくトラックから荷物を降ろさせず、一旦帰ってくれって泣き叫んでいたそうだ。
    事情を聞いた両親がトラックの運転手に話をして帰って貰い、父親同士で大喧嘩して帰ってきた。
    その晩落ち着いてから家族会議。全員一致で破談を決めた。
    家族会議前の時点では実はまだ彼への気持ちは少し残ってたけど、
    母と姉に「こんな大事なことを親のいいなりになってる男、同居して盾になってくれることは100%ない!」と言われ
    その時に彼の泳いだ目を思い出したら「確かに」と思い、決断。
    翌日彼に会って結婚を白紙にしたいと伝えたら怒って突き飛ばされて尻餅からの尾?骨骨折。
    完治までに2ヶ月かかって、その間の痛みときたら。生活も不自由だったし。恥ずかしいし。
    が、結局その件と彼の人間性.と新郎側の横暴を盾にして闘い、
    婚約破棄の正当な理由として披露宴のキャンセル料は彼側が負担。
    治療費慰謝料休業補償も勝ち取った。
    でもそんな男と婚約までしてたことと、尾?骨骨折は私の黒歴史。

    668 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/06/13(木) 20:42:53 ID:ALwMjygl.net
    友人同士(全員女)で食事会やろう、魚料理系が良いなって話になり、Aが地元じゃ有名な海鮮料理屋の名を挙げた
    店内に生け簀があってさばきたての刺身や炭火焼きのエビやカニが食べられるのを売りにした店で
    私含めて全員が大賛成、早速コースを予約した
    が、いざ当日Bが料理を前にしてポロポロ泣き出して雰囲気ぶち壊しだった
    泣いてる理由聞いたら「もっとお洒落な、ちょっと魚料理の種類が多いイタリアンかフレンチ系の店だと思ってた
    せっかくの女子会なのに、なんで魚のぶつ切りの汁物とか、手掴みで豪快に食べるような料理とかの店選ぶかなあ…」
    Bはこの店の事を知らなかったっぽいが、今時ネットで調べたら店の雰囲気くらいわかるよなあ
    てか、そんな理由でポロポロ泣かれる方が不快だから次から誘わない→FOコースだなって食後B以外の全員意見が一致してた

    503 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/08/25(月) 11:43:00 ID:T3VadRQds
    めちゃくちゃ優しかった元彼A男
    ところが付き合い始めて少し経ってからがテンプレで
    束縛・鬼電・鬼メール・暴力・言葉の暴力
    そして避妊してくれない(だから渋々ピル飲んでた)

    私もメンタルやられかけたけど
    弁護士入れて「慰謝料取らないから接触しないで!」の条件でなんとか別れられた
    そして東京は怖い街だと思って私は実家に帰った


    そして1年後、私の友人B子が転職し、
    派遣社員で入った会社が偶然A男の会社だった(A男は正社員)
    社内の人数も多いし、B子は私と交際中のA男に一度しか会っていないので
    A男はB子に気付かなかった

    236 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/01/11(土) 21:15:47
    浮気されて訴えたら逆ギレされて刺された俺が通りますよっと。

    252 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/04/21(日) 15:20:20 ID:P11iH50b.net
    先週昼下がりのカフェでやばい展開見た
    おそらく保険の営業の若いおねーちゃんとおっさんが話してた
    じゃ、タヒ亡保険何千万で、って話になってたんだけど

    保険のねーちゃん「じゃ書類作って来るので、健康状態?教えてください」
    おっさん「精神病院通ってて」
    保「いつから、どう言う病気ですか」
    お「鬱です、今も通ってます」
    保「大変申し訳ないんですが…」
    お「ハア!????(ブチギレ)」
    保「申し訳ないですけど」
    お「お前んとこの保険はおかしい!
    〇〇生命は入れるって言った!!」(この辺りで周りの客がみんな見る)
    保「うちの会社はできません
    嘘ついて入っても大事な時に保険金払えなくなります」
    お「お前!何年仕事やってんだよ!!!!」
    保「できません、申し訳ありません、それは何とか違反になるんで、法律なので」
    お「アアアアーったく!!これだからナントカカントカ!!」(テーブル叩く)

    おっさんの顔見たけど、明らかにやばそうな奴だった
    そしたら今度は泣き落としで
    「嫁に言われてるんだよ!5000万保険かけろって!どうすんだよ!
    お願いしますよぉ…」
    って泣いてた
    ねーちゃんめっちゃ真顔で「無理です」ってずっと言ってた
    おっさんヨロヨロしながら帰ってったけど
    ねーちゃんが終始真顔なのも5000万の保険かけろって言う嫁がいるのも
    世の中って色々あるんだなって言う気持ちになった

    209 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/02/23(土) 16:01:08 ID:P+pabSH+.net
    本を買ったら腐女子向けのエ□みたいな袋とじが付いていた
    私は全く興味がないので開封せずにいたけど、後日その本を友達が読みたいというので貸したら
    「ねえねえねえ!あの袋とじ開けていい?いい?」と鼻息荒く電話がかかってきた
    引きつつも了解し、その後返ってきた本を見ると袋とじが乱暴に破って開けられていてドン引き
    やたら鼻息荒かったし興奮のあまりハサミも使わず破り開けたのか…と気持ち悪くなってしまった

    「破られて文句言うなら本なんか貸すなよ」
    「袋とじ開けるの許可したのはお前だろ。自業自得」
    とか噛み付かれるかもしれないけど問題はそこじゃないんで

    402 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/04/26(金) 14:20:54 ID:dyCLwzmv.net
    小学校4年の時、突然イジメられるようになった
    自分でも何が起きたのか分からず、何か自分が悪いことしたのかと
    いくら考えても分からなかった

    おはよう、と言っても誰も返事をしてくれない
    今まで仲良くしてた子達が皆無視をする
    体育で組む人がいない
    落ちた消しゴムを拾ってあげると「菌がつく!触るな!」と男子に言われる
    すれ違いざまに男子に「オエー」と言われる
    しかもその男子は近所に住んでて、結構仲が良かったので二重にショック
    やたらと担任に怒られる
    花瓶が割れてたので片付けていたら「アンタが割ったんでしょ!」と怒られる
    「違います」というと怒髪天をつく感じでキレ始めたので
    最後は自分がやりました、と泣きながら謝った
    遠足で一緒にお弁当食べる友達が居なくて一人でシートに座って食べた など

    母親は当時入院しており、父は仕事が忙しくて相談する人もいなかった
    母のお見舞いに行った時は、母を喜ばせたくて
    「学校がいかに楽しいか」という作り話をしてたくらいだった

    9 :伝説の鬼女 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/03/09(月) 20:07:35 ID:abiUQFS6.net
    嫁と離婚した話。
    俺は結婚前から純粋に自分の力を追い求めていた。
    あらゆる分野の格闘技を身につけ最強だけを求め修行していた矢先に嫁とであったのだ。
    しかしそんな俺が気に入らないと嫁は浮気してしまった。
    相手は俺が通っているスポーツジムのタケシ(仮名)だった。
    なんでも俺が強さを追い求めすぎているために寂しくなったからとのこと。
    家族サービスはきちんとしていたし毎日嫁に感謝していたのに裏切られた気分だったのだ。
    俺は浮気相手のタケシと嫁を許すことができなかった。
    まず嫁を回し下痢で吹き飛ばした。
    とても弱い…弱すぎる…俺はそう思った。
    嫁を庇おうと駆け寄ったタケシにはラリアットをかました。
    吹き飛ばされた。なんという弱さか。
    こんな弱いものたちのために俺は振り回されていたのか…そんな事を考え俺は悲しみにふけった。
    結局手を出した俺が悪者になり互いの慰謝料等は無しの両成敗になってしまった。
    あれから俺は独り身になり唯一の楽しみがトレーニングと格闘技だけである。
    しかし離婚がきっかけで技にさらに磨きがかかり、おれ自身人として成長した気がする。
    俺は自分より弱いものと結婚してしまったことが切欠で人生を多少無駄にしてしまったようだ。
    俺自身これからは強くなる事だけを考え絶対的な力を手に入れてみせる。
    そう…それが俺とやつとの約束なのだから…

    長文すまない…俺は負けるわけにはいかないんだ…!

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